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□ (4)
200
C
(3) の 「 ①
割れる。
(物質1) (物質2) に適する化学式を書け。
(物質1)
(2)
②に入る化学変化をそれぞれ何というか。
(物質2)
2 銅とマグネシウムの粉末をそれぞれステンレス皿にはかりとって、かき混ぜながら
ガスバーナーで十分に加熱した。図2は,銅とマグネシウムの質量をいろいろ変えて
実験したときの加熱前の質量と加熱後の質量の関係をグラフに表したものである。 こ
学習 3
図2
れについて,次の問いに答えなさい。
0.4 0.8 1.2 1.6 2.0
(1)この実験で、金属の粉末をかき混ぜながら加熱する理由を簡単に書け。
□ (2) マグネシウムを加熱したとき,マグネシウムは熱や光を出しながら反応した。この化学変化と同じような化
学変化をしているものを,次のア~エから選べ。
加熱前の質量 〔g〕
ア 酸化銀を加熱すると気体が発生する。
4.0
bu
図 4 の A. B の実験を行い, 化学変化による温度変化を調べた。 こ
いて 次の問いに答えなさい。
←学習 4
3.0
16
の2.0
質
量 1.0
g
③ 図3は、うすい塩酸20cmに加えた亜鉛の質量と発生した気体の体積との関係をグラ
フに表したものである。これについて,次の問いに答えなさい。
学習3
イ アンモニア水を加熱すると気体が発生する。
エ木炭を燃やすと気体が発生する。
ウ 炭酸水素ナトリウムを加熱すると気体が発生する。
✓ (3) この実験の結果から,同じ質量の酸素と結合する銅とマグネシウムの質量比を,最も簡単な整数比で表せ。
(4) 銅粉 1.6g とマグネシウムの粉末の混合物を十分に加熱したとき、加熱後の質量が4.0gになった。加熱前の
混合物にふくまれていたマグネシウムの粉末の質量は何gか。
マグネシウム
(1) この実験で発生した気体を空気中で燃焼させたときの化学変化を化学反応式で表
せ。
(2) うすい塩酸20cm がすべて反応するためには,少なくとも何gの亜鉛が必要か。
(3) この実験で用いた塩酸40cm に亜鉛2.4gを加えたとき発生する気体の体積は何
cm か
図 4
A 温度計
134
図3
800
図発生した気体の体積〔C〕
600
体400
体200
cm3
0 0.4 0.8 1.2 1.6
亜鉛の質量 〔g〕
ガラス棒
B
ガラス棒