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数学 高校生

(2)の始めの部分の説明が分かりそうで分かりません。 別の言葉で説明して欲しいです。🙇‍♂️

04 第1章 複素数平面 Check 例題22 単位円に内接する正多角形 複素数平面上において, 原点Oを中心とする半径 1の円に内接する正六角形の頂点を表す複素数を, 左回りに 21 22 23, 24, 26, 26 とする。 また、a=cosisin / とする、 このとき、次の問いに答えよ。 (1) 21+2+2+2+2+26 の値を求めよ。 (2) (1-a) (1-ω°) (1−ω^) (1−ω^) (1-α)=6 であることを証明せよ。 点 1,2,...... 26 は単位円周上の6等分点である。 点21を原点○のまわりに、 -π, 2 3'3 26 に移る(p.54 例題 19注〉> 参照) (1) Z1,Z2, ...... 26 は単位円周上の6等分点である. また、acosisinは,点z を原点Oのまわり に今だけ回転させる複素数であるから, 22=a21 23=0z2=Q2z1 26=025=0521 となるので, 21+22+23+2+25+26 1文字 +z+α2z1+°z+αz]+α°21] …....① ① は,初項 21, 公比 α の等比数列の初項から第6項ま での和である. α=1 より, となる. zi+z2+2+2+25+26=- ここで, -(cos+isin) =cos 2π+isin 2π =1 conisin / よって、 26 = 1 が2-1=0の解となる. 21+22+23+4+25+26= 0 (2) (1)より,@は1の6乗根の1つであり、 1, la, la, la, la, las 6分 よって, _2₁(1-a) 1-a 24 zna (半径121の円6等分 5 だけ回転させると、それぞれ y 0 ④文字減らし!! 2月 初項 公 (1) の等比 の初項から第 までの和は、 zi(1-a") 1-a p.54 例題 19 注》参照 Focus 練習 22 ***

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理科 中学生

全て解説して欲しいです!! よろしくお願いします

図4 12 図3 いて座 さそり座 地平線 東南東 南東 南南東 南 南南西 南西 西南西 (2005年11月26日午前7時7分) さそり座 地平線 東南東 南東 南南東 南 南南西 南西 西南西 (2005年11月26日午前11時52分) てんびん座 太陽、 10+ 黄道 やぎ座 太陽 イトカワ 東南東 南東 南南東 南 南南西 南西 西南西 (2005年12月26日午前11時52分) さそり ウ みずがめ座 イトカワ S おとめ座 しし座 さそり座 PO+ 太陽 地球 地平線 エ かに座 | おひつじ座 ふたご座 おうし座 うお座 【追加問題】 湯川学准教授は物理学が専門である。 探査機「はやぶさ」 が、 2005年11月26日に 小惑星イトカワ (Itokawa)」 へ着陸したという ニュースを聞き、 宇宙工学研究の基礎を築いた故糸川博士を偲び、 ■ この日の「イトカワ」 の位置をコンピュータソフトを 使って調べた。 「宇宙は、じつにおもしろい。」 湯川はつぶやき、 そのときの画面の一部を記録し、 図1と図2を作成した。 図3は図2のちょうど1か月後を表すものである。 図1~3の観測地点はすべて東京の三鷹にある国立天文台の データであるとして、あとの問いに答えよ。 12005年11月26日に太陽が地平線に沈む方角 イ 南南東 ア 東南東 南南西 西南西 2) 図4で地球からみた太陽が、12星座を移動していく向き ア 西から東 イ 東から西 3)2005年11月26日の地球の位置はどこか。 図4のア~エから選択せよ。 4) 湯川がコンピュータソフトでさらに調べていると、 2008年6月27日には、太陽と 「イトカワ」 がほとんど同時に 南中し、このときふたご座が真南にあることがわかった。 この日に太陽が南中してから12時間後に真南にある星座に 上の図4の星座のうちではどれか。

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