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理科 中学生

全て教えてください🙇‍♀️ 出来れば今日中にお願いします!!

ガラス棒 化合物の質量 B 先生方へ このブリントは、教料者ごとに異なる内容が掲載されています。教料書目次検索で、教科書と単元を絞り込むと、それぞれの教科書に合ったプリントが選択されます。 先生方へ このプリントは、数科書ごとに異なる内容が超載されています。数科書日次検索で、数料書と単元を絞り込むと。それぞれの教料書に合ったプリントが選択されます。 [フォローアッププリント] [フォローアッププリント] 中学2年理科 中学2年-理科料 化学変化と物質の質量 化学変化とその利用 年 組 番 年 組 番 5「化学変化と物質の質量 6|化学変化とその利用 名前 名前 /19周中 /18間中 ●重要図のポイント● ●重要図のポイント● 1 質量保存の法則 2 金属の質量と化合物の質量 鉄粉の酸化 )の発生 もんでん (沈殿ができる反応) マグネシウムと 結びついた( の質量 2,5 温度計 うすい確酸一 -うすい 塩化バリウム水溶液 -食塩水 (塩化ナトリウム水溶液) |Tいようえ 2.0- 0.6gのマグネシウム ポリエチレン ぶくろ は( 1.5 化合物になる。 )gの 電子てんびん 鉄粉と 活性炭 塩化アンモニウム と水酸化バリウム 混ぜ合わせる。 1.0 こはじめの 質量 銅と結びついた マグネシウム 8 )の 温度変化 温度変化 質量 熱の出入り( へ 熱の出入り( 銅 Y 1.0 1.2 0.2 0.4 0.6 0.8 金属の質量[g] 回●要点のまとめ● 次のまとめの( )にあてはまる語句を書きなさい。 )の沈殿ができる。 ■化学変化による 上かる )。これは、 * 銅,マグネシウムの質量と,反応後にできた化合 物の質量は( * 鉄粉と活性炭を混ぜて食塩水をたらすと,温度が( )変化にともなって,( *反応後の質量は,反応前と( )している。 熱の出入り )を周囲に出すためである。 これを,( )の法則という。 このような化学変化を( 塩化アンモニウムと水酸化バリウムを混ぜ合わせると,( )という。 ●要点のまとめ● 次のまとめの( )にあてはまる語句を書きなさい。 が発生し,温度が( )。この化学変化では( )を周 しつょう日ぞんほうそく ■質量保存の法則 *化学変化の前後で, 物質全体の質量は変わらない。これを( の法則という。物質全体の質量が変わらないことは, 化学変化だけでなく 囲からうばう。このような化学変化を( )という。 * ひもを引くとあたたかくなる弁当は,酸化カルシウムに( )を加えること )変化など,物質の変化全てについてなり立つ。 *決まった質量の金属を熱したとき, ある一定の質量までは, 質量が で水酸化カルシウムができるときに発熱して、温度が( ■金属を熱したとき の質量の変化 と ■燃料 ねん。 )する。 *石油や天然ガスなどを燃焼させたときに得られる熱を電気に変えているのは, *決まった質量の金属を熱したとき, 一定量だけ質量がふえると, それ以上いくら )である。 熱しても,質量は( )しない。 *メタンやプロバン,エタノールは、 炭素や水素をふくむ( )であり、 * 決まった質量の金属と, 結びつく酸素の( たとえば、銅と酸素は( )は決まっている。 )の質量の割合, マグネシウム これを燃焼させると,二酸化炭素と( )ができる。 *メタンを燃焼させたときの化学反応式は,以下のようになる。 )の質量の割合で結びつく。 ■化学変化が起きる AとB2種類の物質が結びつく場合, AとBはいつも一定の と酸素は( CH」 + 20 →( )+ 2H:0 ときの物質の質量 )の割合で結びつく。 *AとB2種類の物質が結びつく場合, 一方に過不足があるとき, の割合 )の物質が結びつかずに残る。 70-83ww 005011 70-8-3-ww 006-01-1 TOKYO SHOSEKI cTOKYO SHOSEKI

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物理 高校生

44-2がわかりません。 熱量保存の法則についての、水に鉛を入れるという問題です。教えて欲しいです🙇‍♀️

8-2 鈴 50gの熱容量は何J/K か。鉛の比熱を 0.13 J/(g-K) とする。 3-3 ある物体に 1.5×10°Jの熱を与えたところ, 2.5℃ 温度が上がった。 この物体の 2- 100 ℃ の水 100gをすべて蒸発させるには, 何Jの熱が必要か。 ただし, 水の蒸 発熱を2.26 × 10。J/g とする。 0.45 J/(g-K) とする。 1 章 熱容量はいくらか。 執容量 38 J/K で 50°℃ の物体に7.6×10°Jの熱を与えると何℃になるか。 100℃のお湯 100gに 25°℃の水を 200g混ぜると何℃になるか。 M-2 20 ℃, 300gの水の中に, 70 ℃, 500gの鉛を入れた。温度は何℃になるか。 また,全体の熱容量はいくらか。ただし, 水の比熱を4.2 J/(g-K) とし, 鉛の比 熱を 0.13 J/(g-K) とする。 ある気体に50Jの熱を与えたところ, 気体は外部に15Jの仕事をした。内部エネ ルギーはいくら変化したか。 次のO~3の現象のうち, 不可逆変化をすべて選べ。 0 冷えたペットボトルを放置しておくと, やがて室温になる。 ② 摩擦や空気抵抗がない場合の振り子の運動。 3 水に牛乳を1滴落とすと, 拡散する。 ある熱機関が高温熱源から 5.0×10°Jの熱を吸収し, 低温熱源に4.3×10°Jの熱 を排熱した。熱効率はいくらか。

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理科 中学生

(3)青線の意味がわかりません😿 解説お願いします😔

実験1 図1のように,うす 図1 3 石灰石と塩酸の反応 うすい塩酸に石灰石を加えたとき,石灰石の質量と発生する気体の質量と の関係を調べるために, 次の実験1~3を行った。 新潟<10点×5> のは 図2 ビーカー ビーカー い塩酸20cmを入れたビー カーと,石灰石1.00gをの せた薬包紙をいっしょに電 子てんびんにのせ,反応前 の画量を測定した。この石灰石1.00gを,ビーカーに入れたうすい塩酸に 加えたところ,石灰石は気体を発生しながら全部溶けた。気体の発生が完 会に終わったあと,図2のように,反応後の質量を電子てんびんで測定し このとき,発生した気体の質量を求めたところ, 0.44gであった。 学式 うさ 薬包紙 薬包紙 る。 酸 ロロロ 化 の す 事験2 実験1と同じ手順で,石灰石の質 図3 量を2.00g,3.00g, 4.00g, 5.00g, 6.00g に変えて,それぞれうすい塩酸と反応さ せた。図3は, 実験1,2の結果をグラ 2.00 1.50 ha 1.00 0.50 0 0 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 フにしたものである。 実験3 実験1,2で用いたうすい塩酸の濃度を2倍にした。この塩酸20cm を用いて,実験 1,2と同じ手順で実験を行った。 (1) 実験1について, 次の問いに答えよ。 0 この実験で発生した気体は何か。その気体の化学式を書け。 石灰石の質量g (の)下線部分について, この実験で発生した気体の質量は,電子てんびん で測定した反応前の質量から, 反応後の質量を引くことにより, 求める ことができる。その理由を, 「質量保存の法則」という用語を用いて書け。 [ と 記述 さが100,150の熱A, Bを用いて、 2 は解診 ち大os L e (2) 実験2について, 加えた石灰石の質量が3.00g以上のとき, 発生した気 体の質量は一定であった。 この気体の質量は何gか。 実験1,2で用いたものと同じ濃度のうすい塩酸50cm'に,石灰石9.00gを 加えて反応させたとき, 発生する気体の質量は何gか。[ (4) 実験3について g] g] マe 山 電子てんびん 反応後の溶液一 電子てんびん」 発生した気体の質量日 5塩酸

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理科 中学生

問5 問6がわかりません! わかる方がいたら教えて下さいm(_ _)mお願いします🙇‍♀️

4 化学変化について調べるため, 次の実験を行った。あとの問いに答えなさい。 【実験1】 0 ビーカーにある濃度の塩酸Pを60.0g入れ, 薬包紙に炭酸水素ナトリウム1.0gを のせて,図のように, 電子てんびんで全体の質量を測定した。 このときの質量をX1[g]とした。 炭酸水素ナトリウム1.0gをすべて塩酸Pに加えると, 気体が発生した。 (炭酸カルシウムに塩酸を加えても,同じ気体が発生する。) 気体が発生しなくなったら, 再び全体の質量を測定した。このときの質量をX2[g]とした。 塩酸Pの質量は60.0gで変えずに, 炭酸水素ナトリウムの質量を2.0g, 3.0g, 4.0g, 5.0gに 変えて,D~③と同じ実験を行った。表は, その結果をまとめたものである。 3 4 炭酸水素ナトリウム -ビーカー 塩酸P[g] 60.0 60.0 60.0 60.0 60.0 薬包紙 -塩酸P 炭酸水素ナトリウム[g] 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 X」[g] 162.7 163.7 164.7 165.7|| 166.7 電子てんびん X2[g) 162,2| 162.7 163.2| 164.2| 165.2 【実験2】 塩酸P 60.0gのかわりに塩酸P 30.0gを用いて, 実験1と同様の実験を行った。 問1 実験に用いた炭酸水素ナトリウムや塩酸の溶質である塩化水素は, 2種類以上の原子からで きている。これに対して, 1種類の原子からなる物質を何というか。 その名称を書きなさい。 問2 実験1の②で発生した気体は何か。 その化学式を書きなさい。また, その気体と同じ気体を 発生させる方法として最も適切なものを, 次のア~エから1つ選び, 記号で答えなさい。 ア 水を電気分解する。 イ 酸化銅と炭素の混合物を加熱する。 エ マグネシウムにうすい塩酸を加える。 ウ 酸化銀を加熱する。 問3 次の文章中の口 表では,それぞれの場合において, Xiの値より X2の値のほうが小さくなっている。 これは, にあてはまる内容を, 簡単に書きなさい。 発生した気体が ためである。 問4 表をもとに, 炭酸水素ナトリウムの質量と発生した気体の質量との関係を表すグラフを, 解 答欄の図にかきなさい。 問実験1の④で, 炭酸水素ナトリウムを5.0g加えたときは, 炭酸水素ナトリウムの一部が反 応せずに残っていた。残った炭酸水素ナトリウムをすべて反応させるには, 塩酸Pを, 少なく ともあと何g加える必要があるか, 求めなさい。 問 実験2で, 炭酸水素ナトリウムを5.0g加えた場合, 発生する気体の質量は何gと考えられ るか。最も適切なものを, 次のア~力から1つ選び, 記号で答えなさい。 ア 0.25g イ 0.50g ウ 0.75g エ 1.00g オ 1.25g カ 1.50g

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理科 中学生

この問5の(ⅱ)を求める時の計算方法がいまいち分かりません。。。誰か分かりやすく教えていただけないでしょうか?

4Hさんは, 炭酸水素ナトリウムを加熱する実験を行いました。問1~問5に答えなさい。(19点) 実験 (1) 右の図のように, 炭酸水素ナトリウム 2.00 g 炭酸水素ナトリウム ピンチコック を入れた試験管をガスバーナーで加熱した。 ガラス管 水槽 すいそう (2) ガラス管から出てきた気体を水上置換法で3 本の試験管に集め, 順に A, B, Cとし, 気体が 逃げないように水中で試験管にゴム栓をした。 水 (3) 気体が発生しなくなるまで炭酸水素ナトリウ ゴム栓 ムを加熱したあと, ガラス管の先を水槽から取 図 り出してからガスバーナーの火を消した。 (4)気体を集めた3本の試験管にそれぞれ石灰水を入れて振り, その変化を観察したところ, いず れの試験管も白くにごったが、 試験管Aのにこごり方は試験管B, Cのにごり方に比べるとうす X かった。 (5)青色の塩化コバルト紙を, 加熱した試験管の口の内側についていた液体につけ,色の変化を観 察したところ,塩化コバルト紙がうすい赤色(桃色)になった。 (6) 加熱した試験管に残った白色の固体の質量を正確にはかった。 (7)(1)の炭酸水素ナトリウムの質量を4.00g, 6.00g, 8.00gと変えて加熱し,加熱した試験管に 残った白色の固体の質量を(6)と同様にそれぞれ正確にはかった。 (8)(6),(7)の結果 表1 の の 3) を表1のように 炭酸水素ナトリウムの質量[g] 白色の固体の質量[g) (9) 炭酸水素ナトリウムと(6)の加熱した試験管に残った白色の固体を0.5gずつはかり取り、それ 2.00 4.00 6.00 8.00 まとめた。 1.26 2.52 3.78 5.30 ぞれの,水5cm°への溶け方を観察した。 (10)(9)の水溶液にフェノールフタレイン溶液を加え,それぞれの変化を観察した。 (1)(9),(10)の結果を表2のようにまとめた。 表2 炭酸水素ナトリウム 白色の固体 水への溶け方 水溶液にフェノールフタ レイン溶液を加えた変化 (Ⅲ)に変化した (V)に変化した 先生 実験から, y炭酸水素ナトリウムを加熱すると, (4)の気体、 (5) の液体, (6)の白色の固体が Y 生じることがわかりました。 このように, 加熱することで1種類の物質が2種類以上の物質 に分かれる化学変化を何といいましたか。 Hさん といいます。化学変化では質量保存の法則が成り立つと学習しましたが,表1では Z 炭酸水素ナトリウムと白色の固体の質量が等しくなっていません。 なぜですか。

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理科 中学生

(3)が分からないです💦(>_<) 答えは3,3gです

名前: 新潟く10点×5> 3 石灰石と塩酸の反応 うすい塩酸に石灰石を加えたとき, 石灰石の質量と発生する気体の質量と ヒ (1)2 質 則…化 色の酸り の関係を調べるために, 次の実験1~3を行った。 河で、 実験1 図 1のように, うす 図1 0です 図2 ビーカー 後で、 ビーカー 薬包紙 薬包紙 質量に い確酸20cm/を入れたビー カーと, 石灰石1.00gをの 空気中 という (2) 加; せた薬包紙をいっしょに電 合して きる。 ロロ 質量 子てんびんにのせ, 反応前 の質量を測定した。 この石灰石.00gを, ビーカーに入れたうすい塩酸に 加えたところ, 石灰石は気体を発生しながら全部溶けた。 気体の発生が完 全に終わったあと, 図2のように, 反応後の質量を電子てんびんで測定し るとに の質 に比 るま 気体 灰石 (VO して た。このとき, 発生した気体の質量を求めたところ, 0.44gであった。 .0実験2 実験1と同じ手順で, 石灰石の質 図3 量を2.00g, 3.00g, 4.00g, 5.00g, 6.00g に変えて, それぞれうすい塩酸と反応さ せた。図3は,実験1,2の結果をグラ (3) 図 発 2.00 生 し1.50 い塩 o1A 不 体 1.00 の 質 0.50 石 g 求 0 0 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 石灰石の質量(g) たと フにしたものである。 ミ 実験3 実験1,2で用いたうすい塩酸の濃度を2倍にした。 この塩酸20cm を用いて, 実験 1,2と同じ手順で実験を行った。 (1) 実験1について, 次の問いに答えよ。 0 この実験で発生した気体は何か。その気体の化学式を書け。 に 加 の ② 下線部分について, この実験で発生した気体の質量は, 電子てんびん で測定した反応前の質量から, 反応後の質量を引くことにより, 求める ことができる。その理由を, 「質量保存の法則」 という用語を用いて書け。 Bを用いて、図 (2) 実験2について, 加えた石灰石の質量が3.00g以上のとき, 発生した気 体の質量は一定であった。 この気体の質量は何gか。 [ (3実験1,2で用いたものと同じ濃度のうすい塩酸50cmに, 石灰石9.00gを 加えて反応させたとき, 発生する気体の質量は何gか。 [ (4) 実験3について, 加えた石灰石の質量と発生した気体の質量の関係を表 したものとして, 最も適当なものを, 次のア~エから1つ選べ。 [ ] g] 8] ウ 3.00 エ 3.00 イ 3.00 ア 3,00 250 2.50 2.00 2.50 差 250 し 2.0 2.00 気 1.50 気150 体 の 1.00 1.00 0.50 0.50 0.50 0 100 200 3,00 400 5,00 600 石灰石の質量(g) 0.50 0 100 200 300 4.00 5,00 6,00 石灰石の質量(g) 0 100 200 3.00 400 500 6,00 石灰石の質量(g) 100 200 300 400 500 600 石灰石の質量(g) 電子てんびん 発生した気体の質量 回 反応後の溶液 電子てんびん ウ 発生した気体の質量 同 うすい塩酸 ア 発生した気体の質量

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