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地学 高校生

地学基礎の必修整理ノートの 8,11,12,15,19,20,31,32,35 ミニテスト1,2 の答え合わせが出来なくて困っています。 教えてください。

解き方 18 |第1編 地球のすがたと黒史 解答 別冊 p.2 2章 地球の変動 19 2地震と地震波 例題研究 地震の規模 ある地震のマグニチュードは7であった。この地震が放出したエネルギーは, マグニチュード 1地震の発生 が3の地震の何倍か。 1 震源と震央 マグニチュードが2大きくなると,地震のエネルギーは(O ) .…地下の地震が発生した場所。 …震源の真上にあたる地表の点。 2歪みの蓄積一岩盤に力が加わると歪みが生じる。歪みがたまり、 倍)となる。 マグニチュード7の地震とマグニチュード3の地震では, マグニチュードの差が4な の 2) ので,地震のエネルギーは, 2= 1000000 倍…答 限界に達すると岩盤が破壊されて地震が発生する。 0岩盤が割れてずれたところを( )という。 41 といい,地震を発生さ 実際に地震が起こると, 震源のまわりの岩盤も破 壊されて歪みを解消する。 このような岩盤の割れた 領域を震源域という。 せたのを(0 3地震による変動地形 3本震と余震 1 断層 の岩盤に力が加わり, ある面を境にしてずれた境界を(の ).…大きな地震(本震)のあと, その近くで繰り返し起。 41日に数百回にものぼることがある )という。 断層面という る小さな地震。6の震源の範囲を という。地震を発生させた断層をとくに( 2 過去数十万年間に繰り返し活動し,将来も活動する可能性が高い断 )という。 *3 地震が発生した際に地表 に現れた断層のことを、 とくに地表地震断層また は地震断層という。 岩石 出る 2地震の尺度 層を( )といい,20が繰り返し活動してできる地形を変動 1地震の規模と揺れの大きさ 地形とよぶ。 の …地震が放出するエネルギーの大き うわばん 3 )…岩盤に引っ張りの力がはたらき,上盤がずり下が (2 さを表し,地震の規模を示す尺度。値が1大きくなると地震のエネ ルギーは約( 歪み った断層。 カ 倍),2大きくなると地震のエネルギーは の(@ り上がった断層。 …岩盤に圧縮の力がはたらき, 上盤が下盤の上にず 44 42 倍)となる。 岩盤の左右から長期間に わたって圧縮の力がはた らいたとき、福曲(→p.39) が形成されることもある。 2 )…ある地点での地震による揺れの大き 歪み こ ( さの尺度で,日本では0~7の階級に分けられている。その中で震度 断層面 上盤 PとPはん )と震度(の )はさらに強と弱に分けられており。 合計で 段階)となっている。 上盤 カ ホ と 2 震度の分布 カ ケ カ 0一般的に震源の浅い地震では、 等しい震度が観測される地域は震失 を中心に(の 断層ができる 下盤 ①岩盤の破壊 状)に分布する。 カ 断層面 2震源の深い地震では, 震央から遠く離れた場所のほうが震度が大き 下盤 O正断層と逆断層 いことがあり,このような地域のことを( )という。 42 5) 25 …断層面を境に,水平に岩盤がずれた断層。 マグニチュードがn大き くなると,地震のエネル ギーは(V1000)キ32"倍 となる。 重 (地震の尺度) 要 断層面の向こう側の地盤が右に移動してできた横ずれ断層のことを マグニチュード…地震の規模を表す尺度 震度…揺れの大きさを表す尺度 ),断層面の向こう側の地盤が左に移動して )という。 できた横ずれ断層を(

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理科 中学生

(3)の求め方でなぜa地点とb地点の震源からの距離の差➗a地点b地点にp波が到着するまでの時間がp波の伝わる速さになるのか教えてください。

本誌 P.34~35 際かAの距離 20圏1年 3地震の発生した時刻(1) 主要動が 震源から の距離 右の表は,ある地震について,各地の 初期微動が 震源からの距離と, 初期微動,主要動が A はじまった時刻を表したものである。 はじまった時刻 はじまった時刻 7時26分53秒 7時27分01秒 56km 7時26分45秒 84 km 7時26分49秒 (1) 地点A, Bの震源からの距離の差は 日 何 kmか。 84km-56km=28km 82 (2) 地点A, BにP波が到達するまでにかかった時間の差は何秒か。 7時26分49秒-7時26分45秒=D 4秒 (3) P波の伝わる速さは何km/sか。 秒 28km- 4s=7km/s L S/uX (4) 地点A,BにS波が到達するまでにかかった時間の差は何秒か。 7時27分01秒- 7時26分53秒= 8秒 (5) S波の伝わる速さは何km/sか。 8 3.5 km/s 28km- 8s=3.5km/s (6) P波が震源から地点Aに伝わるのにかかった時間は何秒か。 56km- 7km/s= 8s 8 (7) この地震が発生した時刻は何時何分何秒か。 7時 26 分 37 秒 7時26分45秒の8秒前の7時26分37秒である。 4地震の発生した時刻(2) 右の図は,ある地震の地点A,地点Bでの地 震計のゆれの記録である。 204 (地点B) (1) 地点A,Bでの初期微動継続時間は何秒か。 地点A OL 89 (地点A) 地点B 0E (2) 地点A,Bの震源からの距離の差は何 kmか。 8時15分8時15分8時15分8時16分8時16分 00 20秒 40秒 400 20秒 204km -68km3D136km 時刻 9EL (3) P波の伝わる速さは何km/sか。 |uX 136km-20s=6.8km/s (4) S波の伝わる速さは何km/sか。 秒 6.8 km/s 136km-40s=3.4km/s (5) この地震が発生した時刻は, 何時何分何秒か。 3.4 km/s S/L 68km=6.8km/s=10sより,地点AにP波が伝わった時刻の10秒前と考えられる。 8時 14分 55 秒

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