上l。道伝子頻度の変化 オオシモフリエダシャクというガがのはねには, 暗色型と明
弄の2つの型があり,。 このはねの色のちがいは, はねの色を暗色型にする対立遺伝
列 明色型にする対立遺伝子 によって決まる。また, 暗色型は明色型に対して
あり 暗色型と明色型の個体は無差別に交配して子孫を残すことができる。
などによる捕食を逃れて交配し, 子孫を残すことができた成虫の集団における対
も区子 7 の頻度をか 対立遺伝子 の頻度を とする(ただしヵ+ 9 =サリ)。 このとき,
5 和集団の次世代で見られる暗色型と明色型の遺伝子型の頻度は. と2 を用い
題Ne素ことができる。
加代について」 羽化直後における吐色型と明色型の頻
よび72 を用いた数式で表せ。
度の期待値,. それぞれかヵ