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理科 中学生

(5)全部わからないです😿よろしくお願いします🙇🏻‍♀️

・次の実験について、 あとの問いに答えなさい。 乾いた試験管に入れた炭酸水素ナトリウムを加熱し て発生する気体を集める実験を行った。 (1) 試験管のとり付け方で,最も適するものを右のア〜 ウから選び,記号で答えなさい。 [] (2) 発生する気体を右図のような方法で集めた。 このような集め方を何というか, 答えなさい。 [ ] せん (3) 実験終了後,(1)の試験管のゴム栓をはずし、試験管の口先にある試験紙をつ けたら青色から赤色に変わった。 このとき用いた試験紙は何か、答えなさい。 [ ] (4) この実験の化学変化は次のような化学反応式で示される。 Aに数字を. B には化学式 を入れて化学反応式を完成しなさい。 A[ ] B[ ] ア A NaHCO3 → Na2CO3 + CO2 + B (5) 2.52gの炭酸水素ナトリウムを加熱したところ, 二酸化炭素が0.44g発生した。これについて, 次の①~③に答えなさい。 ただし, 原子量の比は, ナトリウム: 水素:炭素: 酸素=23:1:12:16 である。 [ ① (4) の B は何g発生したか, 求めなさい。 ② Na2CO3は何g発生したか, 求めなさい。 ③反応した炭酸水素ナトリウムは何gか,求めなさい。 UL [清風高一改] [ [ ] ] ] 79 テスト② 14

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化学 高校生

グラフの見方が分かりません。 Y-mの傾きはどこを見たら分かりますか? また、反応がちょうど完了するところはどうして点Cなのですか?

実験グラフ 189. 化学反応式と量的関係 炭酸水素ナトリウ 3.0 ム NaHCO3と塩酸の反応は次のようになる。 NaHCO3+HCl→NaCl + H2O+CO2 この反応に関する実験について各問いに答えよ。 操作 1 ビーカーに塩酸 50.0mLをとり, ビー カーと塩酸の合計の質量を測定したところ, mo[g] であった。 操作2 操作1の塩酸に炭酸水素ナトリウムを 一定量ずつ加え, 反応が完全に終わったのち, 溶液とビーカーをあわせた質量 Z〔g〕を測定した。この操作を繰り返し行った。 上記の実験で、加えた炭酸水素ナトリウムの質量m[g] と, Z [g] から mo〔g〕を引いた 値Y [g] の関係は,図のようになった。なお, NaHCOの式量は84.0であり, 反応中に 水の蒸発はなく,発生する気体はすべてビーカーから空気中に出てしまうものとする。 (1) 50.0mLの塩酸と完全に反応する炭酸水素ナトリウムの質量は何gか。 (2) (3) 2.0 Y[g] 1.0 0.0g 直線 A Y=0.472m 0.0 1.0 直線B Y=m-1.11 交点C 2.0 m〔g〕 3.0 4.0 この塩酸のモル濃度は何mol/Lか。 この測定結果から求められる二酸化炭素の分子量を, 小数第1位まで求めよ。 (10 宇都宮大改)

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理科 中学生

5番が分かりません 途中式や説明など入れて教えていただければ幸いです。

〔実験 Ⅱ ] (1) TI I ARSE 図2のような装置を用意し, 酸化銅の粉末 4.0gに炭素の 粉末を0~0.75gまで 0.15gずつ混ぜて加熱した。 (2 加熱後に試験管に残った固体をすべて取り出し,質量を測 定した。 せい ③ このとき発生した気体を石灰水に通すと白くにごったこと から,発生した気体は二酸化炭素であることがわかった。 〔結果〕 加えた炭素の粉末の質量〔g〕 加熱後の試験管に残った固体の質量〔g〕 10.15 0 915 3.60 4.00 4 酸化銅と炭素の粉末を混ぜて加熱したときに起 こる反応を化学反応式で書きなさい。 ply of Cs 2 latlo₂ 0.4 3 実験ⅡIの結果から, 加えた炭素の粉末の質量と 〔g〕 2.00 発生した二酸化炭素の質量の関係を表すグラフを, 解答用紙にかきなさい。 A 25 5 実験ⅡIの結果から考えて、 酸化銅 8.0g と炭素粉 末0.45gを混ぜて,二酸化炭素が発生しなくなる まで加熱したとき, 加熱後の試験管に残った個体 の質量は何gになるか, 求めなさい。 8 0.45 a 2 (u Of c → 2 Cu + CO₂ 18+0.45 0.30 3.20 32 32- 4 +0.45 - 1²/²² +0.25 + €) 発生した二酸化炭素の質量 素 3.75 1.50 1.00 4 図2 20.45 3.35 0.65 0.50 0 0 E) X 0.0 一酸化銅と炭素の粉末 試験管 IB ビーカー 石灰水 0.60 0.75 3.50 3.65 10.20 0.40 0.60 加えた炭素の粉末の質量 〔g〕 Expres 2165 s godt

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理科 中学生

中学理科の化学の計算問題についてです。 写真の問題の(2)について、なぜそうなるのか解説を読んでもよく分かりませんでした。 どなたか分かりやすく解説して欲しいです🙏

実験 次の図のように, うすい塩酸30cm が入ったビーカーの質量を電子てんびんではかった。 次に,そのうすい塩酸に炭酸水素ナトリウムを静かに加えて反応させたところ, 気体が発生し た。気体が発生しなくなった後、 反応後のビーカー全体の質量をはかった。この方法で、うす い塩酸 30cmに対して、加える炭酸水素ナトリウムの質量を, 1.0g, 2.0g, 3.0g, 4.0g, 5.0g, 6.0g にして,それぞれ実験した。 次の表は、その結果をまとめたものである。('15 香川県) 0.2 うすい塩酸が入ったビーカーの 質量をはかる。 3/0.8 INSUR 表 うすい塩酸30cmが入ったビーカーの質量 [g] 95.0 95.0 95.0 95.0 95.0 95.0 加えた炭酸水素ナトリウムの質量 [g] 1.0 2.0 3.0 4.05.0 6.0 反応後のビーカー全体の質量 [g] 95.6 96.2 96.8 97.8 98.8 99.8 0.40.8 1.21.21.21.2 20 うすい塩酸 95.0 OFE (1) 実験の結果から考えて, 実験における, 加えた炭 酸水素ナトリウムの質量と,発生した気体の質量と の関係を,グラフに表せ。 Full 98² Sco at 炭酸水素ナトリウムを 静かに加える。 炭酸水素ナトリウム -95.6 1.296.2 0.8 94 -an say ansar 0.4 70/80 161.200 発生した気体の質量 [g] 2.5 2.0 1.5 1 1.0 20.5 反応後のピーカー全体の 質量をはかる。 0 95.6 701.02.03.0 4.0 5.0 6.0 加えた炭酸水素ナトリウムの質量 [g] (2) 実験の結果から考えて、実験で用いたのと同じうすい塩酸をビーカーに10cm² とりそ れに炭酸水素ナトリウム 2.0gを加えて, 十分に反応させたとき. 発生する気体は何gと考 えられるか。 30.0.8=10:2 0.40 30n=8 (3) 塩酸は,塩化水素の水溶液である。 塩化水素は水溶液中 ( 0.26 ao

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理科 中学生

解き方が分かりません( ˘•ω•˘ ).。oஇ

(1) うすい塩酸に石灰石を加えたとき, 石灰石の質量と発生する気体の質量との関係を調べるために、 次の実験 1~3 《入試問題にチャレンジ》 を行った。これについて、 あとの (1)~(4)の問いに答えなさい。 (2) 図1のように, うすい塩酸20cmを入れたビーカーと、石灰石 1.00gをのせた薬包紙をいっしょに電子てん 実験 1 灰石は気体を発生しながら全部溶けた。 気体の発生が完全に終わったあと, 図2のように,反応後の質量を電子 びんにのせ、反応前の質量を測定した。 この石灰石 1.00gを, ピーカーに入れたうすい塩酸に加えたところ、石 てんびんで測定した。このとき,発生した気体の質量を求めたところ, 0.44gであった。 3.00 発 生 2.50 止する 図 1 ビーカー 2.00 うすい塩酸 1.50 の100 量 0.50 実験2 実験1と同じ手順で, 石灰石の質量を2.00g, 3.00g 4.00g,500g, 6.00gに変えて, それぞれうすい塩酸と 図3は, 実験 1,2の結果をグラフに表したも 0 '0 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 石灰石の質量 〔g〕 13.00 生 2.50 |薬包紙 +2.00 体 1.50 1.00 ik 0.50 g 石灰石 電子てんびん のである。 実験3 実験1,2で用いたうすい塩酸の濃度を2倍にした。 この 塩酸20cmを用いて, 実験 1,2と同じ手順で実験を行った。 (1) 実験1について、次の①,②の問いに答えよ。 ① この実験で発生した気体は何か。 その気体の化学式を書け。 2 下線部分について, この実験で発生した気体の質量は, 電子てんびんで測定した反応前の質量から、 反応後の 質量を引くことにより, 求めることができる。 その理由を, 「質量保存の法則」という用語を用いて書け。 (2) 実験2について, 加えた石灰石の質量が 3.00g以上のとき, 発生した気体の質量は一定であった。 この気体の 質量は何gか。 100.2 0.8.g (3) 実験 1,2で用いたものと同じ濃度のうすい塩酸 50 cm に 石灰石 9.00g を加えて反応させたとき,発生する気 体の質量は何gか。 (4) 実験3について, 加えた石灰石の質量と発生した気体の質量の関係を表したものとして最も適当なものを、次の ア~エから1つ選び, 記号で答えよ。 ア (3) イ 図2 0 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 石灰石の質量 〔g〕 反応後の溶液 ビーカー 発生した気体の質量g 図30発 2.00 薬包紙 3.00 発 2.50 2.00 必 1.50 1.00 520.50 g (4) 1.50 体 1.00 0.50 0 0 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 石灰石の質量 〔g〕 1OT 0 0 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 石灰石の質量 [g] 3.00 発 生 2,50 電子てんびん 2.00 € 1.50 1.00 0.50 I 0 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 石灰石の質量 〔g〕

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理科 中学生

(4)の求め方がわかりません、、!教えていただけると嬉しいです

□(3) 試験管Aと試験管Bにうすい塩酸を加えたとき 選びなさい。 ア 無臭の気体が発生した。 ウ 白色の固体が試験管に付着した。 イ特有の刺激臭のある気体が発生した。 AC エ変化しなかった。 3 図1のように うすい塩酸を20.0cm² 入れたビーカー全体の質量をはかった。 次 図1 に、うすい塩酸に炭酸水素ナトリウムを0.42g加え、気体の発生が止まった後,再 び全体の質量をはかった。次に、うすい塩酸20.0cmに加える炭酸水素ナトリウム の質量をいろいろに変えて同じ実験を行い、その結果を表にまとめた。これについ 84.00 て、次の問いに答えなさい。 0.42 □(1) 化学変化の前後で、化学変化に 関係する物質全体の質量は変化し ない。このことを何の法則という か。 ビーカーとうすい塩酸の質量 〔g〕 炭酸水素ナトリウムの質量〔g〕 反応前の全体の質量〔g〕 反応後の全体の質量〔g〕 84.42 84.20 [質量保存の法則] □ (2)表をもとにして、炭酸水素ナトリウムの質量と発生した気体の質量 の関係を,図2に表しなさい。 □(3)この実験で用いたうすい塩酸20.0cm²と過不足なく反応する炭酸水 素ナトリウムの質量は何gか。 [1 □ (4) 炭酸水素ナトリウム3.00gを完全に反応させるためには,この実験 で用いたうすい塩酸が少なくとも何cm 必要か。 四捨五入して整数で 求めなさい。 [ cm³] -28- g] 84.00 0.84 84.84 84.40 図2 1.10 発生した気体の質量g 生 0.88 0.66 〔g〕 0.44 量 0.22 ] B[ 20 84.00 1.26 85.26 84.60 84.00 1.68 85.68 84.91 86 ANS OA bb 0 0 0.42 0.84 1.26 1.68 炭酸水素ナトリウムの質量

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