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写真のようなグラフを自分で書く問題の時って、グラフの0のところにも点をうった方がいいですか?それともうたない方がいいですか? 学校の先生はうった方がいいって言ってたんですけど、解答にはうたれてなかったので誰か教えてください🙇🏻‍♀️ 長くなってすみません💦よろしくお願いしま... 続きを読む

81グラフの作成】 表は, 2つの抵抗器P, Qのそれぞれに加えた 1.0V, 2.0V, 3.0V, 4.0Vの電圧を加えたときに流れる電流の大き DO 下の表の空欄に当てはまる電流の大きさを, それぞれオーム 9グラフの作成】 10Ωの抵抗Pと 402の抵抗Qのそれぞれに, につ 電圧と流れた電流の大きさ 3済告めたものである。 a4 0.2677 電圧[V) 0 1.0 2.0 抵抗器P[mA) 0 の3 0 67 3.0 4.0 133 IP 抵抗器Q(mA) 50 200 267 VI 電 100 150 O(5 流 02 200 Q D0 O、l こ0.2A 1リ0.05. PC I52 QC 202) 0. 0 1.0 2.0 3.0 4.0 電圧(V] p さについてまとめたい。 0.3 の法則によって計算し,記入しなさい。 電 流02 電圧[V] 0 1.0 O」 2.0 3.0 4.0 0102 03 04 0002510.0510.075|0.1 抵抗器P[A) 抵抗器Q[A] 4.0 1.0 2.0 3.0 電圧[V] ーの 加えた電圧と流れる電流について,その関係をグラフで表しなさい。 グラフの作成】 10Ωの抵抗Pと 402の抵抗Qを直列につない0 ド回路と,並列につないだ回路に,それぞれ1.0V, 2.0V, 3.0V, OVの電圧を加えたときに流れる電流の大きさについてまとめ こい。 下の表の空欄に当てはまる電流の大きさを, それぞれオーム の法則によって計算し, 記入しなさい。 電圧(V) 0 1.0 2.0 3.0 4.0 0! 0 1.0 2.0 3.0 4.0 直列(A) 火 電圧(V] 並列(A] 加えた電圧と流れる電流について,その関係をグラフで表しなさい。 まな回路の計算】102の抵抗P, 202の抵抗Q. 30Ωの抵抗R Q ようにつないだ回路がある。電源の電圧を 33.0Vとする。 P 列につないだ抵抗QとRの部分を, 1つの抵抗Sで置き換え きのSの抵抗は何Qか。 『路全体の抵抗は何か。 R c月 la

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化学 高校生

28は④ 29は⑤ 30は③ 計算方法を教えてください🙏

第3問 酢酸と硫酸の混合水溶液Xがある。水溶液X中の酢酸と硫酸のモル濃度を決 定するために次の実験を行った。 なお, 実験操作に用いたすべての実験器具は,は1 めは乾燥した状態であったものとする。以下の記述 (a) ~ (f) 中の21]~30]に 当てはまる最も適切なものを, それぞれの解答群のうちから一つずつ選べ。 ただし、 同じものを何度使用してもよい。 D 実験操作(1) シュウ酸二水和物 H:C:O2H:0 2.52 gをはかりとって純水に溶かし, メ スフラスコを用いて500mLの水溶液Aを調製した。 実験操作(2) ホールピペットを用いて水溶液Aを10.0mLはかりとり,コニカルビーカー に入れた。 実験操作(3)実験操作(2)の水溶液にビュレットから濃度不明の水酸化ナトリウム水溶 液Bを少しずつ滴下していったところ,10.0mL 滴下したところで終点に 達した。 実験操作(4)ホールピペットを用いて水溶液Xを10.0mLはかりとり,コニカルビーカー に入れた。 実験操作(5) 実験操作 (4)の水溶液にビュレットから実験操作 (3)で用いた水酸化ナトリ ウム水溶液Bを少しずつ滴下してコニカルビーカー内の水溶液の pHを測 定した。まず8.50mL滴下したところで, pHの変化から硫酸のみが先に 完全に中和されたことが確認できた。 さらに滴下を続けると, 新たに4.00 mL滴下したところでまたpHが大きく変化し, 酢酸が完全に中和された ことが確認できた。

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化学 高校生

(a)の22が① 23が③ の答えになるんですけどなぜそうなるのかが分かりません。 (c)の計算方法も教えてくれるとありがたいです🙏 ↓④が正解です。

めは乾燥した状態であったものとする。以下の記述 (a)~ (f) 中の [21 当てはまる最も適切なものを,それぞれの解答群のうちから一つずつ選べ。 ただ」 30 に 同じものを何度使用してもよい。 実験操作(1) シュウ酸二水和物 H:C:O,.2H:0 2.52gをはかりとって純水に溶かし, メ スフラスコを用いて500mLの水溶液Aを調製した。 実験操作(2) ホールピペットを用いて水溶液Aを10.0mLはかりとり,コニカルビーカー に入れた。 実験操作(3) 実験操作(2)の水溶液にビュレットから濃度不明の水酸化ナトリウム水溶 液Bを少しずつ滴下していったところ,10.0mL滴下したところで終点に 達した。 実験操作(4)ホールピペットを用いて水溶液Xを10.0mLはかりとり,コニカルビーカー に入れた。 実験操作(5) 実験操作(4)の水溶液にビュレットから実験操作(3)で用いた水酸化ナトリ ウム水溶液Bを少しずつ滴下してコニカルビーカー内の水溶液のpHを測 定した。まず8.50mL 滴下したところで, pHの変化から硫酸のみが先に 完全に中和されたことが確認できた。さらに滴下を続けると, 新たに4.00 mL滴下したところでまた pHが大きく変化し, 酢酸が完全に中和された ことが確認できた。

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