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数学 中学生

二次関数の利用問題です。 (1)〜(3)の解き方が分かりません。 数学のワークの問題です。

1 いろいろな関数とその利用 ともなって変わる2つの数量の関係を調べる ときに,その関係を式で表すことが難しい場合 でも、表やグラフをつくって変化や対応のよう すを調べることで, その特徴を明らかにするこ とができる。 例 1枚の正方形を、次の図のように半分に 折って, その折り目で切ると三角形が2枚 できる。 次にその2枚を重ねて, 半分に折 って、その折り目で切ると三角形が4枚で きる。 このような切り方で。 次々に紙を切って いくことを考えてみよう。 回切ったときの紙の枚数を枚として, IC とりの対応する値を表にすると,次のよ うになる。 (回) 0 1 2 3 4 5 (枚) 1 2 4 8 16 32 の値が6のときのyの値を求めるには, たとえば次のような方法がある。 1 111 1 1 の増加量 (回) y (枚) の増加量 12 4 8 16 〔 〕 の値が1ずつ増加すると, 対応する! の値は1,2, 4,8, 16, ‥..と増加して いくので,xの値が5から1増加して6に なると,yの値は32から 増加し て になる。 次の問いに答えなさい。 (1) xの値が7のときのyの値を求めなさい。 1 0 1 ¥38 7 4 2 2 48 16 32 [ 5 6 [y= (2)の値が512のときのxの値を求めなさい。 1x= (3) 何回以上切れば, 紙の枚数が2000枚以 上になりますか。 以上

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数学 高校生

基本例題54において写真の黄色の線で引いたところの説明の意味がわかりません。なぜその考え方が誤りなのかもう少しわかりやすく教えてほしいです。

420 基本例 54 平面上の点の移動と反復試行 右の図のように、東西に4本, 南北に5本の道路がある。 地点Aから出発した人が最短の道順を通って地点B へ 向かう。このとき,途中で地点Pを通る確率を求めよ。 ただし、各交差点で、東に行くか、 北に行くかは等確率と し、一方しか行けないときは確率でその方向に行くも A のとする。 指針 求める確率を とするのは誤り! A→P→Bの経路の総数 A→Bの経路の総数 これは,どの最短の道順も同様に確からしい場合の確率で、 本間は道順によって が異なる。 例えば, A111→→P→→Bの確率は 11/12/12/01/21-1-1-1-1/23 ·1·1·1·1= から, 8 A→1→11PBの確率は 1.1.1.1.1 ·1·1= 2 2 2 2 2 したがって,Pを通る道順を, 通る点で分けて確率を計算する。 1 32 1 3 6 + + 8 16 32 C2X22 Ca 右の図のように, 地点 C, D, C', D', P'をとる。 解答 P を通る道順には次の3つの場合があり,これらは互いに 排反である。 [1] 道順A→C→C→P この確率は1/2×1/2×1/1/2×1×1 (12)-1/23 1= 8 TUSCO [2] 道順A→D'→D→P この確率は sc.(1/2)(12/2)×1/2/3×1=3(12/11/16 [3] 道順A→P'→P この確率は(1/2)^(1/2)×1/28=6(1/21) 2 = よって, 求める確率は 6 32 16 1 32 2 10000 基本 52 C DP C D P A C' D P [1] 111 [2] ○○○と ○には、1個と 入る。 [3] ○○○○ ○には、2個と 入る。 =

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