学年

質問の種類

化学 高校生

問2,3がわかりません。 問1は 60℃の時100g+溶解度:60℃から80℃の析出量=200:X として比で求めましたが、問2では同じ方法で求まらず詰まってしまいました。 問3は図の利用法と求め方を教えていただきたいです。

問題2 次の文章を読み, 問い (問1~3)に答えよ。 H=1.0,0=16, Na=23,S=32 図1は硫酸ナトリウムの溶解度曲線, 図2は図1の0℃付近を拡大したものである。 溶解度は水 100gに溶ける無水物の質量で表される。図中の(a,b)は,温度(℃)と溶解度(bg/100g 水)を表 す。 32.4℃未満では硫酸ナトリウム十水和物 Na2SO410H2O が析出し, それ以上では無水硫酸ナトリウ Na2SO4が析出する。 図1および図2に共通する直線部分では, H2O が析出する。 溶解度(g/100g 水] (32.4, 50) (60, 45) (80, (40) (20,20) (-1.2, 4.0) 溶解度 [g/100g 水] 問1 (-1.2, 4.0) 0 図 1 1454 =200: 1858= 1000 温度[℃] (45-40):100 11000÷=5=100- 温度 [℃] 図2 16 15:45=200=70 145K=9000 =62. 60℃の硫酸ナトリウム飽和水溶液200g を 80℃に加熱したとき,析出する固体は何gか。 最 も適当な数値を,次の①~⑥のうちから一つ選べ。ただし,加熱したときに溶媒の蒸発はないも 1280 のとする。 1 0 ② 3.4 ③ 5.0 4 6.9 5 8.1 ⑥ 10 60=150 5:100=70=138 100%=690 1=6.9 問2 80℃の硫酸ナトリウム飽和水溶液 210gを20℃に冷却したとき,析出する固体は何gか。 最 も適当な数値を、次の①~⑥のうちから一つ選べ。 1 0 ② 43 (3 61 ④ 74 5 91 ⑥ 120 138 問3 図1および図2から、水のモル凝固点降下を求めると何 K kg/molか。 最も適当な数値を, 次 の①~⑥のうちから一つ選べ。 ただし, 硫酸ナトリウムは水溶液中では完全に電離するものとす る。 0.47 ③ 0.71 ② 0.52 ④ 1.0 ⑤ 1.4 ⑥ 1.8

解決済み 回答数: 1
化学 高校生

アではmol分率を求めようと思ったのですがわからずこたえは温度の比でやっていてよくわからないことになってしまいました。わかりやすく教えていただきたいです🙇

準 76. 〈密閉容器内の気体の溶解〉 10℃で 8.1×10molの二酸化炭素を含む水500mLを容器に 入れると, 容器の上部に体積 50mLの空間 (以下, ヘッドスペー スという)が残った (右図)。 この部分をただちに10℃の窒素で 大気圧 (1.0×10 Pa) にして, 密封した。 この容器を35℃に放置 して平衡に達した状態を考える。 このとき,ヘッドスペース中の窒素の分圧は アPaになる。 なお, 窒素は水に溶解せず, 水の体積および容器の容積は10℃ のときと同じとする。 ヘッドスペース 50mL 二酸化炭素 を含む水 500mL 8.1×10-2mol 二酸化炭素の水への溶解にはヘンリーの法則が成立し, 35℃における二酸化炭素の 水への溶解度 (圧力が1.0×10 Paで水1Lに溶ける, 0℃, 1.0×105 Pa に換算した気体 の体積) は 0.59Lである。 ヘッドスペース中の二酸化炭素の分圧を 〔Pa] として, ヘ ッドスペースと水中のそれぞれに存在する二酸化炭素の物質量 n [mol] とn2 〔mol] は, を用いて表すと n = xp n2=ウ xp ルー である。これらのことから, ヘッドスペース中の二酸化炭素の分圧力はエ Paであ る。 したがって, 35℃における水の蒸気圧を無視すると, ヘッドスペース中の全圧は Paである。 HOM 問い ア~オ に適切な数値を有効数字2桁で記せ。 R=8.3×10°Pa・L/(K・mol) 〔15 京都大 ]

解決済み 回答数: 1
化学 高校生

化学基礎 滴定曲線についてです。 問2の解説お願いします。

必修 基礎問 33 滴定曲線 次の文章を読み,下の問いに答えよ。 化学基礎化学 帯は,指示薬Aおよび指示薬Bの変色域を表している。 中和点はpHが急激 図1~3は, 中和滴定の際の溶液のpH変化を示している。また、図中の に変化する領域の中であり、酸や塩基の組み合わせにより中和のた 使用できる指示薬が異なる。 図1のような滴定曲線が得られるのは ア 滴定した場合であり、指示 Aおよび指示薬Bとも変色域がpH急変の領域内にあるので,どちらの指示 薬を使っても中和点の滴定量を測定できる。 一方, 図2は イ 滴定した場 合に得られるが,変色域が pH 3.1~4.4の指示薬Bでは中和点をみつけるこ とはできない。逆に,図3の場合には指示薬Aは適さない。 図3は,具体的にはアンモニア水を塩酸で滴定したときに得られる。中和 点の滴定量の半分を滴下した付近 (X点)では,未反応のウと中和で生 成したエのモル濃度はほぼ等しい。 精 る ○指 pH pH pH 14 14 14p 12 12 12- 1001x 10 10 10 A の変色域] 中和点 8 8 8 ●中和点 6 43 「Bの変色域 64 60.14 中和点 2 2 滴定量 図 1 2F 0 滴定量 滴定量 図2 図3 問1 文中のア イについて,次の①~⑧から最も適当な答えを 選び、その番号を答えよ。 強塩基を強酸で (2 強酸を強塩基で 強酸を弱塩基で ③ 弱塩基を強酸で (5) ⑦ 弱塩基を弱酸で 強塩基を弱酸で ⑥ 弱酸を強塩基で ⑧8 弱酸を弱塩基で 問2 文中のウ, エについて,次の①~⑤から最も適当な答えを 選び、その番号を答えよ。 THE 000 H ① 塩酸 2 ④ 塩化ナトリウム 1000 HOT 水酸化ナトリウム THO 15 塩化アンモニウム 3 アンモニア (立命館大)

解決済み 回答数: 1