③ 水への溶解度が無視できる気体の分子量を求めるため, 右
図に示す装置を使って,次のadの順序で実験した。
a 気体がつまった耐圧容器の質量を測定したところ、M
〔g〕であった。
メスシリンダー
ポリエチレン管
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b 耐圧容器から, ポリエチレン管を通じて気体をメスシリ
ンダーにゆっくりと導き, 内部の水面が水槽の水面より少
し上まで下がったとき, 気体の導入をやめた。 水で満たさ
耐圧容器
れたメスシリンダーの目盛りを読んだところ, 気体の体積はV[L]であった。
水
C メスシリンダーを下に動かし、内部の水面を水槽の水面の高さを一致させて目盛りを読んだところ,
気体の体積は V2 [L]であった。
dポリエチレン管を外して耐圧容器の質量を測定したところ, W2〔g] であった。
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