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英語 高校生

最後の生徒たちから大人気だった のところが補語として a student favorite と名詞と名詞が並んでいるのがよく分からなくて どうしてこんな訳になるのですか?

med dern was non ■lts 2." on ar otner elite scientists considered him to be a that S´V` 構文 4 magician. * Yet (like Faraday), Feynman was not content to hide_his tricks. 5 He insisted on teaching an introductory class [for undergraduates] —- exceedingly rare (for top academics). 6 (With his Brooklyn accent, ironic sense O of humor and talent [for explaining things (in practical, everyday terms)]), he was a student favorite. V SO~ 訳 もっと最近の例では,リチャード・ファインマンという天才がいた。彼は1965 年にノーベル物理学賞を受賞したが, 生物学でも重要な発見を成し遂げ, 並列計算および 量子計算の初期の先駆者でもあった。 実際、彼の才能はあまりに卓越しており、他の一流 科学者たちでさえも彼のことをマジシャンだと思っていたほどだった。だがファラデー 同様, ファインマンも自分の秘術を隠して満足していることはなかった。 「彼は学部生向け の入門クラスを教えることにこだわっていたのだが,これは一流の学者にしては非常に珍 しいことであった。 ブルックリンなまり、 皮肉っぽいユーモアのセンス、そして物事を実 用的な普段使いの言葉で説明する才能のあった彼は、学生たちから大人気だった。 Y

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生物 高校生

至急です!!生物基礎のハーシーとチェイスの実験についてです! 写真の(8)(9)(10)の答えわかる方いませんか! 教えて頂きたいです🙇⤵︎

【ⅢI】 T2 ファージの実験に関する設問に答えよ。 [実験] ① タンパク質を放射性同位体で標識したT2 ファージと、DNAを放射性同位体で標識し たT2ファージをそれぞれ別々の大腸菌に感染させた。 ①または②を感染させた大腸菌が 含まれる培養液を ③ ブレンダーでかくはんしてファージの殻を振り落とし、遠心分離し 沈殿物を得た。さらに、それぞれの沈殿に含まれる放射線を測定した結果、①を感染さ せた培養液から得た沈殿で放射線は検出されず、 ②を感染させた培養液から得た沈殿では 検出された。その後、両方の菌体から多数の子ファージが現れた。 (1) T2ファージに関する記述として正しいものを1つ選び記号で答えよ。 (a) 大腸菌と共生するバクテリアである (b) 大腸菌と共生するウイルスである (c) 大腸菌に寄生するバクテリアである (d) 大腸菌に寄生するウイルスである (2) タンパク質およびDNAは 31P 32P 32 P32S 35S のうちのどれで標識されるか。 (3) 放射性同位体を説明せよ。 (4) 実験結果を考察した次の文の空欄ア~ウに適切な語句を入れよ。 ただし、 同じ語句を何度 用いてもよいこととする。 この実験結果から、 標識したファージの(ア)は大腸菌に入らず、 (1) だけが大腸菌に 入り、ファージの増殖に関与していることがわかった。 このことは、遺伝子の本体が(ウ) であることを強く示している。 (5) 下線部 ③の操作は、 どのような目的で行われたか。 (6) 下線部 ④の沈殿物に含まれるものは何か。 (7)このような実験で、遺伝子の本体を明らかにした2人の科学者名を答えよ。 (8) ① のT2ファージを感染させた大腸菌から現れた子ファージの放射線検出状況を記せ。 (9) ②のT2ファージを感染させた大腸菌から現れた子ファージの放射線検出状況を記せ。 (10) 子ファージの放射線検出状況から推察される事実によって、DNAが遺伝子である事が 完全に証明された。 子ファージの放射線検出状況から推察される事実を詳しく説明せよ。 > の

未解決 回答数: 1
英語 高校生

5の1の問題で この解答の他に i wasn't made alone. っておかしいですか?

1. その科学者にノーベル賞は与えられなかった。 The Nobel Prize □ 2. マイクがチームのキャプテンに選ばれたのですか。 Was 3. 英語でこの魚を何と呼びますか。 What 4. 私は昨日、にわか雨に遭った。 I was a shower yesterday. ■ 5. 捨てられた犬には、動物愛護施設で世話されるものもいる。 Some abandoned dogs e Hints 英作力を磨く 次の日本語を英語に直しなさい。 総合 僕は一人にしてもらえなかった。 3 あなたは彼の言葉にがっかりしましたか。 to the scientist. as captain of the team? まもなく彼は引退するだろうと報道されている。 (It で始まる文に) called in English? 1. 「OをCのままにしておく」 leave + O + C 2. I was very ( ① shock E. I was quite ( 1 astonished 入試問題にTry ( に入る最も適切な語句を①~④から選びなさい。 総合 1. It is often ( ) that I look like my elder sister. ① said ② talked in animal shelters. 2. 「まもなく」 soon 「引退する」 retire 3 spoken ) to know he already had a girlfriend. ② shocked ③ shocking ) at the results of the previous election. ② astonishing ③ astonishment I do not know why she started to panic, but she might have ( ① been frightened ② been frightening~がもしんない ③ frightened ④ frightening ④ told ( 広島修道大 ) (跡見学園女子大) ④ shockingly ( 京都女子大) 4 my astonishment by the lightning. (近畿大) L6 L 受動態 ② 2. Was Mike chosen [selected] as captain of the 1. The Nobel Prize was not given to the scientist. team? 3. What is this fish called in English? 4. I was caught in a shower yesterday. 5. Some abandoned dogs are taken care of are looked after] in animal shelters. 解説 1. give 「(人) に(物) を与える」 を使った SVOO の受動態。 「物」 を主語にしているので, 「人に」の部分に 前置詞 to を使っている 2. choose [select] A as B 「AをBに選ぶ」の受動態。 3. <call +O+C> 「O を C と呼ぶ」 を使った SVOCの受 動態。 C が疑問詞 what となり, 文頭にきている。 4. 「~に遭う」は be caught in ~ であり, by は使わない。 5. 「~の世話をする」 take care of 〜 は群動詞。 受動態にし たときに前置詞 of を省かないように注意する。 5英作力を磨く 1. I was not left alone. 2. It is reported (that) he will retire soon [before long]. 3. Were you disappointed at [by, with] his words? 解説 1. <leave +O+C> 「O を C のままにしておく」 を受動態にする。 <by + 動作主> は不明なので示さない。 2.「~だと報道されている」 は〈It is reported that .../ 3. 「~にがっかりする」 be disappointed at [by, with] ~ を 使う。 be disappointed in ~は 「(人) に失望する」 の意味 で使うことが多く, ここでは不適。 6 入試問題に Try 1. ① said 3. ① astonished 2. ② shocked 4. ① been frightened 解説 1. 「私は姉に似ているとよく言われている。」(His (often) said that...) を使う。 この場合, talk, speak. tell の受動態は使えない。 「彼にはすでにガールフレンドがいると知って、私はた 「クを受ける」 の 〈at + 名詞>の代わりに不定詞が使われて いへんショックを受けた。」 be shocked at ~「~にショア いる。 受動

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現代文 高校生

サイボーグとクローン人間という作品の意味段落分けの仕方が分からないです。本文全てを載せてあります。解説お願いします!

サイボーグとクローン人間 山崎 正和 テレビの教養番組で、アメリカのロボット研究の現状を見た。映像による報告はさすがに生々しく、 改めて文 明の行方について考えさせられた。 研究の一つの方向は、ロボットの精神的な能力を拡張し、判断力や感情さえ持った機械を造ろうという試みで ある。 外形も二足歩行の人体に似せ、顔の表情まで再現する技術が磨かれている。 脳の働きをするコンピュータ がさらに発達すれば、ロボットが人間と手をとって街を歩く日も遠くないという。 もう一つの方向は、人間の身体の一部を機械で置き換え、脳と機械を直結するサイボーグを造ろうという動き である。 これはすでに身体障害者の補助器具として実現していて、 肩の筋肉の指令を受けて動く精妙な義手が発 明されている。 光を感受するチップで失われた視力を回復させたり、衰えた脳の中に記憶装置を埋め込む研究も 行われている。 この努力の究極の姿は、やがて人体から脳だけをそのままに残し、四肢や内臓のすべてを機械で 補強する、人間改造計画に行き着くことになるらしい。 見ていて不思議だったのは、現場の研究者も評論家もこうした研究にきわめて楽天的だということである。 ク ローン人間の研究にはあれほどの嫌悪を示し、 大統領の禁止勧告まで生んだこの国の反応とは対照的だというほ かはない。 クローン人間を忌避させているのは、人間を神の被造物と見るキリスト教の思想だろうが、 その禁忌 が機械的な人間の製造、あるいは改造には及ばないことが、印象深いのである。 合理的に考えれば、 クローン人間の誕生はおよそ非人間的な事件ではない。 それは子が親と同一の遺伝子を持 って生まれることであるが、同一の遺伝子の共有は必ずしも個性の否定にはつながらない。人間の個性は環境や 教育に左右されるところが多く、遺伝子だけで決定されないことは、自然の一卵性双生児を見れば明らかだろう。 さらにクローン人間は人造人間ではなく、卵細胞と体細胞、それに子宮を提供する人間の親がいることを忘れて はなるまい。 そこには当然、家庭が生まれ、親子の愛や葛藤も芽生えるはずであって、子どもが感情の砂漠の中 で育つ心配は少ないのである。 しかもクローン技術が人間に適用される場合、 それが優生学的改良に直結する懸念もかなり薄い。 ある能力を 持った遺伝子が複製されても、能力が強化される理由はなく、それがそのまま子どもに現れるという保証もない。 そこには再び教育の手が加わる必要があるはずだが、その過程で子どもが自我に目覚め、先天的な素質を裏切る 可能性もあるからである。 これに比べると、ロボットやサイボーグははるかに人間の恣意に従いやすく、特定の価値観や世界観の奴隷に なる危険が高い。 肉体の腕よりも強い義手は、 強いことはよいことだという思想の実現であり、より多く環境を 支配したいという無意識の願望の反映だといえる。 脳内に記憶装置を埋め込めば、思い出も忘却も意志の力で操 作することになり、人間は自分の過去すら自分で構築することになる。 クローン技術は生命の法則に対しては受動的であって、細胞核を入れ替えた後の過程に手を出すことはできな い。だが、身体を機械で置き換える技術はどこまでも能動的であり、細部まで人間の思うとおりに造り上げてし まう。しかも注意すべきことは、そうして造り上げた身体はやがて逆転して心に影響を及ぼし、人間の考え方、 生き方を思いがけぬものに変化させるということである。 人間の心がいかに身体の影響を受け、 身体と一体になって生きているかは、毎日の生活の中で実感することが できる。 病気になれば悲観的になり、運動能力が高まれば世界を見下すような気分になる。 これまでも身体の延 長として道具を使いこなし、 機械を発達させたことで人類はどれだけ傲慢になったことだろうか。 もし将来、自 分の身体そのものを機械化して数倍の力を持ち、あるいは人体に似た機械を召し使いにできたら、 人間は自分を 神か超人のように思いなすのではないだろうか。 それが倫理的によいとか悪いとか、今日の文明の中で即断することはできない。 身体が機械になり心が神にな れば、そのときは文明の全体が変わっていて、倫理のものさしも変わっているかもしれない。 しかし確かなこと はこの変化は深刻であり、 二十世紀までの文明を終わらせるおそれさえあるということである。 興味深いという より恐ろしいのは、 現代人がその可能性を十分に自覚しておらず、その無自覚がクローン人間には厳しく、サイ ボーグには甘い価値観のよじれに現れていることなのである。 紛れもなく、サイボーグ肯定の思想の背後にあるのは、近代の脳中心の人間観である。 もっといえば、心と身 体を二つに分け、心は脳に宿っていると考える先入観である。 実は二十世紀後半の哲学はこれに疑問を投げかけ、 心と身体の一体性、相互作用を重視するようになった。 しかし、科学者を含めて大多数の現代人はまだこの二元 論を信じていて、身体を取り替えても心の同一性は守れると感じている。加えて心は脳の専有物だという、 古い 常識から逃れられないでいるのである。 その上に大きいのは、現代人が個人の福祉を絶対視し、現に生きている人の幸福を至上命令と考えていること である。 障害者や高齢者に補助器具を提供し、 身体能力を回復することは正義だという世論を、現代人は疑うこ とはできない。現にサイボーグはそういう善意から研究され始めているのであって、 そうである限りこの研究を 現代文明は非難することができない。 一方、 まだ生まれていない生命、現に生きていない個人を生もうというク ローン技術には、当然この世論の追い風がないのである。 だが困ったことに、身体能力の回復から改善までの道はほんの一歩しかない。 誰しも自分の身体を十分だとは 思っておらず、 十分にしたいと願っているものの、何が十分であるかは誰も知らない。ただ人並みに生きたいと いうつつましい願いが、とかく人並みを超える競争を招くのであって、そのことは今日の消費生活を見れば明ら かだろう。たぶんサイボーグは二十一世紀の「超人」を生むのだろうが、それはニーチェの反俗思想ではなく、 平 的生活を求める庶民のいじらしい願望がもたらすことになりそうなのである。 こんなことを考えながら、私はべつに警世論を張っているつもりはない。 いつの時代にも文明は変わるもの であるし、それも合理的な「進歩」とは無関係に変化するものだろう。 ただおもしろいと思うのは、文明を変える ものが必ずしも冒険的な好奇心ではなく、ある時代に最も常識的な、社会の通念でありうるという逆説である。 人々が「危険」な好奇心を警戒しているうちに、ひそかに安全な良識がそれ自体の足もとを隠してしまう。それが 人間の悲しさというべきか、それこそが尽きない魅力の源泉だというべきだろうか。

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