ゲンののトトどごてマタ キ科を多用芋物こいうブフ。 皇和7
ア 抽必クリバンで 2本ききジッツッコ ウ
にイ77 とジッパーつ の9
宛2み8 でエ サキツク続
|
点メ 32
の消 化 H28奈呈園@ る (8』
図のように, 1%デンプン溶液 5 cm3を試験管んてDに 2 人 (1)
入れ, 試験菅ん, Bには水でうすめただ液を, 試験管C, 人
Dには水をそれぞれ少量ずつ加え, 40Cの湯にしばらく める
つけた。その後, 試験管ん. Cにヨウ素液を加えたときの
反応と, 試験管B.Dにベネジクト液を加えた後, 十分加
熱したときの反応をそれぞれ調べた。表は, その結果をま 40Cの湯
用 。 W因 還朱示
とめたものである。 ヨウ素液による反応 |ベネジクト液による反応 | "BとD
口(1) 食物にふくまれるもののう
試験管A | 試験管C | 試験管B | 試験管D|
ち, 有機物であるものを, 次 PD 青紫色に | 赤褐色の沈
からすべて選べ。
ならの提 |科そさた| 開化なし 議還NIIIIIIRII :
アァ(用 ウシパク質 ウ 腸肪請還還流用2ウルバ
口(2) 実験の試験管人とCの結果, 試験管BとDの結果から,、 それぞれどのよう
なことが確かめられたか。 簡単に書け。