。 連さ lmlでポールを投げ出し 欄に適切な語句や式を
重力加速度の大きさを gmとする。
随に達するまでの時間 ね[同と, その高さ ALmlを求めたい。最高宮に達するまでの時間 は 初素
① ) miの( の ) 運動を考え、終速度( ③ ) [mlになるまでの時間と等いので、 等加
の式を用いて求めると、a= ( ④ ) 回となる。
具高さヵ[mlは、初速度 ( ① ) [mjの( の ) 運動を考え、三を代入して等加連度運動の到
2ー( ⑤ ) となる。
に誰下するまでの時間 ぉと, その水平到連距離 7を求める。 運動の対基性より ぁニ ( ⑥ ) Xaの較
り、ぁ=-(⑥ )x(@の )=( の ) となる
!身された物体の運動は、水平方向には ( ⑧⑥ ) 運動し、その連さは
水平凶傍中離 7 mlは ぁ= ( ⑦ ) を代入し、7ニ=( ⑩ ) [となる。
であるから、7ー ( ⑪ ) となる。
( @ ) Imである
こで、2sim 6 ・cos9
け速さ が一定とし, 水平到吉距離 /が最大となる 9 を求め、またそのときの水平到達下離の最大人
( ⑩ ) 式においてsin20三( ⑫ ) とすればよい。 したがって, 26=( ⑬ )!
kN 9=(⑩ )* である。
7の最大値がんであるから, ( ⑤ ) の7の値でsin20三( ⑫ ) とすると、ア= ( ⑲⑮ )