] α を実数の定数とする。
の2次方程式 4.r-12x+α=0
......⑰
の解について考える。
(1) 2次方程式 ①がx=2を解にもつときa= ア
であり、このとき, 2次方程式 ①のもう一つの解はx=
イ
である。
(2)a=-3のときの2次方程式 ① は異なる二つの実数解α, β をもつ。ここ
で,a<βとする。
集合A= {xla<x<β}, k を実数の定数として,
集合B={z||æ-k|<1}とし,空集合をØと表す。
集合Aに属する整数xの個数は ウ 個である。
A∩B キØとなるようなkの値の範囲は エであり-k|<1
がα <x<βであるための十分条件となるようなkの値の範囲は
である。
オ
エ
オ の解答群(同じものを繰り返し選んでもよい。)
⑩ α-1<k<β-1
① a+1<k<β-1 ② α-1<k<β+1
③ α+1 <k<β+1
4a-1≤k≤8-1
⑤ atl≦k≦β-1
⑥ a-1≦k≦β+1
⑦a+1≤k≤B+1