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生物 高校生

14に入るのが分かりません。 12/13には、08がはいり、14には、2が入ります。

複製 核の中にある2組のゲノムの両方が複製されようとしている。 ③ 核内に伸び広がっている糸状の染色体が何重にも折りたたまれて凝縮しよう としている。 ④ 相同染色体の片方のみが複製されようとしている。 ⑤ DNAの2本鎖がほどけて塩基どうしの結合が切れ、完全な1本鎖のヌクレオ チド鎖が2本できようとしている。 ②つの娘細胞へと均等に分配されようとしている。 (5) (1) の (3) 次の図2は、問い (1) の体細胞分を 体細胞分裂中期の細胞で観察された染色体の模式図 である。この細胞から生じる娘細胞 1個がもつ染色体の本数として最も適切な数 字と同じ番号を解答番号 12 と 13にそれぞれマークせよ。 ただし、10の位 にあてはまる適切な数字が無い場合は0(ゼロ)をマークせよ。 (例5本の場合、 0 5 本とマークすること。) 0 XX ① 1600 個 ⑤ 9600 個 娘細胞1個がもつ染色体の本数 : 12 81 XXXX 図2 XX ②3200 個 ⑥ 12800 個 13 (6) 問い (5) で生じた娘細胞がもつ染色体1本には平均して800個の遺伝子が あったとする。この場合、この細胞がもつ1組のゲノムにはおよそ何個の遺伝子 が存在すると考えられるか。 最も適切なものを次の①~⑥のうちから一つ選び、 そ の番号を解答番号 14 にマークせよ。 ③ 4800個 本 ④ 6400個 URT

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歴史 中学生

十字軍がエルサレムの奪回に失敗したあと、エルサレムはビザンツ帝国のものになったのですか?💦🤔...

ルネサンス 7 2 3 十字軍によってイスラム世界と接したヨーロッパは、どのように変化したで しょうか。 ちゅうせい 中世ヨーロッパ えいきょう キリスト教が各地に広まり, 人々の考え方や生活に大きな影響を -p.31 ぶんれつ 古代のローマ帝国が分裂した後のヨーロッパ -p.29 では、全体を支配する国がなくなった一方で、 きょう あたえていました。 キリスト教は、 西ヨーロッパのカトリック教 せいきょうかい 4 会と、東ヨーロッパのビザンツ帝国と結び付いた正教会に分かれ -p.29 きょうこう ほうおう ていました。 カトリック教会の頂点に立つローマ教皇 法王)は大 けんい きな権威を持っており、 西ヨーロッパ諸国の王や貴族, 都市は, カトリック教会と結び付いて力をのばしました。 この時代を, ヨ ヨーロッパでは中世と呼びます。 p.280 p.31 ビザンツ帝国の東方では、イスラム教の国々が急速に力をのば しており, 東はインド, 西は北アフリカやイベリア半島に至る地 域を支配しました。 キリスト教の聖地でもあるエルサレムがビザ ンツ帝国からうばわれると, キリスト教世界には危機感が高ま りました。 そして,教皇の呼びかけに応じた西ヨーロッパ諸国の ➡p.313 じゅう じぐん 王や貴族は十字軍を組織して、 エルサレムを目指しました。 十字 5 だっかい 軍は最終的にエルサレムの奪回に失敗し 教皇の権威は弱まりま したが、進んだイスラム世界と接したことで, ヨーロッパには紙, せんせいじゅつ れんきんじゅつ 2 火薬, 占星術, 錬金術などの新しい文化がもたらされました。 p.136 世紀 文 BC AD1 2 3 4 5 6 7 弥生 古墳 この見開きの時期 ▼ 8910111213 14 15 16 17 平安

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TOEIC・英語 大学生・専門学校生・社会人

let’s try の問題の解説部にthose who~who とちう二重限定なのか分裂限定なのかという部分についての質問です。私は二重限定だと思いました。なぜならthoseが両方の主語になっているのではないかと思ったからです。しかし、解答は分裂文ということでした。解説お願... 続きを読む

ed # が省略されることもあります。 It is that ~の典型的なものの識別について説明しておきます。 - It is that ~の識別 < (i) ~ (ii) を識別する>一 (i) it = that~ (that は接続詞) (ii) (iii) 分裂文 節の役割をつかもう 103 that~がーを修飾(that は関係代名詞) It is 形容詞 that ~の場合 . ➡ (i) ◎ It is 副詞(句・節) that~の場合 (iii) 副詞だと it is で SVC が成立しないので、 (i) にはならず,もちろん先行詞にはならない(先行 詞は名詞)ので, (ii) にもならない It is 名詞 that ~の場合 この場合の識別はすこしやっかいですが,まず, that ~の~部分が完全な文の形 (i) (もちろん, It is 副詞 that ~の場合, ~部分は完全な文 となりますが, その場合はもう判別済で、ここでは It is 名詞 that~についての判別を行っているのです) that ~の部分が不完全な文の形 (名詞が入る所がある) 場合 (ii)(iii) どちらの可能性もあり、例えば、け is the apple that he gave me. だと 「それは,彼が僕に くれたリンゴです (ii)」, 「彼が僕にくれたのはそのリン ゴです (iii)」 の両方の解釈が可能で, it を 「それは」 と 訳すか、訳さないかで判定するわけです。 it = 「それは」 (ii) it の前に指示内容なし→(iii)

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