学年

質問の種類

理科 中学生

yが分かりません 教えてください!

し袋の中心部にエタノールの粒子 がなかった。 (3) 次の文章は、実験後のSさんたちと先生の会話である。あとの①,②の問いに答えなさ 先生:この実験の結果から、何か新たな疑問はありますか。 Sさん 液体のエタノールがすべて気体になったとき、体積が何倍になるのか知りたい す。 先生: わかりました。 それでは、次の資料を見てください。 資料 エタノール 融点 - 115°C ・沸点 78℃ ・液体のエタノールの密度 0.79g/cm (1気圧20℃のとき) . 先生: 1気圧のもとで, 20℃の液体のエタノール1cm²を加熱して すべて気 たとき,その質量は何gですか。 Sさん: 資料にある数値から計算すると, xgです。 先生:そうですね。 それでは,この液体のエタノールが,すべて気体になったと の体積は何倍になるか, 計算してみましょう。 ただし、気体になったエタノ 温度は一定で,気体のエタノールの密度を0.0016g/cm² とします。 Sさん:はい。 液体のエタノールがすべて気体になったとき、 その体積は y 倍になります。 液体から気体に かわると体積がとても大きくなるのですね。 生そのとおりです。 ところで, Tさんは、何か疑問に 思うことはありますか。 “さん: はい。 私は、 エタノールが固体になるか、調べてみ たいです。 生 なるほど。 図4のように、 液体窒素 (液体になった 2022年 千葉県 (35) 図 4

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

2番を解説してほしいです 答えはB ア Eイです

4 酸化と還元 試験管A~E に, それぞれ酸化 黒色粉末 残った固体のようす ゴム管 試験管 銅の黒色粉末 4.0g と, 異なる質量の 炭素の黒色粉末を混ぜ合わせて入れ, 図のような装置で加熱すると,気体が 発生し、石灰水が白くにごった。 加熱 をやめて試験管が冷めた後,試験管内 一石灰水 に残った固体の質量を測定し,その結果を表にまとめた。(長野改) CA BJ C D (E 混ぜた炭素の質量〔g〕 0.20.3 0.4 0.5 0.1 残った固体の質量 [g] 3.7 3.53.2 3.3 3.4 |赤色粉末と赤色粉末と 赤色粉末 赤色粉末と赤色粉末と 黒色粉末黒色粉末 のみ 黒色粉末 黒色粉末 □(1) 酸化銅と炭素を過不足なく反応させて純粋な銅をとり出す場合の酸 化銅の質量と炭素の質量の比を, 最も簡単な整数で表しなさい。 1 (2) 試験管B,E内に残った黒色粉末はそれぞれ何か。 最も適切なもの を,次のア~ウから1つずつ選びなさい。 ア 酸化銅 イ炭素 ウ 酸化銅と炭素の混合物 (3) 酸化銅 6.4g と炭素 0.6gを混ぜ合わせ同様に実験を行ったところ, 反応後に赤色粉末と黒色粉末が残っていた。 残った固体に酸化銅ま たは炭素を加えて混ぜ合わせ,もう一度加熱して試験管内に銅のみ を残したい。どちらの物質を何g混ぜ合わせて加熱すればよいか。 A ピンチコック ガラス管

解決済み 回答数: 1
化学 高校生

下線部のどういうことですか!?単純に74gではなぜいけないのでしょうか。。

プロセスの解合 ■ (ア) 大き (イ) イオン (ウ)極 13 (7) 小さく (女) 高く (コ) 質量モル 4 (サ) チン 基本例題25 固体の溶解度と濃度 水 100g に対する硝酸カリウム KNO3 の溶解度は, 25℃で36,60℃で110である。 硝酸カ リウム水溶液について,次の各問いに答えよ。 (1) 25℃における硝酸カリウムの飽和水溶液の濃度は何%か。 (2) (1) の水溶液のモル濃度を求めよ。 ただし, 飽和水溶液の密度を1.15g/cm3とする。 (3) 60℃の硝酸カリウム飽和水溶液100gを25℃に冷却すると, 結晶が何g析出するか 考え方 (1) 飽和溶液では,溶質が 溶解度まで溶けている。 (2) 次式から,質量と密度 を用いて体積を求めること ができる。 質量〔g〕 体積 [cm²]= (g/cm³) (3) 水100gを含む飽和水 溶液を冷却すれば, 溶解度 の差に相当する質量の結晶 が析出する。 問題 227 解答 (125℃では,水100gに36gのKNO3が溶けて飽和する ので、質量パーセント濃度は,次のようになる。 | 36gx100=26.4 36g 100g+36 g 26% (2) (1) の水溶液の体積は =118.2cm²=118.1 ×10-3L, KNO(=101g/mol) の物質量は 36/101mol なの で、そのモル濃度は, 36/101mol 118.2×10-L 136 g 1.15g/cm3 =3.01mol/L=3.0mol/L (3) 水100gを含む60℃の飽和水溶液は100g+110g=21 gなので,この水溶液を25℃に冷却すると, 溶解度の差に 相当する質量 110g-36g=74g の結晶が析出する。した がって, 飽和水溶液 100g では,74g×100/210=35g となる

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

(5)の解き方を教えてください🙇🏻‍♀️ また、1~4番の問題は合っていますか?

B ある濃度の塩酸と水酸化ナトリウムと緑色にしたBTB溶液を使って次の実験をした。 これ に関して, あとの (1)~(5) の問いに答えよ。 実験塩酸10cmをピーカーにとり BTB溶液を 数滴加えると黄色になった。 次に図のように, こまごめピペットを使って水酸化ナトリウム水 溶液を少しずつ加えていくと, ちょうど12cm² を加えたところで溶液の色が緑色になった。 ゴム球 安全球 塩酸にBTB溶液 を加えた液 (2) 塩酸は水に何が溶けているか。 その物質の名称を書け。 (1) こまごめピペットの安全球の役割は何か。 次のア~エから一つ選んで, その記号を書け。 ア 液体がゴム球に吸い込まれないようにするため。 イ 液体を一度に多量にはかりとるため。 ウ液体がゴム球の中に吸い込まれるようにするため。 エ液体をすばやくはかりとるため。 水酸化ナトリウム 水溶液 (3) 緑色になった溶液をスライドガラスの上で加熱すると白い固体が残った。この物質の化 学式を書け。 (4) 溶液が緑色になった後も水酸化ナトリウムを加え続けた。 このときの, 加えた水酸化ナ トリウム水溶液の体積と混合した溶液中の水素イオンとの関係をグラフに表すとどうなる か。 次のア~エから一つ選んで, その記号を書け。 ア イ VEL 水素イオンの数一 (5) 別のビーカーに塩酸5cm"をとり、水でうすめて20cmにした。 この溶液を10cm² とりこ れにBTB溶液を数滴加えた後、こまごめピペットを使って水酸化ナトリウム水溶液を少 しずつ加えた。 溶液の色が緑色になるのは、水酸化ナトリウム水溶液を何cm² 加えたとき

解決済み 回答数: 1