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理科 中学生

中2理科の問題です。教えてください

天気の 実験 水滴がつき始める温度 ある室内で, 金属製のコップに水槽にくんで おいた水を半分入れ、 右の図のように氷水を少し ずつ加えてガラス棒でかき混ぜながら, コップの表 面に水滴がつき始める温度を調べた。 (1) 水槽にくんであった水の温度は,そのときの何 とほぼ同じか。 (2) コップの表面の水滴は、 ①どこにあった。 ② 何が変化したものか。 IKE ② 気団と前線 右の図は、寒気と暖気が接したときにできる 2種類の前線と, その付近の空気のようすである。 (1) 寒気や暖気などの、 気温や湿度が広い範囲でほ ぼ一様な空気のかたまりを何というか。 (2) 寒気と暖気が接したときに, 密度が大きいため に下に移動するのは、 寒気, 暖気のどちらか。 (3) 寒気が暖気を急激におし上げるために, 強い上 昇気流が生じて上にのびる雲が発達する前線は, a,b のどちらか。 (4) 前線a,b は, それぞれア~エのどちらへ進んでいくか。 (5) 前線a,bを,それぞれ何というか。 3 冬の天気 (3) コップの表面に水滴がつき始める温度を何というか。 (4) 気温が同じとき、湿度が低いと(3)の温度は高くなるか、低くなるか。 (5) 水滴がつき始めたとき、金属製のコップのまわりでは空気の湿度は何%か。 A 寒気 ユーラシア 大陸 b 暖気 p.190~194 日本列島 氷水 水槽の水 p.202~205 イ p.215 (1) 太平洋 (2) (3) (4) (5) 5 2 (1) (2) (3) (4) (5) きせつふう 右の図は, 冬の季節風 による日本海側と太平洋側 の天気のようすを示した図 である。 とくちょうてき (1) 日本付近の冬の特徴的 な気圧配置を何というか。 日本海 (2) Aの風は,大陸にある何という高気圧からふいてくるか (3) A の風が日本海を通るとき, 海面と風ではどちらがあたたかいか。 じょうしょう きりゅう かこう きりゅう (6) 4) Aの風が日本列島にぶつかったとき, 発生するのは上昇気流, 下降気流のどち らか。 J (4) によって発生した雲によって, 日本海側はどのような天気になるか。 次の文の①,②にあてはまる語句を選べ。 かわ (南東・北西)の乾いた風がふき, (晴れ・雨・雪)の天 冬,太平洋側には① 気が続くことが多い。 (1) (2) |(1) a (2) (3) (4) (5) b a b (5点x6=30点) 知識・技能 (5点x7=35点) 知識・技能 (5点x7= 35点) ヒント 冬の日本の天気は,日 本海側と太平洋側で異 なっているよ。 知識・技能 教育同人社

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(2)のbの答えがウ、dの答えがェなんですけど、何故ですか?

図1 てんびん座 南 1日午前0時 なる星座が 同じ地点 へ転 ついて考 地球の 星座の星 星座の中 の星座 ぞれ3 上の べて30° とする。 (2) ①,②について、 次の(a)~(d)の各問いに答えなさい。 (各1点) (a) 地球から見た太陽は、星座の星の位置を基準にする と、地球の公転によって星座の中を動いていくように 見える。 この星座の中の太陽の通り道を何というか. その名称を書きなさい。 b) あすかさんが、5月1日の午前0時にてんびん座を観 測した後、1か月ごとに,午前0時に同じ地点で南の 空に見えた星座を、 6月1日から順に並べるとどうな あるか、次のア~エから最も適当なものを1つ選び, そ の記号を書きなさい。 ア. おとめ座 しし座 かに座 イ. しし座 ふたご座→おひつじ座 ウ. さそり座 いて座 やぎ座 . いて座 みずがめ座→おひつじ座 理科 107 (c) 地球が図2のDの位置にあるとき, さそり座は一日 見ることができない。一日中見ることができないの ることができ、ぬ 与えないものとす 図4 A 「はなぜか, その理由を、 「さそり座は」に続けて, 「方向」 という言葉を使って,簡単に書きなさい。 (d) ①と同じ地点で観測したとき, 観測した星座の見え 方について、正しく述べたものはどれか,次のア~エ から最も適当なものを1つ選び, その記号を書きなさ イ.6月1日には,午前2時の東の空に, 見える。 TOY ウ. 9月1日には、 午前2時の西の空に が見える。 エ. 12月1日には、午前2時の西の空に える。 水の減少量 [g] (1) ①について い。 ア. 3月1日には、午前2時の東の空に, おうし座が 見える。 おとめ座が てんびん座 (a) 顕微鏡 レンズを 油 水 うお座が見 6 植物の体のつくりと働き 基本 NA 次の観察や実験について, あとの各問いに答えなさい。 植物の葉や茎のつくりとはたらきについて調べるため に,次の ① ② の観察や実験を行った。 ( そくのの表面を観家するために 葉の表側と裏 視野の明 わった。 にか 葉の範囲 から最 い。 視野 レン 見え (b)図 たす り口 う (2) ② (a) な (b)

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中二の理科の電気分野の内容です 【⠀ゥ】のYの解説では電流の大きさに触れていませんが、これは、コップa(3a、12v)コップb(1a.12v) コップc(3a.12v) コップd(1a.12v)ならば、 図2の2つのコップの中の電熱線にかかる電... 続きを読む

ていこう 変化しないものとし、発生した熱量はすべて水の温度の上昇に使われたものとする。 また. Kさんは,電流と発熱について調べるために、次のような実験を行った。 これらの実験 その結果について, あとの各問いに答えなさい。 ただし, 電熱線の抵抗は温度によって 電熱線以外の抵抗はないものとする。 問5 〔実験1] 図1のように、抵抗の大きさが4.0Ωの電熱線X® をくみ置きの水が100g のコップに入れ, 電源装置から 12Vの電圧を加え、 コップの中の水の温度を1分ごとに調べた。 表は、 このときに電流を流した時間と、ラップの中の水の 温度をまとめたものである。 342.4 24 表 時間 [分〕 水の温度 [℃] 電源装置 電熱線X 0g入った発泡ポリスチレン 0 22.5 INN 1 24.9 4.0 〔実験2] 図2のように, 〔実験1] で用いた電熱線Xと, 抵抗の大きさが12Ωの電熱線Y を直列につ ぎ,それぞれくみ置きの水が100g入った発泡ポリスチレンのコップ A, Bに入れ, 電源装置 ら12Vの電圧を加え, 電流を5分間流し, コップの中の水の温度を調べた。 また, 図3のよう 電熱線Xと電熱線Yを並列につなぎ、それぞれくみ置きの水が100g入った発泡ポリスチレー コップCDに入れ,同様に12Vの電圧を加え, 電流を5分間流し, コップの中の水の温 調べた。 BeV. VAR [ 電熱線 Y コップ B 2 27.3 3 29.7 電源装置 a 温度計 4 コップ C 32.1 ガラス棒 一水 コップD 電源装置 電熱線X 電熱線X 5 図 1 34.5 3 図2 〔実験2]で用いた電熱線Xと電熱線Yを直列につなぎ, 図4のように, み置きの水が100g入った発泡ポリスチレンのコップに2本とも入れ 463 様に12Vの電圧を加え, 電流を5分間流し, コップの中の水の温度 調べた。 電熱線 Y 電圧計 12V スイッチ AAAA 電流

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1と2と4教えてくださいお願いします😭😭

\120 01.2 0. 第五問 滑車を使った仕事について調べた次の実験ⅠⅢについて, あとの1~4の問いに答えなさ い。 ただし、 質量100gの物体にはたらく重力の大きさを1Nとし, 糸, 滑車, ばねの質量は考えないも のとします。また、摩擦や糸ののびも考えないものとします。 [ 実験 Ⅰ ] 向きに引くと, 同時にばねはのび始め、 しばらくして物体Aは床から離れた。 うに、床に置いた物体Aとばねを糸でつなぎ, 糸1 を定滑車にかけた。 また, ばねに糸2をつ 0.2Nの力が加わるごとに1cmのびるばねと質量120gの物体Aを用意した。 図1のよ けた。 このとき. 糸1と糸2にゆるみはなく, ばねののびは0cmであった。 糸2をゆっくりと下 〔実験 Ⅱ〕 実験Ⅰのあと, 図2のように. 物体Aに動滑車を取りつけて糸1にかけた。 このとき, 糸と糸2にゆるみはなく, ばねののびは0cmであった。 糸2をゆっくりと下向きに引くと 同 時にばねはのび始め、しばらくして物体は床から離れた。 〔実験ⅢI〕 実験ⅡIのあと. 図3のように, 糸2をモーターの軸で巻き取れるようにした。 物体A が床から離れた状態で, 電源装置のスイッチを入れると, モーターは糸2をゆっくりと巻き取り はじめた。このときのモーターの仕事率は0.2Wであった。 図 1 図2 中3理科 糸 1 物体 A 定滑車 ばね 糸2 床 糸1 動滑車 1.2N 定滑車 糸2 物体 A 天井 床 ① 図4は、実験Iで糸2を10cm引くまでの間のばねののびをグラフ に表したものです。 次の (1), (2) の問いに答えなさい。 1.2 図3 次の文の内容が正しくなるように ( ① ) ( ② )に適切な。 数値を,それぞれ入れなさい。 12 0 物体Aが床から離れたのは、 糸2を引いた距離が(①)cmと なった直後であり, 糸2を引いた距離が10cmとなるまでに物体A がされた仕事の大きさは ( ② ) Jである。 -8- 動滑車 物体 A 糸1 1 0.06 図4 10 ばねののび 0.2Nで 1cm [cm] W = 軸 定滑車 ばね J = 7/ S 天井 J = Nxm 10.1×1.2 (2) 実験Iで, 「糸2を引いた距離」と「床から物体Aにはたらく垂直抗力の大きさ」との関係を表すグ ラフを,解答用紙の図にかき入れなさい。 実験Ⅱで, 物体Aが床から離れたのは, 糸2を何cm引いた直後であったか, 求めなさい。 1.2以上 3 次の文章の内容が正しくなるように,(①), ( ② )に適切な数値や式を, ( ③ )に適切な語 句を,それぞれ入れなさい。 O 床から離れた物体Aをさらにxcmだけ引き上げるために, 実験では糸2を1.2Nの力でxcm引く これに対し, 実験Ⅱでは糸2を引く力は(①)Nでよいが,引く長さは(②)cmとなる。 この ことから、異なる道具を使っても、同じ状態になるまでの仕事の大きさは変わらないことがわかる。 これを(③)という。 糸2 モーター 実験Ⅲで,物体Aを30cm引き上げるのに要した時間は何秒であったか, 求めなさい。 1.2N Nem Dib J=WxS J=Nxw 0.3× 電源装置 床 10 0 5 糸2を引いた距離 [cm]

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