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数学 中学生

また平行四辺形の単元です! 何度もごめんなさい💧‬ 1⃣は教えていただいたのですが、2️⃣~3⃣もほんとに分かりません💧‬ 1問でもいいので、解説お願いしたいです🙌🏻

平行四辺形の いです。 AABE CA ZARA ているものを見 -‒‒‒‒‒‒‒ の形になるため の対辺がそれの 対辺 対角がそれぞ ぐそれぞれの つる。 が平行で口 等しい。 の角が 四角形。 の辺が 身角形。 角が 2007 角形。 それ B力をつけよう! 平行四辺形の性質 右の図の□ABCD で∠A, ∠D の二等分線 と辺BCとの交点をそれ ぞれE, F とし,線分 AE と DF との交点を G とす 2 1 B A る。 (1) ∠AGDの大きさを求めなさい。 G FE [ (2) AB=6cm, AD=10cmのとき, EF の長さ を求めなさい。 A ( 10点x2) 高さが等しい三角形 13. 右の図で, AD//BC, |AD: BC=3:5である。 辺BC上に AD = BE とな る点Eをとり,線分 AE と線分BDとの交点をF とする。 ABF の面積が15cm²であるとき 四角形ABCDの面積を求めなさい。 B E C 平行四辺形になるための条件 (16点) 次の四角形ABCD で, いつでも平行四辺形 イ ウ 対角線AC,BD の交点が0で, AO=CO エ ∠A=50°,∠B=130℃,AD=3cm,BC=3cm 学習日 になるものをすべて選び, 記号で答えなさい。 ア AB=5cm,BC=4cm, CD=5cm, DA=4cm ∠B=70°,∠D=70° F D D ( 16点) ] ■解答・解説集p.52 日 得点 /100 は解答・解説集で動画解説が見られます。 04 作図,平行線と面積 (16点) 下の図の△ABC で、 点Pは辺AC上の点で, △ABC は、辺BC上の中点 M を通る線分 AM で 面積が2等分されている。 このとき,線分 AM を利 2 用して、辺BC上にあり, 線分PQが△ABCの面積 を2等分するような点Qを作図によって求めなさい。 年 月 B M ステップアップ 配合 5 1次関数と平行四辺形 右の図で, 2点A(0,4), にも挑戦! 充向上 [ ステップアップのヒント: (2) BF が共通だから, BF を底辺としたときの高さが等しくなればいいね。 y B(-2, 0) があり,点Aを通 かたむ り傾きが-1の直線とx軸と の交点をCとする。 また, 四角形 ABDC が平行四辺形 となるように点Dをとり, D 線分AD とx軸との交点をE, 線分BDと軸と の交点をFとする。 (1) 直線AD の式を求めなさい。 (16点×2) BOE [ F 対策編 「大問1」の三角形、平行四辺形 - ] (2) 線分AB上に△BEF=△BGF となるように 点Gをとる。このとき, 点Gの座標を求めなさい。 では、入試問題に取り組めるよ! ☆

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理科 中学生

この問題の解答を教えてください。 解答が配られなくて答えを確認することが出来ません。 お願いします。

700m ヒント 図にかく。 10cm ヒント ② ① で作図をする と、いくつかの 角形ができる。 こ れらの三角形に注 目してみよう。 →岸壁の音の進 右の表は、ある地 髪が起きたときの 震源からの距離が異 なる地点 A~Cで, 波によるゆれが始 まった時刻とS波に よるゆれが始まった時刻を示したものである。 ただし、この地震によって 緊急地震速報 地点 震源からの距離 A B C 24km 48km X P波によるゆれが 始まった時刻 12時3分44秒 12時3分48秒 Y 右の図のように、地震が 発生すると、震源に近い地 発生したP波、S波は, それぞれ一定の速さで伝わるものとする。 点の地震計でP波を感知 し、その結果がすばやく気 地震発生 地震計 象庁に伝わる。 気象庁は, テレビなど 震源やS波の到達時刻などをすばやく予測して, S波によるゆれが到達す る前に緊急地震速報を発表し, その速報がテレビやラジオなどを通して私 に届く。 緊急地震速報を受信してからS波によるゆれが到達するまで の時間はわずかであるが,ゆれに対して備えることができる。 ① この地震のS波の速さは何km/sか。 S波によるゆれが 始まった時刻 12時3分48秒 12時3分56秒 12時4分16秒 気象庁 ⇒ 受信 ② X 02 表中の空欄XとYに当てはまる距離と時刻を書きなさい。 03 震源からの距離が180kmの地点Dでは,緊急地震速報が届いてから S波が到着するまでにかかった時間は何秒だったか。 ただし,地点A でP波が観測されてから2秒後に地点Dに緊急地震速報が届いたも のとする。 Y ③③ ヒント ② X・・・ ① で求めたS 波の速さを用い る。 Y・・・P波の速さを 求める。 次に、 P波が地点Aま たは地点Bから 地点Cまでを伝 わる時間を求め る。 ③ 地点Dに緊急地震 速報が届いたのは, 地震が発生してか ら何秒後か考えよ う。 週自 池台

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