VII. ある病気にかかっているかどうかを判定するための簡易検査法がある。 この検査法は,
1
・病気にかかっているのに、 病気にかかっていないと誤って判定してしまう確率が 10
1
・病気にかかっていないのに, 病気にかかっていると誤って判定してしまう確率が 20
です。全体の一が病気にかかっているとされる集団の中から1人を選んで検査します。このとき,次の確率を求
50
めなさい。 【思考・判断・ 表現】
解答番号 18
~
20
18-1
(1) 病気にかかっていると判定される確率
18-2
19-1
(2) 病気にかかっていると判定されたとき,実際にはかかっていない確率
19-2
(3) 病気にかかっていないと判定されたとき,実際にはかかっている確率
20-1
20-2
→教 P.6c