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国語 中学生

どなたか解いて頂けませんか? この問題集答えが無くて、、 間違ってたら正解も教えていただけると幸いです

=線部a~d の漢字はひらがなに、カタカナは漢字に直せ。 問一 問二空欄 にあてはまる語を文章中から漢字二字で抜き出して書け。 問三 -②線部「火のない所に煙は立たない」の意味として最も適切なものを、次の1~4から一つ選んで番号で書け。 火事にならないために、日頃から気をつけるべきだ 2 うわさになるからには、何らかの根拠があるはずだ こそこそしていると、いざというとき疑われる 嘘偽りのない言葉に、信用せずにはいられない 問四———線部③ 「あるものAが、それ自体としてではなく、何か別の特定のものBとの関連で常に(または多くの場合に) 受け止められる」とあるが、このように解釈できるのはなぜか。次の( )にあてはまる語を文章中から漢字二字で抜き 出して書け。 人々は、それぞれの事象の結びつきを( )によって理解しているから。 問五 ④ にあてはまる語を文章中から漢字四字で抜き出して書け。 空欄 問六 この文章の主旨として最も適切なものを、次の1~4から一つ選んで番号で書け。 自然の諸事象の記号的なつながりを理解し、原因や結果を探ることは、我々が自然界で生き残るための唯一の手段であ 2 るといえる。 2 入道雲を見て次に来る夕立を連想することよりも、入道雲の美しさや入道雲そのものに注目することこそ我々にとって 重要だといえる。 3 特定の自然現象から結果を予測したり、別の事柄を関連させたり、我々は常に自然の事象を記号的に解釈して生活して いるといえる。 4 我々の行動は自然現象間の原因と結果に規定されており、過去の人々によって作られた自然記号に依存しながら暮らし ているといえる。 4

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英語 高校生

1、2を全て教えていただきたいですお願いします

2 日本語の意味になるように,空所を補い, 英文を完成させなさい。 (1) その国には, 日本語のできる人はほとんどいません。 ) ( ) in that country can speak Japanese. adeem mow of a (2) 病院内の患者はだれも、まだその新しい医者に会ったことがありません。 ) ( ) in the hospital have seen the new doctor yet. (3) 電車の中には,眠っている人もいれば,スマートフォンを使っている人もいました。 * + X + D) () smartphones. (人)1 (243-30) A C (F+OV2) 0 (1) この小道を行くと,私たちは美しい浜辺に着きます。 [lead] This path 20 C (人)1 salt boomt loorbe SAT )on the train were sleeping, and (allemo) were using thei 十r floore rol otal od at sm beens tagbivos mint art ed ST の語句を参考に、日本語の意味になるように,英文を完成させなさい。 (3) その話を聞いて,彼は子ども時代を思い出しました。 [remind] Insede seas of his childhood. to a beautiful beach. (2) あなたの助け (assistance) があると,その企画は成功するでしょう。 [ make] the project a success. Mayco 3 日本語の音に (7) 今朝は寒くて、私は外出する気がおきませんでした。 [ keep ] T The cold weather s bobaueroq reil +(5) (6) その新薬のおかげで, 人々は病気が治るかもしれません。 [enable]パート を募う! ~ yab your asalli alH (4) どうして音楽家になろうと決めたのですか。 [make ] &特博会丁」(S) to become a musician? What vamos en Bourgeallon 15 H (5) しっかり睡眠をとると, 勉強に集中できますよ。 [help ] A good A 23210X3 の強会を失った) 1+x1LY ただし (1)(2) [ B going out this morning. on your stuc to recover from the dise られた動詞を

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国語 中学生

答えが2と6なのですが、6が答えの理由を教えてください。よく分かりませんでした🙇‍♀️

次の文章を読んで、あとの〜に答えなさい。 ある倉の二階に、オルフォイスとオイリディケというねずみの夫婦が住んでいました。 オルフォイスはねずみの世界では絶世の詩人として広く知 れわたっていました。よく磨かれた宝石のようにするどく澄みわたったその叫びは、暗闇を引裂いて光をまねき、ねずみたちの心をよろこびに美し く輝かせたばかりでなく、ねこの爪を起すあの恐ろしい筋肉を麻痺させ、ねこいらずの毒を中和させ、 ねずみとり機のバネを延ばしてしまい、小麦 の袋は、自ら高い香りを発散させてそのありかを知らせ、油の壺は重しをはねのけて蓋を開け、卵は自らコロコロところがってねずみたちの巣を訪 れ、板や土の壁ばかりでなくコンクリートや石の壁までがねずみたちの交通に便利なようにと、顔や胸のまん中に穴を開けて待っていたということ です。 この評判は、考えてみると、 オルフォイスが単なる詩人ではなく、現実のあらゆる隅々まで知りぬいた科学者であり哲学者であったことを意味し ているのだろうと思われます。 また例えばこんな噂も伝わっています。大飢饉の年でした。ササの実のなる南の国を目指して大移動をすることになったとき、ねずみたちが一番 恐れたのはセレーネという山ねこの住む沼のそばを通らねばならないことでした。 セレーネは不思議な歌をうたってねずみを沼に誘いこむと伝えら れていました。いよいよその沼に近づいた時、突然ねずみたちの間に激しい動揺がおこりました。 「セレーネが歌っている!」 苦しそうな囁きが波のようにひろがり、 身もだえしながらその場にうずくまり、動けなくなるもの、さては理性を失ってすすり泣きながら沼のほ うへよろめいて行こうとするものさえ現われました。 オルフォイスは驚いて耳をすませました。しかし彼の耳にはどんな歌も聞えないのでした。 実 際セレーネは歌ってなんかいなかったのです。 オルフォイスはすぐにそれが沈黙の歌であることを理解しました。 そして沈黙の歌ほど恐ろしいもの はないことを知りました。 オルフォイスはねずみたちの先頭に立って歌いはじめました。 ながい闘いのあと、ついに彼の歌はセレーネにうちかち、 ねずみたちは無事に目的地に辿りつくことができました。 自然オルフォイスはねずみたちの教師であり指導者でした。ねずみたちは彼に、王様になってくれと嘆願しましたが、 彼は拒み、共和政治をしく ことをすすめました。 そこで彼はねずみ共和国の初代大統領にえらばれました。 はじめにお話した倉が大統領官邸に採用され、それ以来そこが彼の 住居になったわけです。 住居だったばかりでなく、その倉はねずみの社会の議事堂であり、裁判所であり学校であり公民館でした。 オルフォイスは そこで政治の事務をとり、壁争いやチーズの分け前についての裁判をし、学生を集めて詩作法からねこいらずの解毒法にいたるまで教え、あるいは 大音楽会を開いたりするのです。世 そんなわけでしたから、自然ねずみたちの出人も多く始終ねこどもがうろうろと倉の周囲をうろついて、パリパリ壁を引っかいたり舌なめずりし たりしているのでした。 しかしオルフォイスの知恵とねずみたちの共同した力とは、倉を難攻不落の要塞にしていました。 ようさい もちぬし ある日のことです。 不意に一人の人間がやってきて、倉の戸を開けたのです。ねずみたちはこんなことが起ろうとは、夢にも考えなかったので、 ひどく狼狽してしまいました。 事実は単に春がきて、その倉の持主である農夫が耕作機の手人をしにきたというにすぎなかったのですが、人間の一 日がねずみにはひと月以上にもあたるのです。 何十年来の、いやほとんどありうべからざる事件に思われたのも無理はなかったのです。 ねずみたちは狼狽しました。 そして案じていたとおり、男は戸を半開きにしたまま帰って行ったのです。倉はもはや難攻不落ではなくなりました。 老いぼれねこのプルートーがやってきたのはその夜のことでした。 老いぼれてはいましたが、残忍で名の聞えたプルートーです。 その名はねずみ たちにとっては「死の王」という意味でした。 ねずみたちは一心に相談し意見をたたかわせました。 「誰が鈴をつけに行くか?」というあの有名なイソップの寓話ができたのもこの時でした。 オルフォイスはブルートーがいかに冷酷であり残忍であるかをこんこんと説き、どんな妥協もありえないことを強く主張しましたが、すっかりおび えたねずみたちは彼の気持を少しも理解しようとはしませんでした。 もしねずみたち全部がその気になれば、いかにプルートーが恐ろしい爪をもっ ているにしても、必ず打ち破ることができたはずです。 しかしねずみたちはただおびえるだけで、まるで闘う気力を見せないのでした。 そして馬鹿 のようにいつまでも「誰が鈴をつけに行くか?」を繰返すのでした。 「困難が君達を強くするのを待つよりほかないのだろうか。」 オルフォイスは悲しそうに言って、一同の顔を見まわしました。 しかし誰も返事をするものがないので、あきらめて言葉をつづけました。 「むろ ん交渉の余地がないわけじゃない。 それが君たち全部の意見だというのなら、やってみよう。」 オルフォイスは壁ごしに、 よく透る美しい声で呼びかけました。 「プルートー君、相談だが・・・・・・」 「なんだ?」 プルートーの太いダミ声が意外に近くして、ねずみたちは気が遠くなるほどふるえ上りました。 オルフォイスは言いました。 「もし君がこの倉の出人にさいして私たちの生命を保証すると約束してくれるなら、私たちは一日一ポンドの肉と半ポンドの油と、四匹のニシンを 君にあげることを約束しよう。」 「なるほど」とプルートーが言いました。 「君は利口者だ。ニシンを六匹にしたらどうかね。」 「もし君がその約束を守るという証拠に、君の首に鈴をつけさしてくれればそうしよう。」とオルフォイスは答えました。 さて、オルフォイスが鈴をもって下りて行こうとすると、我に返ったねずみたちはいっせいに騒ぎはじめました。 万一のことがあってはと言うの です。そのくせ、では誰が行くかということになると、やはり尻込みして申出るものは一人もないのでした。 そのとき、「私が参りましょう。」 そう言ったのはオイリディケでした。 オイリディケは夫の手から鈴を受取り、恐ろしく静まりかえった中を、静かに下りて行きました。 チリチリ うけと Seit ラー

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古文 高校生

古文八重葎です!! 本文4行目の「例のこまかにうち語らひ、長き世をさへかけて〜」のところですが、「例のこまかにうち語らひ」が「いつものように愛情こまかに語り合い」という訳でした。 この場面で男君と女君は会うのは初めてなので「いつものように」というのはどういう意味なんだろうー... 続きを読む

第3問 次の文章は、親の勧める縁談にも関心を示さず出家を志向する男君(中納言)と葎の宿の女君(本文では「女」)との恋を 描いた『八重葎』の一節である。男君が、偶然通りかかった葎の宿から聞こえる琴の音に惹かれて立ち寄り、その家の女君と語 らい合ってそのまま一夜を過ごす。本文は、それに続く場面である。これを読んで、後の問い (問1~5) に答えよ。なお、設問 の都合で本文の段落に 5の番号を付してある。(配点 50) やりみづ うづ なら こが かうぶりなほし もみぢ 冬立つままに、日にいくたびか晴れ、曇り、時雨るる木枯らしにうち散りたる楢の葉は、 遣水も見えず埋みて、山里の心地 してをかしきを、そよめきわたり入り給ふに、今もさと吹き出づる風にはらはらと散りて、御冠 直衣の袖にとまる紅葉のを (注1) きさらぎ かしきを、かれ見給へ。二月の雪こそ衣には落づて さま変へるわざなりや」と、拡ひ給ふ。紫の濃き直衣に映え給へる 手つき、顔の頃びの愛数は、女もをかして見給ふらむかし、例の「こまかにうち語らひき世をきへかけて開いたまふく しの 2 いかで名乗りし給へ。かばかりになりぬれば、いかなりともおろかに思ふべき仲の契りかは」と、ゆかしがり給ふに、忍 かけて (注2) 言うのも び過ぐすべきにはあらねど、言ひ出でむことの慎ましう恥づかしければ、「木の丸殿に待らばこそ」と言ふもればかなだちてを €145 かし。 むらさき 「おぼつかな誰が植ゑそめて紫の心を砕くつまとなりけん/ なほ聞こえ給へ。かう隔てたまふは、行く末長かるまじき心と疑ひ給ふや。君によりてを、遠き恋路の苦しさをも馴らひたれ ば、ましていつ知るべきし心そ」と、のたまへど、 きめ ふゆがみぎは 「冬枯の汀に残る素はあるにもあらぬ根ざしなりけり」 と、ほのかに言ふ。 むさしの 「あやし、この紫こそ武蔵野のにも劣るまじうなつかしけれ」と、戯れ給ふもいとをかし。 たはぶ と多かるべし。いま~してください。 (7.) [あだ くだ AA あだるいつものように 2sexmo まろどの $$7. 7.941 94 あてにする な 反応する 34

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