|2図のように斜面上の位置 Aから小球が静かに運動 p0 右高の
をはじめ,水平面上の位置Bを通過し, 位置Cから
空中に飛び出した。 その後, 空中の位置Dを通過し,
地面上の位置Eに達した。 位置 Bでは, 小球がもつ運
動エネルギーと位置エネルギーの大きさの比が4:5 09 の o
であった。ただし, 位置Eで小球がもつ位置エネルギーを0とする。なお,斜面と水平面はなめ
小球
B
E
一地面
無のささ ST (鹿児島)
らかに連結され,摩擦や空気の抵抗は考えないものとする。
(1) 運動エネルギーと位置エネルギーの和を何というか。当 木社[教づ
(2)小球が斜面上および水平面上を運動しているとき, 小球が受ける力の合力を矢印で正しく表し
ているものは,次のの~①のどれか。
ア
の
G→
(3) 位置Dで小球がもつ運動エネルギーは,位置Bでの運動エネルギーの1.2倍であった。但直
Dで小球がもつ位置エネルギーは, 位置Bでの位置エネルギーの何倍か。[