学年

質問の種類

理科 中学生

(6)の解説お願いしますm(_ _)m

生殖細胞の 遺伝子 代々丸い種子をつくるエンドウと、代々しわのある 種子をつくるエンドウをかけ合わせてできた子を自家 受粉させると、できた孫は、丸い種子としわのある種 子を合わせて合計5992個だった。 右の表は、このとき の生殖細胞の遺伝子とできた孫の遺伝子の組み合わせ中の を表したものである。 ただし、 種子の形について、 丸 A a い種子をつくる遺伝子をA、しわのある種子をつくる 遺伝子をa と表すことにする。 A AA Aa ■(1) 表の空欄内に、それぞれの遺伝子の組み合わせを 化したものと考え 書き入れよ。 a Aa aa □(2)できた孫のうち、遺伝子の組み合わせが子と同じ ものは何個か。もっとも適したものを、次のア~エから選び、記号で答えよ。 ア 749個 イ 1498個 ウ 2996個 エ 4493個 ] □(3) できた孫のうち、遺伝子の組み合わせが代々丸い種子をつくるエンドウと同じものは何個か。 もっとも適 したものを、次のア~エから選び、 記号で答えよ。 ア 749個 1498個 ウ 2996個 4493個 [Ou]ツ橋 #ワ □(4) できた孫のうち、しわのある種子をつくるものは何個か。 もっとも適したものを、次のア~エから選び、 記号で答えよ。 ア 749個 イ 1498個 ウ 2996個 エ4493個 [ □(5) しわのある種子をつくる孫とほかの孫をかけ合わせたところ、できたエンドウの種子はすべて丸い種子で あった。このときかけ合わせたほかの孫の遺伝子の組み合わせとして考えられるのは、何種類か。 [ 種類] □(6)できた孫からとれた種子をすべてまき、自家受粉を行った。 成長したエンドウからとれる種子のうち、し わのある種子の数は丸い種子の数の何倍か。 次のア~エから選び、 記号で答えよ。 ア 0.4倍 イ 0.6倍 ウ 0.8倍 1.0倍 緑[]

解決済み 回答数: 1
数学 高校生

(2)の問題で、なぜ判別式がD/4になるのかわかりませんでした。その後の式の意味も理解できていないので、教えてもらえると嬉しいです。

例題 思考プロセス 題 85 2次方程式の実数解の個数 kを定数とするとき, 次の2次方程式の実数解の個数を調べよ。 (1)x2-3x+k-2=0 場合に分ける ★☆ (2)x2+2kx+k-2k+4=0 2次方程式の実数解の個数は判別式 D の符号によって決まる。 (ア) D0 異なる2つの実数解をもつ。 (イ) D = 0 ⇔ ただ1つの実数解 (重解)をもつ。 (ウ) D<0 ⇔ 実数解をもたない。 かどうかで noibA Action» 2次方程式の実数解の個数は, 判別式の符号を調べよ 解 (1) 与えられた2次方程式の判別式をDとすると D=(-3)2-4・1・(k-2)=-4k +17 17 4のとき2個入 (ア)D=-4k+17>0 すなわちくのとき 2個 17 (イ) D=-4k+17=0 すなわち k= =1のとき 1個 17 4 (ウ) D=-4k+17 < 0 すなわちん > > のとき 0 個 moito になる 定数項k-2は()を付 けて1つのものと考えて 計算する。 不等号の向きに注意する。 -4k+17> 0 -S) = -4k> -17 (2)与えられた2次方程式の判別式をDとすると2次方程式 D (ア) 24 D (イ) 4 D 4 = =k-1· (k-2k+4)=2k-4 =2k-40 すなわちん > 2 のとき 2個 =2k-4=0 すなわちん = 2 のとき 1個 これらは、 (ウ) // =2k-40 すなわちん <2のとき0個 ては 17 4 (S) +26′x+c=0 におい D =672-ac 44000 を用いてもよい。 Point .+1)

解決済み 回答数: 1
数学 高校生

平面ベクトル なぜマーカー部のような計算をしていいのですか? ベクトル勝手に文字でおくシリーズありすぎて分かりにくいです 中学では求めたいものを文字でおくと習いましたが あんま関係なさそうなものを文字で2個以上置いたりしてて複雑怪奇です

題 C1.39 △OAB に対し, OP = sOA +tOB (s, tは実数) とする. を満たすとき、点Pの動く範囲を求めよ. (1) s+t=1,s20120 (3) stt≦l, s≧0, t≧0 (2) 3s+t=2 *** 「S,次 (4) 3s-2t=6, s≧0, t≧0 (1)s=1t としてsを消去した式で考える。 (2)条件式を '+f=1 の形に変形し、 (1) と同様に考える もに範囲がないことに注意する。 (3)s+t=k とおき,まずはんを固定して, k0 のとき,次の式を考える k k ここで、1+1=1であるから, (1) と同様に考える kk ■ (1) s+t=1,s≧0t≧0 より CBO 直交座標と比較して みよう。 s=1-t, 0≤t≤1 したがって OP=sOA + tOB To =(1-t)OA+tOB (0≦t≦1) よって、点P は, 線分AB上を動く. 3 (2)3s+1=2より.28+1=1 これより, OP=sOA+tOB 2/8/30A) +1(20B) ・① x+y=1, /A x≥0, y≥0 0.0 B' 10.12 ここで,s=- t= B 2 とすると ①より s+t=1 また、直線 OA, OB 上に 70 A 7A それぞれ 2 1 OA'=OA, OB'=20B YA 0 直交座標と比較して よう |3x+y=2 +23 となる点A', B' をとると OP= 'OA'+fOB's'+f=1) よって、点Pは、直線A'B'′ 上を動く . sfに制限がない ため線分ではなく直 線になる.

解決済み 回答数: 1