三角形の公式
< 1次関数と図形 >
×高×1/2
A
ノート 3章 No.18
4cm
辺上を B, C を通ってDまで動く。
p.88 右の図の長方形ABCD で, 点PはAを出発して、
例1
ycm²
点PがAからcm動いたときの△APDの面積をy/cm²とする。
(1)点Pが次の①~③の辺上を動くとき,!!をェの式で表しなさい。
また、xの変域を表しなさい。
① 辺 AB
-4 cm-D
②辺BC
1 cm D
③ 辺 CD
4 cm
rem
P
13cm
+
B
3cm
cm
CM
B
3cm
公式にあてはめる
y=4xxx+
y=2x
比例やから!
y=4×3×2
y=6
P.C状いうっても
y-6.
B
C
C
Xcm
y=4x (10-xxx
y=2(10-x)
y
10-3x
式
だんだん大きくなる
y = 2x"
変わらない
y=6
式
式
y=-2x+20
の変域 0≦x≦
の変域 3≦x≦7
が動くはんい
xの変域 7≦x≦10
y(cm³)
点Pが辺 AB, BC, CD 上を動くときの,
切片は
6
きしない
△APDの面積の変化のようすを表すグラフを
かき入れなさい。
4
2
y=22
とぎれなが
x
OL 214 68 10(cm)
PCABE
BC上
CAE
(3) APDの面積が5cm²になるのは、点PがAから何cm動いたときか, 求めなさい。
y=2xnysを代
2x
y0y=5/代入
5=-2x+20
15
cm
cm
表示
2x
15
F
I
15
x=
0cm