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理科 中学生

全て教えてください

栄北地方のS市に住むTさんは、ある年の8月24日に前線をともなう低気圧が北日本て応 近していることを知り、 次の実験と調査を行った。 実験 Tさんの部屋で, 24日21時から25日11時まで, 1時 間おきに気温と露点を測定した。このとき, 図1のよ うに、くみ置きの水を入れた金製のコップに, 温度 計と氷を入れた試験管を入れて,ガラス棒でかき混ぜ ながら冷やしていき、 金属製のコップがくもり始めた ときの水温(露点)を測定した。なお, 測定していな い間は、部屋の窓を開けて屋外との空気の出入りがあるようにしておき, 測定するとき だけ窓を閉め、測定を終えるとただちに窓を開けた。図2は, この結果をグラフにまと めたものである。 調査 気象庁のウェブサイトで,実験を行った時刻のS市の気圧, 降水量,天気,風同, 風 力を調べ,図3にまとめた。 ただし, 気圧は海面での値に直したものであり,風力は風 速から風力階級表により求めたものである。 図1 2 ガラス棒 働くみ置きの水 氷 金属製の コップ 図2 30 28 気温 26 24 露点 22 20 18 21 22 23 24 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 24日 25日 [時) 図3 1006 20 1004 気 圧 1002 (hPa) 1000 気圧 降 降水量 998 21 22 23 24 1 2 3 10 4 5 6 7 8 9 10 11 24日 25日 (時) 天気北 風向 風力) 量m 温度計 気温·露点C

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理科 中学生

答えにはこのように表記されていますが、高度が高くなるのは寒冷前線も同様なのではないのでしょうか?

4 科学部の美月さんは, 各季節の特徴的な雲や天気について興味をもち,調べてレポートにまとめ一 58 令和3年度(理科11) ました。次に示したものは, 美月さんのレポートの一部です。 あとの1~6に答えなさい。 写真1 【季節の特徴的な。雲について) 写真1は,夏に観察した雲の様子であり, 科 A の寒冷前線付近で寒気が と考えられる。 暖気を押し上げることで強い上昇気流が生じて発達す A|は、 るものや,昼間に大気が局地的に強く熱せられること A で強い上昇気流が生じて発達するものがある。 は、 雨を短時間に降らせることが多く, 観察 B 後,この地点でも雷をともなう雨が降った。 写真2は,春に観察した雲の様子である。この雲は 写真2 巻層雲といううすく広がった白っぽい雲である。この 雲は,氷の結晶が集まってできており, 太陽からの光 の進む道すじが氷の結晶中で曲げられることにより, 写真2のように, 太陽のまわりに光の輪が見えること もある。この雲が西からだんだん広がってくると, 天 気は下り坂になるといわれているのは, 温暖前線が 接近してくることが考えられるためである。 太陽 [各季節の天気について] 大気の動きと天気について 移動性高気圧と低気圧が交互に日本列島付近を通ることにより, 天気が周期的に 移り変わることが多い。 日本列島の南東で発達する高気圧により小笠原気団がつくられ,南東の。季節風 が吹く。この季節風の影響により, 日本列島は高温多湿で晴れることが多い。 ユーラシア大陸で発達する高気圧によりシベリア気団がつくられ,北西の季節風 が吹く。この。季節風の影響により,日本列島の日本海側では雪が降ることが多い 春·秋 夏 冬 が、太平洋側では乾燥して晴れることが多い。

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生物 高校生

問3の4問の答えを聞き忘れたんですけど、教えてほしいです!わかるやつだけで大丈夫です!

「問題 体内環境の維持2(体温の調節) 進研模試3年7月記述 次の文章を読み,下の問いに答えよ。 (配点 25) 変温動物の体温は外界の温度変化に伴って変化するが,恒温動物の体温はほぼ一定に保たれてい る。ヒトでは,体温の調節は 泌系で分泌されるさまざまなホルモンが, 皮膚の血管, (イ肝臓, 心臓などにはたらきかけている。 図1は,寒冷時と暑熱時における体温調節のしくみを模式的に示したものである。 ただし, 図1中 の矢印の一部は省略されている。 ア の視床下部が中枢となって行われており, 自律神経系や内分 寒冷時 暑熱時 視床下部 視床下部 脳下垂体前葉 副質 髄質皮質 甲状 肝臓 皮膚の血管 ウ 汗腺 心臓 肝臓·骨格筋 代謝促進 立毛筋 皮膚の血管|| 立毛筋 心臓 拍動促進 オ] カ 発汗 拍動抑制代謝抑制 エ ホルモンによる調節 →自律神経による調節 図 1 78.4% 問1/文章中の空欄| ア に入る脳の部位の名称を答えよ。, 間脳 一問2 文章中の下線部(イ)に関して, 肝臓について述べた文として誤っているものを, 次の1~6 のうちから二つ選び, 番号で答えよ。ただし, 解答の順順序は問わない。 37.5% 1 尿素をアンモニアにつくり変えている。 2 アルブミンなどのタンパク質を合成している。 3 脂肪の分解を助ける物質を含む胆汁を合成している。 4 グルコースをグリコーゲンに変えて貯蔵している。 5 肝小葉とよばれる基本単位が集まってできている。 6 肝門脈(門脈) では, 肝臓から小腸へ血液が流れている。 問3 図1に関して, 次の(1)~(4)の問いに答えよ。 (1) 図1中の空欄 ウ- のうちから一つ選び, 番号で答えよ。 62.1% カに入る語の組合せとして最も適当なものを, 次の1~4 ウ エ オ カ 1 拡 張 地緩 収縮 収縮 2 拡張 収縮 収縮 地緩 3 収縮 地緩 拡張 拡張 収縮 4 収縮 収縮 ○地 緩 神経Z

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理科 中学生

↓⑵⑷教えて頂きたいです

1。 2u09876543210 層の厚さ〔m] の示相化石…地層が堆積した当時の大塩 境を知る手がかりになる化石。 ·サンゴ·…·暖かくてきれいな浅い。もの アサリ, カキ骨·浅い海。 シジミ…河口付近や湖。 ブナの葉…温帯のやや寒冷な隊 中1の復習 4 地層の堆積 図1 復習化石(示相化石) 図1 図2 本列 130m- のA~Dの4地点に B -125m 11 C 見られる地層を観察し た。図2は,観察した -120m 震源 ト115m- A D で 4地点のうち,Dをの ぞいた3地点の地層を D 1110m- な -105m) ト100m B 柱状図に表したもので ある。また,この地域 の地層は水平に堆積していて, 断層は見られな いことがわかった。次の問いに答えなさい。 (1 復習地層のつながり の地層のつながり…柱状図やボー」 グ試料をつないでいくと. 離れた 点の地層のつながりがわかる。 かぎ層…地層のつながりを調べ ときに,手がかりになる層。 凝 岩の層,化石をふくむ層など。 地層の新旧…いっぱんに, 下。 ほど古い時代に堆積した地層 砂岩 れき岩 泥岩 凝灰岩 口1) 図2の凝灰岩は, 何が固まってできた岩石か。 2) 図2のA~~Cの地点の地層のようすから, 凝灰岩の層の厚さは何mか。 口(3) B地点の砂岩をくわしく調べると, シジミの化石が見つかった。これより, B地点の地層が堆積した当時に川か湖であったと考えられる。このような 堆積した当時の環境がわかる化石を何というか。 4)図2のD地点の柱状図を, 図2の模様を使って完成せよ。 へ ( 図2に記入)

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理科 中学生

問題 図4で等圧線Xが示す気圧は何hPaか。 これ解説下の方1016て言ってますが逆に上の方は1014ですよね、てなると答え変わってきませんか

次の問いに答えなさい。 ア 東北地方のS市に住むTさんは、10月のある日,前線をともなう低気圧が北日本に接近していることを知り 次の実験と調査を行った。 する。 実験 自宅の部屋の窓を開けて、屋外との空気の出入りがあるようにした。しばらくしてから室温(気温)を 定したあと、窓を閉めた。図1のように,くみ置きの水を入れた金属製のコップに、永を入れた試験管と 度計を入れて、ガラス棒でかき混ぜながら冷やしていき、コップの表面がくもり始めたときの水温(愛さ を測定した。測定を終えると、ただちに窓を開けた。この測定を6時から18時まで1時間おきに行った。同 2は、その結果をまとめたものである。 図 選び ア イ 図1 図2 グ 22 ガラス棒 20 18 気温 くみ置きの水 温 16 氷 14 点 12 金属製の コップ 関3 10 露点 8 6 6 15 16 17 18 (時) 7 8 9 10 11 12 13 14 調査 気象庁のウェブサイトで, この日のS市での6時から18時までの1時間ごとの天気, 風向, 風力, 気圧 (海面での値),降水量を調べ,図3にまとめた。図4は、この日の9時の日本付近の天気図である。ただし 前線を表す記号は省略している。 図3 1018 16 1016-気圧 気 1014 圧 12 8 水 CaPa)1012 1010 -降水量 4 9 10 12 13 15 T7 時) 天気北 14 16 原向「 %%。 風力 IO 図4 低 高 X 高 - S市 考察 実験と調査の結果から, この日の12時から13時までの間に寒冷前線がS市を通過したと考えた。 O ●Tm 気温,露点 o0

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理科 中学生

問題 図4で等圧線Xが示す気圧は何hPaか。 これ解説下の方1016て言ってますが逆に上の方は1014ですよね、てなると答え変わってきませんか

4 次の問いに答えなさい。 東北地方のS市に住むTさんは、10月のある日,前線をともなう低気圧が北日本に接近していることを知り 次の実験と調査を行った。 する。 実験 自宅の部屋の窓を開けて、屋外との空気の出入りがあるようにした。しばらくしてから室温(気温)を 定したあと、窓を閉めた。図1のように,くみ置きの水を入れた金属製のコップに、氷を入れた試験管と 度計を入れて、ガラス棒でかき混ぜながら冷やしていき、コップの表面がくもり始めたときの水温(雲さ を測定した。測定を終えると、ただちに窓を開けた。この測定を6時から18時まで1時間おきに行った。同 2は、その結果をまとめたものである。 選び ア イ 図1 図2 22 1 ガラス棒 20 エ 18 気温 くみ置きの水 16 14 氷 点 12 金属製の コップ 間3 10 露点、 10 11 12 13 14 16 17 18 (時) 8 9 15 調査 気象庁のウェブサイトで,この日のS市での6時から18時までの1時間ごとの天気,風向,風力,気圧 (海面での値),降水量を調べ、図3にまとめた。図4は、この日の9時の日本付近の天気図である。ただし、 前線を表す記号は省略している。 図3 1018 16 1016-気圧 気 1014 圧 12 8水 ChPa)1012 1010 -降水量 4 9 10 11 12 13 14 16 17 18(時) 15 天気北 風向「 % % o 図4 低 高 高 -S市 考察 実験と調査の結果から, この日の12時から13時までの間に寒冷前線がS市を通過したと考えた。 e 気温·露点じ o0

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