学年

質問の種類

生物 高校生

生物基礎の問題で、問4の解き方がわからないので解き方を教えて欲しいです。 答えはAが5 、 Bが4になります。

問3 右の表はいろいろな生物のおよ 生物名 ゲノムサイズ (kbp) 遺伝子の数 そのゲノムサイズと遺伝子の数を まとめたものである。 表を参考に して, ゲノムに関する記述として, 最も適当なものを次の①~⑤の うちから一つ選べ。 なお, bp は塩 基対数を表す単位で, Ikbp は 1000 塩基対を意味する。 大腸菌 4640 4300 酵母菌 (出芽酵母) センチュウ 12000 6300 97000 19000 シロイヌナズナ 125000 26000 キイロショウジョウバエ 176000 13600 ① ヒトの遺伝子の大きさの平均は, 約 136kbpである。 ② 原核生物に比べて真核生物の方が一般にゲノムサイズは大きい。 ③ 生物はからだの構造が複雑になるほど、 遺伝子数もそれに応じてふえる。 ④ キイロショウジョウバエの一つの体細胞は常に約13600種類のタンパク質をもつ。 ⑤ ヒトは大腸菌がもつおよそ4300 個の遺伝子をすべてもつ。 問4 キイロショウジョウバエの(A) 体細胞, (B) 精子に含まれる DNA 量を塩基対数で表すと, それぞれ何 Mbp になるか。 次の①~⑤のうちから選べ。 なお, 1Mbp は1000kbp を表す。 ① 13.6Mbp② 27.2Mbp③ 88Mbp ④ 176Mbp ⑤ 352Mbp

解決済み 回答数: 1
数学 高校生

⑵なんですけど、自分で解いたら答えと違うようになってしまって、でも何が違うのかよくわからないので、教えていただきたいです🙇‍♀️🙇‍♀️💦

152 重要 例題 91 4次関数の最大・最小 00000 (1) 関数 y=x*-6x2+10 の最小値を求めよ。 (2)-1≦x≦2のとき, 関数y= (x²-2x-1)-6(x²-2x-1)+5の最大値、最小 値を求めよ。 [(2) 類 名城大] 指針 4次関数の問題であるが,おき換えを利用することにより, 2次関数の最大・最小の 問題に帰着できる。なお,●=tなどとおき換えたときは, tの変域に要注意! (2) 繰り返し出てくる式x²-2x-1 を =t とおく。 -1≦x≦2におけるx2x-1の 値域がtの変域になる。 解答 CHART 変数のおき換え 変域が変わることに注意 (1) x2 =t とおくと y を tの式で表すと t≥0 10 y=t2-6t+10=(t-3)'+1 t≧0の範囲において, yはt=3の (実数) 20 このかくれた条件に注意。 y=(x2)^2-6x2+10 tの2次式 基本形に。 tt=3つまりx2=3を解 くと x=±√3 ly=t2-6t+10 とき最小となる。 -最小 このとき x=±√3 0 よってx=±√3のとき最小値1 (2)x2-2x-1=t とおくと t=(x-1)2-2 -1≦x≦2から −2≦t≦2...... ① をtの式で表すと y=t2-6t+5=(t-3)2-4 ①の範囲において, yは t=-2で最大値 21, t=2で最小値 -3 をとる。 t=-2のとき 最大 01 2 x 25 最小 y (x-1)2-2-2 最大21 (x-1)²=0 ゆえに よって x=1 15 t=2のとき (x-1)2-2=2 _2013 ゆえに (x-1)=4 最小 x=-1,3 よって -1≦x≦2 を満たす解はx=-1 以上から x=1のとき最大値21, x=1のとき最小値 -3 練習 次の関数の最大値、最小値を求めよ。 ④ 91 (1) y=-2x-8x2 (2) <t=x²-2x-1 (-1≦x≦2) のグラフか らの変域を判断。 (s) (x-1)^2=4から x-1=±2 この確認を忘れずに。

解決済み 回答数: 1
数学 高校生

赤線部のように式を変形できるのはなぜですか?🙏🙇🏻‍♀️

次の漸化式により定義される数列{a}がある。 α=1, an+1= an 1+an (1)az, a, a を求めよ. (2) 一般項 αを求めよ. 青講 どんな複雑な漸化式でも、最初の数項を書き並べてみることで、 般項が 「推測できる」ことがあります。 ただ、それがすべての自然 nで成り立つかどうかはきちんと証明する必要があります。 そこで役に立つ -が,数学的帰納法です。 数学的帰納法は, 漸化式と非常に相性がいいのです. 解答 商品 ■ 漸化式を用いると (分母・分子に2をかける (分母・分子に3をかける a1 1 1 12 1 1 3 1_1 a2= a3= 1+a₁ 1+1 2' a= 1 2+1 3 1 3+1 4 1+ 1+ 2 (1)より, an= n ・・・・・・(*)であることが推測できる. すべての自然数nで(*) が成り立つことを数学的帰納法で示す. (I) a=1= より, n=1のとき(*)は成り立つ. (II) n=kのとき(*) が成り立つと仮定する.すなわち aki ・・・・・・ ①成り立つとしてよい式 仮定 k このとき,(*)で n=k+1 とおいた式 1 ak+1= k+1 が成り立つことを示す.漸化式より ② 【示すべき式 結論 ak k 1 _ 1 = ak+1 ak+1 1+k k+1 +1 k 分母分子にんをかける より,②はせたここで①を使う 1), (II)より, すべての自然数nで (*)は成り立つ。よってam= n 第7章

解決済み 回答数: 1