出さないようていねいに記入しましょう。採点が出来なくなります。字が小さい、薄い、乱雑などの理由で読めな
※教科書での記載通りに書きましょう。 教科書の記載以外の文章や言葉での解答は誤答(×)とします。
1. 以下の空欄を埋めなさい。 【知・技】
・2つの集合 A,Bのどちらにも含まれる要素全体の集合を、 AとBの共通部分といい ①
で表す。
・2つの集合 A,Bの要素をすべて集めた集合を、 AとBの和集合といい
要素を1つも含まない集合を
・命題 「pg 」 が真であるとき
pg であるための
・命題「P⇒q 」 と命題 「gp」がともに真であるとき
p q であるための
2.
次の集合を、 要素を書き並べて表しなさい。
(1) 1以上20 以下の5の倍数の集合 A
・命題「P⇒q」に対して、 「q⇒p」をもとの命題の⑦
2
A =
①
といい、 Øで表す。
であり、αはかであるための
命題「P⇒q」に対して、「g⇒戸」をもとの命題の
AUB
=
であり、qはかであるための ⑥
8⑧
①
B =
3.
次の集合ABについて、A∩ B, AUB を求めなさい。※{}が無い場合は、 不正解にします。
(1)
A = { 2,4,6,8}
(2)
A = { 10,11 }
【思・判・表】
B = {1,2,3,4}
B = {3,4,5}
A∩B=
ANB
※{}が無い場合は、不正解にします。 【技】
(2) 15の正の約数の集合 B
AUB
です。
でもある。
※ 「⑥」の空欄には同じ言葉が入ります
という。
という。
=
という。