学年

質問の種類

地理 高校生

解説文の蛍光ペンを引いているところなのですが、今後の人口の変化は発展途上国では、死亡率が一定程度低下するがまでは理解できたのですが、出生率がより低下する理由がわかりません。発展途上国では出生率が高いイメージがあるのですが、このイメージは違いますか?また、解説には先進国の今後... 続きを読む

地理総合, 地理探究 第3問 人口,都市・村落に関する次の問い (問1~5)に答えよ。(配点 17) 問1 国際連合は定期的に世界の人口の将来予測を行っており、次の図1はその予 測を示したものである。 図1と人口増加に関連することがらについて述べた後 の文章中の空欄アにあてはまる語句と空欄イに該当しない国との組合せとして 最も適当なものを,後の①~⑥のうちから一つ選べ。 9 戦後 先進国 出生↓ (億人) 160 高齢者↑ 140 発展途上国 120 出生率↑ 100 死亡率↓ 多産多死→多産少と80 →人口爆発!! 60 60 40 20 1950 2000 ・中位予測 2050 2100 (年) ・高い予測 2 95%の確率の範囲 低い予測 2022年における予測。 国際連合資料により作成。 図 1 図1をみると、地球上の人口は今後も増加を続け、 可能性の高い中位予測の 場合,2100 年には 104 億人に達すると考えられている。また,人口増加には 多くの要因が影響するため,さまざまな仮定に応じていくつかの予測が行われ るが, 95%の確率の範囲内における2100年の人口差は約35億人となってい る。また,高い予測と低い予測の差の主要因は、(ア)の予測に基づくも のであり、(ア)の値が低くなると,2100年の人口が現在より減少すると 予想されている。 なお、現在から2050年までの増加人口が多いと予測されて いる上位8か国は,(イ)を含めた国々である。

解決済み 回答数: 1
公民 中学生

空欄を埋めて下さい!!

めあて 平等な社会を実現するための取り組みを知ろう。 課題① 平等権についてまとよう。 平等権の保障 日本国憲法第 (① 14 ) 条 人種、信条、性別、 「すべて国民は、法の下に平等であって、(② 社会的身分または門地)により、 政治的、経済的又は社会的関係において、 差別されない。」 課題② 下の裁判に対する自分の意見を書こう。 鈴木節子さん(23歳) は、 住友セメント四倉工場に就職するとき、 「結婚したとき、または35歳になったときは 自発的に退職してください」 と言われ、 「自発的に退職します」 という誓約書も会社の求めに応じて出した。 3年後、鈴木さんは結婚。 会社は何度も退職を迫った。鈴木さんは、「仕事を続けたい」と言ってそれを断った。 会社は1年後、鈴木さんを解雇。 鈴木さんは、会社のやり方は憲法違反だと裁判に訴えた (1966年)。 ★鈴木さんの主張 1. 結婚したら退職せよということは、働き続けたいと思ったら結婚できないということであり、こ れでは憲法第 条で認められている婚姻の権利が奪われてしまう。 2. 女だけに退職を迫るのは、 性別による差別であり、憲法第( )条に違反する。 3.会社の規則でも定年は55歳となっている。 ならばその年齢までは働けるはずだ。 ☆会社の主張 1. 我が社は男女同一賃金を払い、 男女の差を設けていない。しかるに、 女性が結婚後も働き続ける と、賃金だけは若い男子社員を上回るのに仕事の方は注意力・根気・正確さが欠けて家庭本位に なる。これでは会社として不合理なので結婚退職制は正しい。 2. 結婚退職制をとる会社は他にもたくさんある。 鈴木さんはこの制度を認めた上で入社したのだ からそれに従うべきだ。 私は会社のやり方は憲法違反だと思います ・ 思いません)。なぜなら・・

解決済み 回答数: 1