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数学 中学生

答えの右側の四角で囲んでいる式はどういう意味ですか?教えてください🙏💦

商品名 価格 単品ノート 120円 単品消しゴム 60円 4 ある文房具店では, ノートと消しゴムを右の表 のように販売している。 ただし, 消費税は表の価格 に含まれているものとする。 ある日の集計によると, セットAとして売れたノートの冊数は,単品ノート の売れた冊数の3倍より1冊少なく, セットBとし て売れた消しゴムの個数は,単品消しゴムの売れた 個数の2倍であった。 この日、ノートは全部で41冊売れ, 売り上げの合計は5640円であった。 こ のとき, 単品ノートの売れた冊数と, 単品消しゴムの売れた個数をそれぞれ求めなさい。 福島 単品ノートが2冊, 単品消しゴムが個売れ 売れたノートの冊数の関係より, たとすると, セットA セット B x+(3x-1)+6y=41, 2x+3y=211 代金の関係より, 内容 ノート1冊 消しゴム1個 |160円 ノート1冊, 消しゴム1個 370円 ノート3冊, 消しゴム1個 ★から, セットAで売れたノートの冊数は、 x×3-1=3x-1 (冊) だから, セットAで売 れた消しゴムの個数も3-1(個) ●から、セットBで売れた消しゴムの個数は, y×2=2y(個) だから, セットB で売れたノー トの冊数は, 2g×3=6y (冊) 単品ノートの売れた冊数 120x+60y+160×(3x-1)+370×2y=5640, 3x+4y=29 ①×3-② ×2 より, y = 5 y=5を①に代入すると, 2x+3×5=21, x=3 これは問題にあっている。 3冊 単品消しゴムの売れた個数 5個

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物理 高校生

物理の運動量の保存の問題です。 (4)の、斜面台は物体と接している間は、常に正の向きに力を受けている というのがよくわからないので教えてください…!

1 143. 物体と動く台との運動 図のように,なめら かな斜面をもつ質量Mの斜面台が, なめらかで水平な 床の上に静止している。 この床の上を質量m(m<M) の物体が速さで斜面台に向けて移動し、斜面を途中ま で上り,再び床の上にもどる運動を考える。 重力加速度の大きさはg とする。 物体が最 高点に達したときの水平面からの高さをH,そのときの斜面台の速さを Vとする。 床 と斜面台の間に段差はなく、物体はなめらかに斜面台上に移動し, 斜面台から離れずに 斜面にそって運動するとする。 また, 物体と床および斜面台, 床と斜面台の間の摩擦は なく、物体や台の運動はすべて図に示される鉛直面内で起きるものとする。 次の問いに 答えよ。 139 m 床 M, H (1) 物体が最高点に達したときの斜面台の速さVをm,M,v を用いて表せ。 (2) 物体が最高点に達したときの物体と斜面台の運動エネルギーの和をm, M, vを用い て表せ。 (3) 高さHM, m, v, g を用いて表せ。 (4) 物体が床の上にもどったときの斜面台の速さ V1 と物体の速さv を,それぞれ m, M, v を用いて表せ。 〔18 工学院大 改〕 [ヒント] 140. 運動量, 力学的エネルギーが保存される運動である。 141. (2) 衝突の前後で速度の斜面に平行な成分は変化しない。 142. 何回目の衝突においても, 衝突の前後で水平方向の速度は変わらない。 143. (1) 物体が最高点に達したとき、物体は斜面台に対して静止するので物体と斜面台の速さ は等しくなる。

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国語 中学生

こういう長文問題の解き方のコツみたいなのありますか?受験生なのに、全く解けなくて、困ってます

2い。 シャープペンとボールペンの黒と (注) 次の文章を読んで、後の各問に答えよ。 句読点等は字数として数えること 30中にだ。それから、消しゴムもある。 ポケットの中にた 1 リスは秋の森で胡桃を集める。 冬に備えてそれを食べ、食べきれなかった分は 翌日のためにこっそり隠す。たとえば巣穴の奥へ、たとえば地面に穴を掘って。 ところが、リスはそれを忘れてしまう。たくさんのリスたちによって埋められ た胡桃が、春になるとあちこちで芽を出す。そのうちの何本かは無事に葉を広げ、 すくすくと背を伸ばし、胡桃の木に育つ。 シュ、小銭が二百九十円くらい、メモ、学校からの配布物、自転車の鍵。いうま でもなく、ポケットの中にだ。 このへんまでは鉄板だ。 コンバスはさすがに危な いと思う。できれば小銭もちゃりちゃり鳴るから入れないほうがいいと思う。だっ て、しつこいようだが学生服のポケットの中なのだ。 さて、そして、反対側のポ 35 ケットに、文庫本が一冊。 これでどこへでも行ける。このポケットがあれば 文庫本が入っていればの話だが―――、どこへでも行ける。 四次元ポケットという より、どこでもドアのほうが近いのかもしれない。 もりおうがい おうがい 文庫本は胡桃だ。書店は秋の森だ。町を歩いているときにふと立ち寄った店で、 なにげなく見つけた文庫本を買い、持ち歩く。 もちろん、読む。読みきれなかっ た分は、後で読むつもりで靴やコートのポケットに入れる。 しまう。 隠す。 そ して、忘れる。リスの流儀だ。 これで次の春に芽を出す準備は整った。 息子の今回のどこでもドアが森鷗外だったことが意外だった。中学生だった頃、 読みにくいと嘆いていたのを聞いていたからだ。 家には夫所有の立派な鷗外全集 4がある。 成人祝いに揃えたものだそうだ。 二年ほど前、息子が中の一冊を手に 文庫本というのは、大きくて重くて持ち運ぶことのむずかしかった単行本に翼 をつけたかたちだ。小さくて、薄くて、読みやすく、買いやすく、持ち運びやす い。どこへでも連れていって好きな場所で読める。しかし、持ち運ぶためのかた ちは忘れるためのかたちでもある。小さくて、薄くて、買いやすい。つまり、 ちょうど忘れやすいようにできているのだ。 とってばらばらめくり、重いし、古くさいし、などと困り顔をしていたのだった。 それが、今、ポケットに鳴外。彼はいったいいつ、この文庫本を選んだのか。 そ していつこの文庫本を開いているのだろう。 「阿部一族、おもしろかった?」 本棚に差しておいたはずなのに、単行本の山に埋もれて姿が見えなくなる。 そ のうちに読みかけていたことも忘れてしまう。 旅の途中、港のターミナルで買っ 船の中で読み、下船するときに旅行にしまってそれきり忘れてしまった一冊 もあった。 45尋ねたら、ほんの少し黙ってから、 「どこにあった?」 真顔で聞いてきた。君の学生服のポケットの中だよ。 それらがどうなったか。 時が経ちすっかり存在を忘れた頃に出てきて、持ち主 驚かせ、よろこばせた。途中までになっていた物語が、新しい物語のように、 た、古くて懐かしい物語のように目の前に立ち上がった。 「せっかく寝かせてたのに」 うまいことをいう。 忘れていたくせに、寝かせておいたとは。 50 でも、彼はいったのだ。 忘れるという選択肢のあることが私たちを自由にする。 文庫本にはたぶん、あ かじめどこかで持ち主に忘れられることが織り込まれている。 喫茶店のテーブ 上に、旅行鞄の底で、本棚の陰に、ひっそりと忘れられる運命。〈中略〉 年高校に入った息子は、生まれつきの無精者だった。 「一度寝かせてからまた読むと、なんだか深く読める感じがするんだよ」 (注)ぶしょうもの リスだ、と思った。全集は土だったのか、水か太陽だったのか。いつか埋めた 胡桃は忘れた頃に芽を出して、 やがて大きな木に育つ。 そこになった胡桃を、リ スはまたよろこんで夢中で齧るのだろう。 暑者だから、だいたい荷物は最小限で済ませようとする。 学生服のポケット 四次元につながっているのではないかと疑うほど物が詰め込まれている。 に出すときにポケットの中身点検して驚いた。そもそも彼は筆箱を持たな 者…わずかなことも面倒くさがって、なかなかしようとしない人。 みやした (宮下奈都 「秋の森のリス」による。) 鉄板・・・ここでは、間違いないこと確実であることを表す。 6行めの文庫本は胡桃について、次のように説明するとき、後の1~②に答えよ。 「胡」がリスによって「A(五字)」されるからこそ忘れられてしまいやすいのと同様に、文庫本は単行本にはない特徴を持っているからこそ人に忘れられてし まいやすい。 ①Aに入る最も適当な言葉を、五字で本文中から探し、初めの四字を書け 単行本にはない特徴を詳しく説明した一文として最も適当なものを、本文中から探し 初めの十字を書け。 問二行の学生服のポケットに関して、「今年高校に入った息子」の「学生服のポケット」の中身を見た筆者の反応を次のように説明するとき、後の①~②に答 えよ。 息子の「学生服のポケット」には、まるで「B(十九字)」 いたくなるほど様々なものが詰まっていただけでなく、文庫本まで入っていたことに驚いた。 ①Bに入る最も適当な言葉を、十九字で本文中から探し、初めの四字を書け。 様々なものが詰まっていたことに筆者が驚愕したことは、「本文中でポケットの中身を説明するときに、【P(十五字以上、二十五字以内)】 いることからわか る」と書くとき、「P】に当てはまる内容を、 十五字以上、 二十五字以内で考えて書け。 問 本文を読んだ川村さんと青木さんが次のように話をしている。 川村さん 青木さん 筆者の息子は、家にある「立派な外全集」は読まなかったのに、その文庫本を買って読んでいたのでしょうか。 川村さん ともに息子の成長を感じたことでしょうね。 二年前の息子は、剛外の作品自体の難しさと、「C(七字)」い全集の不便さが仇となって、読もうとしても作品の理解が進まなかったのではないで しょうか。それから二年が経ち、「D(十六字)」とする息子が学校生活には必要のない文庫本をポケットに「忘れて」いるのは、持ち続けていた読書へ の意欲が手軽な文庫本を読むという形で実を結んだことの表れでしょう。さらに、「寝かせ」ることで作品への深い理解を試みているのだと感じました。 なるほど。読むのを断念したと思っていた息子のそんな行動を知って、読みかけの文庫本を「忘れること」の思わぬ収穫を経験している筆者は、驚くと に入る最も適当な言葉を、それぞれ指定された字数で本文中から探し、初めの二字ずつを書け。 11 きっさてん 本文中から探し、初めの三字を書け。 TAT おうがい 読みかけの文庫本を「忘れること」の思わぬ収穫に関して、筆者がかつて得た、文庫本を「「忘れること」の思わぬ収穫」の内容を比喩的に表現している一文を 巨,四は、別に配付された (その2)の問題に答えなさい。

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