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化学 高校生

(2),(3)のエンタルピー図の書き方がわからないので教えていただきたいです。

[2] 次の文章を読み, 問1~問3に答えよ。 (25点) I mol の気体分子内のすべての共有結合を切断するのに必要なエネルギーを解離エネルギーといい, そこ から燃焼エンタルピーや生成エンタルピーを求めることができる。 必要に応じて、 表に示された各種気体分子 の解離エネルギーを用いよ。 なお, 状態は化学式に続けて(固), (液) (気)のように表記する。 例えば,気体 の一酸化炭素はCO (気) と表記する。 表 各種気体分子の解離エネルギー 問2 気体の一酸化炭素の生成エンタルピーがIIIkJ/mol であるとき, 黒鉛の完全燃焼を表す化学反 応式と燃焼エンタルピー △ H[kJ/mol] を答えよ。 ただし, 数値は整数で示せ。 問3 グルコースC6H12O。 は人の細胞内の主要なエネルギー源であり, 代謝の過程で酸化される。 この 代謝をC6H12O。 (固) の完全燃焼であると仮定すると,C6H12O6 (固) I mol につき燃焼エンタ ルピーは2803kJである。 C6H12O6 (固) I mol の生成エンタルピー [kJ/mol] と, その完全燃 焼を表す化学反応式を答えよ。 ただし, 数値は整数で示せ。 問 気体分子 H2 O2 H2O 解離エネルギー [kJ/mol] 436 494 926 1073 1602 CO CO2 Imol の H2O (液) の生成や蒸発に関するエンタルピー図は、下図のように描かれる。 [ア]~[ェ] にあてはまる化学式および状態を答えよ。 また, [オ]~[キ]にあてはまる数値を整数で答えよ。 エンタルピー 2H(気) +O(気) 共有結合の切断 ( * )kJ 共有結合の切断 [カ]kJ 〔ウ〕+/12/2〔エ] 7 ] 生成 蒸発 (#)kJ 44kJ 〔イ〕 低 図 1molのH2O (液) の生成や蒸発に関するエネルギー図

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化学 高校生

赤線部が燃焼エンタルピーではなく、生成エンタルピーだと判断する方法はありますでしょうか🙏

E 反応エンタルピーの種類 のがあり、着目する物質 1mol当たりの熱量 (単位 : kJ/mol) で表される。 反応エンタルピーには、反応の種類によって固有の名称でよばれる。 ●燃焼エンタルピー 物質1mol が完全燃焼するときの反応エンタル ピーを燃焼エンタルピーという。 例えば, 一酸化炭素 CO の燃焼エン enthalpy of combustion タルピーは-283kJ/molである。 CO(気) + 1/12O2(気) → CO2(気) AH =-283kJ (2) 解説 高 CO (気) + 1/2O2(気) ▼表1 燃焼エンタルピーの例 (kJ/mol) (25 °C) 解説 熱量の表し 反応エンタルピーの AH エンタルピー 物質 単位にはkJ/molを AH=-283kJ -286 水素 H2(気) 用いるが,エンタル 発熱 炭素 C (黒鉛) -394 ピー変化を付した反 一酸化炭素 CO (気) -283 CO2 (気) メタン CH4(気) -891 応式の単位にはkJ を用いる。 エタン C2H6(気) -1561 図6 COの燃焼 プロパン C3Hg(気) -2219 1 生成エンタルピー 化合物 1molがその成分元素の単体から生成する ときの反応エンタルピーを生成エンタルピーという。 例えば、 メタン enthalpy of formation CH4の生成エンタルピーは-74.9kJ/mol, 一酸化窒素 NO の生成エン タルピーは 90.3kJ/mol である。 C (黒鉛) + 2H2(気) 1/2N2(気) +12/202(気) ← ← CH(気) CH4 (気) △H=-74.9kJ NO (気) AH = 90.3 kJ (3) (4)

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化学 高校生

12番なんですが、溶解度積よりも大きかなったら沈殿が生じるのはわかるんですが、その分だけイオンが減少するわけではないんですか?今回でいえば1.0×10^5mol/ℓです。

化学 だし,水溶液の温度は25℃で一定とする。 問4 AgClは難溶性の塩で AgCl の沈殿を含む水溶液中では,次の式(2)で表され a~c) が成り立つ。この紙に関する後の問い(~)に答えまさん 化学 た C 次の図2は、 AgCl の沈殿を含む水溶液中での Ag+および CI のモル濃度 の関係を表したグラフである。 h 47 20×10×100×10-6 ア 2×1043 AgCl (固) Ag+ + Cl* (2) に a AgCl の沈殿を含む水溶液に次の操作 Ⅰ. II を行ったとき 沈殿の量は増 加するか、減少するか。それらの変化の組合せとして最も適当なものを の①~⑥のうちから一つ選べ。 ただし, 式 (2) の右向きの反応 (正反応) の 25 後 ・毎×1000% ンタルピー変化AHはAH0である。 10 H OLO O 操作Ⅰ 純水を加える。 Ad 操作Ⅱ 温度を上げる。 操作 I 操作Ⅱ ② ③ 沈殿量が増加する 沈殿量が増加する 沈殿量は変化しない 沈殿量が増加する 沈殿量が減少する 沈殿量が増加する ④ 沈殿量は変化しない 沈殿量が減少する 沈殿量が減少する 沈殿量が増加する 6 沈殿量が減少する 沈殿量が減少する - [Ag+] ( × 10-5mol/L) 5 4.5 4 3.5 3 2.5 2 イ 1.5 1 0.5 0 2 4×10 1.5 2 2.5 3 3.5 4 4.5 5 00.5171 10 0175 [Cl-] (×10-5mol/L) 5.00- 図2 AgCl の沈殿を含む水溶液中での Ag+ および CI のモル濃度の関係 10 10. 000 2.056 5.0×10mol/LのAgNO 水溶液10mLに4.0×10mol/LのNaCl 水溶液10mLを加えた後の水溶液中のAg+ および CI のモル濃度を表す点 はア~エのどれか。 最も適当なものを,次の①~④のうちから一つ選べ。 12 0.10mol/Lの塩酸100mL に 2.0gのAgClを加えた。この水溶液中の Ag+の濃度は何mol/Lか、最も適切な数値を、次の①~④のうちから 一つ選べ。ただし,AgCl の溶解度積 K は 1.0 × 10-10 (mol/L)2 とする。 また、水溶液の体積は100mLで変化しないものとする。 11 |mol/L 120 ① 1.0 × 10-10 280.0 - ② 2.0 × 10-10 ③ 1.0 × 10-9 0.01 +x ④ 2.0 × 10-9 0.1.2=1.0×10 19 w. ① ア ② イ ③ウ ④エ 245 143.5 0.1×0.1 110×10 00 10 0.014 1435280,00 [A][0] [Ag] (435 5650 1,0x 10x10 710 f - 39 -

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