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数学 高校生

(4)模範解答の赤マーカー部分が、どういうことかよく分かりません💦青マーカーの部分で、定義域にx=1は含まれないけどxは整数とは書かれてないので、青マーカーの時も最大値、最小値は存在するんじゃないんですか?

第2問 (必答問題) (配点 30) 〔1〕 2次関数 f(x) =-x+2ax-4a+3 (αは実数の定数) について,次の図のよう y=f(x) のグラフをコンピュータのグラフ表示ソフトを用いて表示させ, 考察 ] にαの値を入力すると,その値 している。このソフトでは,図の画面上の に応じたグラフが表示される。 さらに, (3)αの値を10から10まで増加させたときの y=f(x)のグラフの変化として, 次の①~③のうち、正しいものはオである。 オ の解答群 13 ] の下にあるを左に動かすとαの 値が減少し, 右に動かすとαの値が増加するようになっており,αの値の変化に 応じて2次関数のグラフが座標平面上を動く仕組みになっている。 8=~(x²-2ax)-40+3 シャーのアームリー 4a+3 y=-x+2ax-4a+3 a= az_4a+320 (-1)(a-3)>0 0 x ⑩ 放物線の開き具合は大きくなる。 ① y 軸との交点は下方に動く。 ② 放物線の頂点がy軸より右側にあることはない。 ③放物線の頂点はつねにx軸より上側にある。 (4)0≦x<1とする。 (i) -1<a<0 であることは, f(x) の最大値が存在するためのガ () f(x) の最小値が存在することは、1/2sas1であるための カ キ の解答群 (同じものを繰り返し選んでもよい。) Lo (1)y=f(x) のグラフの頂点の座標は, (a, [ ア at |である。 ⑩ 必要条件であるが, 十分条件ではない (2) y=f(x) のグラフがx軸と異なる二つの共有点をもつときのαの値の範囲は a < ウ I, <a である。 ① 十分条件であるが, 必要条件ではない 必要十分条件である ③ 必要条件でも十分条件でもない (数学Ⅰ 数学A第2問は次ページに続く。) (第3回-5) (数学Ⅰ・数学A第2問は次ページに続く。) (第3回-6)

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数学 高校生

これってn=k+1の時にまる2の左辺を作って13mを代入する方法でできないのですか?

500 基本 例 56 整数の性質の証明 解答 0000 すべての自然数nについて, 42n+1 +37+2は13の倍数であることを証明せよ。 このような自然数nに関する命題では, 数学的帰納法が有効である。 n=kの仮定n=k+1の証明の過程においては, Nがの倍数⇔N=mm は整数) を利用して進めることがカギとなる。 すなわち 42k+1+3k+2=13m (m は整数) とおいて -n=kの仮定 ← 42(+1) +1 +3(火+1) +2 が 13×(整数) の形に表されることを示す。 ← 基本55 n=k+1の証明 このように,数学的帰納法の問題では,n=k+1の場合に示すべきものをはっきりっ かんでおく・ ★ことが大切である。 「42+1+3+2は13の倍数である」 を①とする。 42-1+1+31+2=64+27=91=13・7 よって、 ①は成り立つ。 [1] n=1のとき ② これから [2] n=kのとき, ①が成り立つと仮定すると 42k+1+3k+2=13m (m は整数) とおける n=k+1のときを考えると,② から 42k+1=13m-3+2 42(k+1)+1+3(k+1)+2=42.42k+1+3k+3 =16(13m-3k+2)+3k+3 =13.16m-(16-3).3k+2 =13(16m-3+2) 16m-3k+2 は整数であるから, 42 (k+1)+1 +3(k+1) +2は13 の倍数である。 S よって, n=k+1のときにも①は成り立つ。 (+ 指針」の方 仮定 ② が使えるよう 42 +1 の形を作り出すこ とがカギ。 の断りを忘れずに、 [1], [2] から, すべての自然数nについて①は成り立つ。 結論を書くこと。 別解 1. 二項定理を利用 42n+1+3n+2=4・42n+32・3"=4・16"+9.3"=4(13+3)"+9.?

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