学年

質問の種類

理科 中学生

中2理科天気の問題です 上の問題の(8)、(9)がなぜそうなるのかわかりません あと下の問題の(1)〜(4)の答えがなぜそうなるのかも分かりません。解説していただきたいです🙇🏻

(6) 下の図は、図2のXYで切った断面のようすを模式的に表したもの である。正しく表されているのはどれか。ア~エの中から1つ選び,そ の記号を書け。 これしか出ない区 ア B 気温[℃] 30 25 20 ア 15 暖気 10 「寒気 (7) 図2のA -B 〜オの中から1つずつ選び, その記号を書け。 ア乱層雲 イ 巻雲 ウ 積雲 エ巻層雲 オ 積乱雲 (8) A - B. A ●前線付近の雨域 (斜線部分)を示している図として 最も適当なものを,次のア~エから1つ選び、その記号を書け。 24 イ ン 6 暖気 B4 ng 10111 イ 4月29日 暖気 (9) 図2の低気圧や前線は,今後どの方位に進んでいくと考えられるか。 次のア~エから1つ選び, その記号を書け。 ア北東 イ 南東 ウ 北西 エ 南西 湿度 寒気 寒 の前線近くで雨を降らせる雲の名前を,下のア C B 12 18 24 ウ ウ 1 5. 図は,2003年4月29日~30日にかけて石川県金沢市をある前線が通ったときの気象観測の結果 をまとめたものである。 これについて,次の問いに答えなさい。 5 X 気温 6 - 4月30日 「気圧 20 12 18 I -40- Job. B 3 地球の大気と天気の変化 100 180 8 160 I 40 [20 湿度[%] [時] 1020 1010 1000 990 気圧[12] 4 hPa (6) (7) (8) アエ (9) イア A (2) (1) 図より, 気温が急に下がったのは何日の何時から何時の間か。 (2) (1) のとき,風向や湿度はどのように変化しているか。 簡単に書け。 (12)の気象の変化はどのような空気が金沢市をおおったために起き たと考えられるか。 (4) これらのことから,金沢市を通過したのは,何前線と考えられるか。 (4) 4月30日の (1) 24時から8時 TOEP O (3) 風向 北よりの風に変 湿度 6時-12時 高くなった。 つめたい空気 におおわれた。 かんれい前線

解決済み 回答数: 1
化学 高校生

こんばんは。夜遅くにすみません。 プリントの言ってる意味がよくわかりません。 結果と考察のところの4問分かる方いたら教えていただきたいです🙇 お願いします!

実験 酸化還元反応の量的関係 【課題】 酸化還元反応の量的関係を利用して、 過マンガン酸カリウム水溶液の正確な濃度を濃度既知のシュ ウ酸水溶液との反応により, 決定してみよう。 また, その水溶液を用いて, 市販のオキシドール中の 過酸化水素の濃度を求めてみよう 【仮説】酸化還元反応式の係数比は,過不足なく反応する酸化剤と還元剤の物質量の比を示す。このことから、 中和滴定と同様の操作で、 濃度未知の酸化剤(還元剤)の濃度を濃度既知の還元剤(酸化剤)との反応 量から求められるのではないか。 【準備】 <試薬> シュウ酸二水和物(式量 126) 約 0.02mol/L 過マンガン酸カリウム水溶液, 3mol/L硫酸, オキシドール, 蒸留水 <器具 > 電子てんびん (最小秤量10mg), 100ml ビーカー, 100ml メスフラスコ, 安全ピペッター, 10mL ホールピペット, 200mLコニカルビーカー, ガスバーナー, 着火器具,三脚,金網, 温度計, ピュレッ ト, ビュレット台,ろうと,保護眼鏡 【実験】 I. 過マンガン酸カリウム水溶液の正確な濃度測定 ① シュウ酸二水和物 126g を蒸留水に溶かして 100ml とし,0.100mol/L シュウ酸標準溶液を調整する。 100mL => 0. IL (標準溶液の調製) シュウ酸二水和物 1.26g をビーカーに取り,蒸留水を 加えて溶かし, メスフラスコに移す。 用いたビーカーを少量の蒸留水で洗 い、この液(洗液) もメスフラスコに入れる。 さらに, メスフラスコの標線 まで蒸留水を加えて 100mL とし, 栓をしてよく振る。 N26g 10:10 mol/L 10. N ② 安全ピペッターとホールピペットを用いて, ①の水溶液 10.0mL をコニ カルビーカーに取り, これに硫酸 5.0mL と蒸留水を加えて約50ml とする。 この水溶液を80~90℃に温めておく。 (過マンガン酸カリウムとシュウ酸 との反応は時間がかかるので,水溶液の温度を高くする。 1回目 2回目 3回目 4回目 平均 27.89 25,00 X 34,30 5102 X 13.60 (3) 過マンガン酸カリウム水溶液をビュレットに入れ, 液面の目盛を読む。 ④温めておいた②の水溶液に③の水溶液を少しずつ滴下し, よく振り混ぜる。 初めのうちは滴下した過マ ンガン酸カリウム水溶液の赤紫色はすぐに消えるが, 滴定の終点近くでは色が消えにくくなる。 かすかに うすい赤紫色が残って消えなくなったら, ビュレットの目盛を読む (このとき水溶液が 60℃程度を保つ ていることが望ましい)。 (5) ②~④の操作を3回以上繰り返し, 滴下量の平均値を求める。 開始時の目盛 [mL] 終点の目盛 [mL] 50.00 27.89 7.87 ビュレット 滴下量 [mL] 22.11 20.02 19.98 X 21.00 コニカル ビーカー Hal

回答募集中 回答数: 0
物理 高校生

この問題の(き、く)の部分の解決で、何故x軸方向にE/Bで移動する観測者と分かるのですか? どなたか教えて頂けると助かります

VI. 次の文を読み、下記の設問1・2に答えよ。 解答は解答用紙の所定欄にしるせ 14 2022 年度 物理 電場や磁場の影響を受け, y 図1のように,y 軸方向正の向きに強さE の一様な電場がかかっているとする。 電気量 g (g > 0)の荷電粒子が時刻t = 0 に原点 0 から初速度 0(0) で運動を開始した。 時刻でのこの粒子の位置は (x,y)=(あ, である。 である。 ・図2のように、xy平面に垂直に、紙面の裏から表に向かって, 磁束密度B の一様な 場がかかっているとする。 質量 m, 電気量 g (g > 0) の荷電粒子が時刻 t = 0 に隠さ 0から初速度v = (u,0)(v>0) で運動を開始した。 この粒子が運動開始後に 初に y 軸を通過するときの時刻はt= E V y 平面上を運動する荷電粒子を考える。 0 STUSKO 図3のように, y 軸方向正の向きに強さE の一様な電場と, xy平面に垂直に紙面の から表に向かって、 磁束密度B の一様な磁場の両方がかかっているとする。 質量m, t 気量g(g> 0)の荷電粒子が時刻t = 0 に原点Oから初速度 (0,0)で運動 開始した。この粒子の x 軸方向,y 軸方向の速度をそれぞれ ux, vy, 加速度をそれぞ = Q1 Q とすると,運動方程式は 図1 X (x,y)=(0, B [O うで,そのときの座標は え) V い y 図2 B 立教大 0 図3 とな で運 で道 道を Vo 1. 2.

回答募集中 回答数: 0