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理科 中学生

このプリントの(6)の①と②が分かりません‪‪💦‬ やり方も分からないので教えてほしいです!!🙇🏻‍♀️՞

2. 電熱線の発熱について調べた。 ただし、 電熱線以外には回路に抵抗はないものとする。 以下の問 いに答えなさい。 <実験> ① 発泡ポリスチレンの同じカップを6個用意し、 それぞれのカップに室温と同じ温度の水を同量入 れた。 ② 6V-6W の電熱線a と 6V-18 W の電熱線♭ 下図の回路 A~Dをつくり、 6.0 Vの電圧を加 え、電熱線に加わる電圧の値と流れる電流の値を記録した。ただし図では、電流計、電圧計は省略し ている。 ③ カップの中の水をときどきかき混ぜながら、10分後に水温を測定した。下の表はA、Bのみの結 果である。 A 電源装置 PADA 温度計 B A C 電圧電流 開始前の水温 10分後の水温 V][A] [°C] [°C] 18.5 25.5 18.5 39.5 A 6.0 1.0 B 6.0 3.0 (1)Bにおける bの抵抗の値は何Ωか、 小数第一位まで求めなさい。 D a bに同じ大きさの電圧を加えたとき、 aより抵抗ァ 小さいb に大きな電流が (3) 流れたため、 bの電力の方が大きくなり、 発熱量はゥ小さくなった。 うな (2)表をもとに、電熱線における電流、電圧と10分間の発熱量との関係についてまとめた。 次の文 章の下線部ア〜ウで、誤りがあるものを1つ選び、 記号を書きなさい。 (2)

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理科 中学生

中2理科の地球範囲です。 横向きで見にくいと思うのですが1問ても解答していただけると嬉しいです!

□地球分野の目標 【知識】 大気圧が生じる仕組みを理解する。 ・空気中の水蒸気と水滴ができるしくみを理解する。 ○ ・大気の動き、前線のでき方について理解する。 季節ごとに特徴のある気圧配置を、その季節に多い天気と関連付けて理解する。 ・気象災害の原因を理解する。 【技能】 ・気象観測の方法を知り、正しく観測・記録することができる。 ○ ・高気圧や低気圧を理解し、 天気図を読み取ることができる。 ◯ ・複数の天気図から、 天気の移り変わりを読み取ることができる。 ○ 【思考・判断・表現】 霧のでき方・雲のでき方を、実験の結果から考えることができる。Q O ・前線の通過に伴う天気の変化を説明することができる。 【主体的に学習に取り組む態度】 ・日常生活と関連付けて考え、気象災害について深く考える。 ・自分がもともともっていたイメージとの違いに気付く。 . による変化をとら 美しさ、おもしろさをより感じられる . ・興味をもって,自分から疑問を見付けて調べる。 ・わかるようになったことを整理しながら学習を進め、 分野全体を通した学習の成果に気付く。

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理科 中学生

至急お願いします🙇🏻‍♀️💦 (3)だけ、教えてください よろしくお願いします!

速さの公式 4 電流と磁界の関係について調べるために、 次の実験を行った。 下の問いに答えなさい。 [山口県] [実験1] コイルAと検流計をつないだ。 記録タイマー [実験2] テープをつけた棒磁石をコイルAの近くに置き, 1秒間に60回打点する記録タイマーにテープを通した。 〔実験3] 図のように, 記録タイマーのスイッチを入れると 同時に,手でテープを矢印の方向へ引き, 棒磁石のN極を コイルAから遠ざけると, 検流計の針が+側に振れた。 ふ 〔実験4] 記録タイマーのスイッチを切り, テープを新 しいものにつけかえた。 〔実験5] テープを引く速さをかえて, 実験 2, 3,4の 操作を2回繰り返した。 [実験6] 結果を表にまとめた。 HO (1) 下線部のようにして生じる電流を何というか, 答えよ。 (2) 表のあで示した間の長さを測ると3.0cmであった。 この間の棒磁石の平均の速さは何cm/sか, 求 めよ。 3.0² 30 OK (3) 表現力表にまとめたように,より速く棒磁石を動かすと, コイルに生じる電流がより大きくな るのはなぜか。 「コイルの中の磁界」という語を用いて, 簡潔に述べよ。 1回目 2回目 3回目 .... テープ OV SN 棒磁石 検流計 テープに記録された打点のようす 検流計の針の振れ ―あ コイルA +側に, およそ 2目盛り振れた。 +側に, およそ 4目盛り振れた。 +側に, およそ 6目盛り振れた。

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