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化学 高校生

(1)も(2)もわかりません…。 教えてくださいお願いします!😭

【3】 炭素-炭素二重結合は、 硫酸酸性過マンガン酸カリウム水溶液の作用あるいはオゾン分 解により、次の例に示すように酸化的に切断される。 CHs-CH>C=C< CH」 "CH2- CH2- CHs KMNO。 H.SO。 > CHg- CH2- COOH + CHg-C-CH2- CH2- CH3 0 オゾン分解 CH3- CH2- CHO + CH3-C-CH2- CH2- CHas 0 L0 molの化合物Aを完全燃焼させるのに、酸素が8.50molLし必要であった。この化合 物Aの元素分析を行ったところ、質量パーセント組成は炭素87.8 %、水素12.2 %であ った。H=1.00, C=12.0, O=16.0 化合物A には同じ分子式で表される構造異性体B, C, Dが存在する。化合物 A に硫 酸酸性過マンガン酸カリウム水溶液を作用させて得られる化合物を, ヘキサメチレンジア ミンと縮合重合させると, 6,6-ナイロンが得られた。不斉炭素原子を1個有する化合物 Bに,水銀(I)塩を触媒として, 希硫酸中で水を付加させて得られる生成物は, カルボニ ル基を有する構造異性体に直ちに変化し, ヨードホルム反応に陽性を示した。 メチル基を 2個もつ化合物Cに白金触媒の存在下で水素2分子を付加させると, メチル基を4個も つアルカンが得られた。また, 化合物Cは, 付加重合反応により二重結合を主鎖に含む 高分子化合物 Eになった。化合物 D のオゾン分解により得られる化合物Fにアンモニア 性硝酸銀水溶液を加えると, 銀鏡反応が進行した。また, 化合物 Fを還元したところ, 二価アルコールGが得られた。化合物 Gに濃硫酸を加えて分子内の縮合反応を行って得 られた化合物は, α-グルコースのすべてのヒドロキシ基が水素原子に置き換わった化合 物と同一であった。 (1) 下線部の事実をもとに化合物 Aの分子式を決定せよ。 (2) 化合物 A, B, D, EおよびGの構造式を記せ。 シス.トランス異性体が存在する場 合はシス型で答えよ。

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化学 大学生・専門学校生・社会人

Dを過マンガン酸カリウムで酸化するとどうして、炭素Cが2つあったのにCOOHとCが1つになるのですか?

付電、 するものとする。 (17 九州工大改) 必°222.〈異性体と構造決定〉 H=1.0, C=12, O=16, 気体定数 R=8.3×10°Pa·L/(mol·K) 焼させたところ,いずれからも水が9.0mg, 二酸化炭素が35.2mg得られた。 (b) A~Dおのおの1.05gを227°C. 1.0×10°Pa で気体にしたところ,その体積はい ずれも410mLであった。 (C) A~Dを濃硫酸と濃硝酸でニトロ化すると, Aはニトロ基を1個もつ1種類の芳香族化合物Eを与えた。 Bはニトロ基を1個もつ2種類の芳香族化合物F, Gを与えた。 C, D はいずれもニトロ基を1個もつ3種類の芳香族化合物を与えた。 (d) A~Dを過マンガン酸カリウムのアルカリ水溶液で酸化すると, A~Cはいずれもカルボキシ基2個をもつ芳香族カルボン酸を与えた。 Dはカルボキシ基1個をもつ芳香族カルボン酸Hを与えた。 (1) 化合物A~Dの分子量と分子式を求めよ。 (2) 化合物 D, E, F, G, Hの構造式を書け。 (3) 蒸気圧の高いカルボン酸を気化し, 気体の体積を測定した。状態方程式を用いて分 子量を求めたところ, 真の分子量よりも大きくなった。理由を記せ。 (電通大) 準223. (C.H:00 の異性体> 分子式が CaH1oO で表される芳香族化合物にはいろいろな構造異性体が存在する。ア ホ一置換体は

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化学 高校生

(2)の構造決定の問題ですが、解説の青い線を引いたところで、なぜエーテルの可能性を考えなくても良いのかがわかりません。よろしくお願いします。

化合物 A, B, C, Dは炭素数4つっ以上からなる, 炭化水素または炭素,水素, 酸素か f°230.〈分子量 100.0 の有機化合物) 化合物 A, B, C,Dは炭素数4つ以上からなる,炭化水素または炭素,水素、酸ま らできた有機化合物であり,これらの分子量はすべて100.0 である。A, B, C. Dan 子式はすべて異なる。また,不斉炭素原子をAとBは1つもち, CとDはもたない。 次の実験を読み,下の問いに答えよ。原子量は H=1.0, C=12.0, O=16.0 実験1 A, Bは炭酸水素ナトリウム水溶液と反応しなかった。 実験2 D 5.00mgを完全燃焼させると,水3.6mg と二酸化炭素 11.0mg が生成した。 実験3 触媒存在下で, Aに十分な量の水素を反応させたところ,分子量がAより 2.0 増加した不斉炭素原子を2つもつ化合物Eが得られた。また, Aに臭素水を加え たところ,臭素水の色が消失した。 実験4 Aを水酸化ナトリウム水溶液中でヨウ素と反応させると,特有のにおいをもつ 黄色沈殿が生じた。 実験5 化合物Fは三重結合を2つもつ炭化水素である。触媒存在下で, Fに十分な量 の水素を反応させたところ, Bが得られた。 実験6 Dは、6個の原子からなる環をもつ化合物である。1mol のDに十分な量の水 素を触媒存在下で反応させたところ,水素分子1molが消費され,化合物Gが得 られた。Gは不斉炭素原子をもたないことがわかった。一方, Dに臭素水を加え ても,臭素水の色に変化は見られなかった。 実験7 D, Gを 0.1mol ずつ別々にエーテルに溶解し,それぞれの溶液に十分な量の ナトリウムを加えたところ, Gの溶液からは水素ガスが0.05mol 発生したが, D の溶液からは水素ガスは発生しなかった。 実験8 CとGの混合物を加熱したところ,エステル結合をもち分子量が202.0である 化合物Hが得られた。 Hは不斉炭素原子をもたないことがわかった。Hに炭酸水 素ナトリウム水溶液を加えたところ, 二酸化炭素が発生した。 (1) A, B, , Dの分子式を書け。 2r Aには幾何異性体(シス-トランス異性体)は存在しない。 A. B. C, D, H の構道入 を書け。 (3) BとBの構造異性体の中で, 最も沸点の高い化合物の構造式を書け。

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