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理科 中学生

⑷と⑸の問題の解き方を教えてほしいです! 答えは⑷がエ、⑸がア>ウ>イになります!

4. だ液のはたらきについて調べる実験を行った。 (1)~(6)の問いに答えなさい。 デンプン落液 +だ液 デンプン落液 +本 A 日 実験 図のように、ピーカーAにはデンプン落液10cmlとうすめただ液2cを入れたセロハン のふくろを,ビーカーBにはデンプン溶液10cmlと水2eni を入れたセロハンのふくろを入れ た。湯の温度を40℃に保ちながら30分ほど置いた後, 2つのビーカーに入れたセロハン のふくろの外側の液と内側の液を、それぞれ2本の試験管にとり分けた。一方にはヨウ素 液を入れて反応を確認した。もう方にはベネジクト液を入れた後、ある操作をして反 応を確認した。表は、その結果の一部を表したものである。 40℃の湯 1表 a b C d h 反応 x メ ( 反応ありX:反応なし) (1) 実験で40℃の湯を用いたのはなぜか、書きなさい。 (2) 実験で、ベネジクト液を人れた後,どのような操作をするか, 書きなさい。 (3) ベネジクト液が反応して色が変化するとき,何色から何色に変化するか、次のアーエから1つ選 び、記号を書きなさい。 ア 無色から赤褐色 (4)表の0~3にあてはまる結果の組み合わせとして適切なものを、次のアーエから1つ選び、記号 を書きなさい。「 すいだいせ ア10203) ウ10 3× (5) 表と(4)をもとに,次のアーウを,大きい順に並べなさい。 アデンソンの分f (6) だ液などの消化液に含まれる、貴物を分解し吸収されぞすい形に変える物質を何というか、書 きなさい 4. (計25点) イ赤褐色から無色 ウ 青色から赤得色 I 赤褐色から青色 5点 ィ0x 2)× )× 4点 エ1O 2×3× 3点 イデンプンが分解されてできた糖の分子 ウ セロハンの穴 4点 5点 4点 イズモ競舞 人対高 T D。 マ ム D の A *本ジクト液 Dロ ンクト ○u マ* み

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理科 中学生

⑷と⑸の問題の解き方を教えてほしいです! 答えは⑷がエ、⑸がア>ウ>イになります!

4. だ液のはたらきについて調べる実験を行った。 (1)~ (6) の問いに答えなさい。 デンブン落液 +だ液 デンプン溶液 +水 A B 実験 図のように,ピーカーAにはデンプン溶液10cmlとうすめただ液2cmを入れたセロハン のふくろを,ピーカーBにはデンプン溶液10cmlと水2cm㎡を入れたセロハンのふくろを入れ た。湯の温度を40℃に保ちながら30分ほど置いた後, 2つのビーカーに入れたセロハン のふくろの外側の液と内側の液を,それぞれ2本の試験管にとり分けた。 一方にはヨウ素 液を入れて反応を確認した。もう一方にはベネジクト液を入れた後, ある操作をして反 応を確認した。表は, その結果の一部を表したものである。 40℃の湯 表 試験管 b d e a C h 反応 X 2) 3) (○:反応あり x: 反応なし) (1) 実験で、40℃の湯を用いたのはなぜか, 書きなさい。 (2) 実験で、ベネジクト液を入れた後,どのような操作をするか, 書きなさい。 (3) ベネジクト液が反応して色が変化するとき, 何色から何色に変化するか, 次のア~エから1つ選 び,記号を書きなさい。 ア 無色から赤褐色 (4)表の1~3にあてはまる結果の組み合わせとして適切なものを、 次のア~エから1つ選び、記号 を書きなさい。 ア102030 ウ 10 20(3× (5) 表と(4) をもとに, 次のア~ウを, 大きい順に並べなさい。 アデンプンの分f {6) だ液などの消化液に含まれる、 食物を分解し、吸収されやすい形に変える物質を何というか、 書 きなさい。 a C g 4. (計 25点) イ赤褐色から無色 ウ 青色から赤褐色 I 赤褐色から青色 5点 イ× 2× ③× 4点 「「エ1G (②× (3)× 3点 イデンプンが分解されてできた糖の分子 ウ セロハンの穴 4点 5点 翌修Y とKト 4点 べネジクト液」 D f べネジクト夜 ョウ素液 Dロ ベネジクト液 22 ッウ素液 b ベネジクド液一 図 Tウ素液

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理科 中学生

これの(4)は答えが糖だけしか書いてなかったんですけどブドウ糖でもいいんですか?

次の各問いに答えなさい。 1 和美さんは,食物に含まれるデンプンの消化について調べるために, 1~Vのような手順で 実験を行った。 I デンプン液を試験管A, Bに同量ずつ入れ, Aにはだ液を, Bには水を加え, 液全体の体積が同じになるようにした。 I 1図のように, 試験管A, Bを, ある温度に保った湯にしば らくつけておいた。 I 試験管Aの液の半分を試験管aに, 試験管Bの液の半分を試 験管bに入れた。 V 試験管Aと試験管Bにヨウ素液を少量ずつ加え, 彼の色の変化を観察した。 また, 試験管 aと試験管bにベネジクト液を少量ずつ加え, ある操作をした後, 液の色の変化を観察した。 V Vの結果を, 2表のようにまとめた。 1図 試験管A 試験管B しある温度に 保った湯 2表 試験管の中の液 ヨウ素液 ベネジクト液 デンプン液 + だ液試験管A:変化なし。 デンプン液 + 水 試験管a:赤かっ色になった。 試験管b:変化なし。 試験管B:青紫色になった。 (1) ヒトの消化に関係するつくりで, だ液をつくって口の中に分泌している器官は何か, 答え なさい。 (2) Iで,試験管A, Bをつけておいた湯の温度は約① (ア40 ℃)である。このようなことをしたのは, だ液などの消化液に含まれていて, 特定の物質を イ 50℃ ウ 60 のはたらきを盛んにするだめである。 )の中から正しいものを一つ選び, 記号で答えなさい。また, 分解する に適 のの( 当な語を入れなさい。 (3) Vで、下線部の操作とはどのようなことか。次のア~エから一つ選び, 記号で答えなさい。 ア しばらく放置した。 ウ ガスバーナーで加熱した。 (4) 2表の結果から, だ液にはデンプンを何という物質に変えるはたらきがあることがわかる か,答えなさい。 (5) だ液以外で,デンプンの消化にかかわる消化液をつくっている器官はどれか。 次のア~エ から一つ選び,記号で答えなさい。 イ 氷水につけて冷却した。 エ BTB液を少量加えた。 ア 肝臓 イ 胆のう ウ じん臓 エすい臓

未解決 回答数: 1