OBの垂線との交点である。
22 直線ℓ上にBC=BD となる点DをBに対
てAと反対側にとると, AP= DB+BP=D.
となる。 よって, 点PはADの中点である。
3 ABに垂直な円の半径OC をとると, △CAC
は直角二等辺三角形だから, AO:AC=1:√2
よって, AC を半径とする円を作図する。
4 A を通り BD に平行な直線をひき, CD の延長
との交点をEとすると, △ABD = △EBD と
なるから 四角形 ABCD △ABD + △DBC
=△EBD+△DBC=△EBC となる。
解答
三平方の定理と体積・表面積
本冊
P.67
1 24 cm³
2 (1) 3√3 cm
(2) ①16√3cm
3 [1]
②
2√11
3
cm