学年

質問の種類

化学 高校生

問3(2)のやり方が分かりませんどなたか教えて下さい!🙇‍♀️

〔ⅡI ] 次のAおよびBの文を読み, 下の問 1. ~ 7. に答えよ。 ただし, 原子量は, H=1.0, C=12, 16, Na=23 とする。 A. 水酸化ナトリウム NaOHの溶解熱を求めるために, 次のような操作を行ない 水温を測定した。 実験終了後, 得られた値をグラフ化し, 水温の上昇度を求めた。 (操作1) 断熱容器に水100mL (100g) を入れ, 水温を測定した。 Loone! 固体の水酸化ナトリウム 4.00g を素早く量り取った。 (1) (操作3) 量り取った水酸化ナトリウムを操作1の断熱容器に入れ, ガラス棒 で素早くかき混ぜて溶解させた。この操作中, 水温は急激に上昇した。 (操作2) (操作4) 水酸化ナトリウムの溶解後もしばらく水温を測定した。 水温の温度上昇度を10.5K (操作5) 水温の測定終了後, グラフを作成し, (2) と求めた。 問1. 下線部 (1) で, 固体の水酸化ナトリウムを素早く量り取る必要があるのは なぜか。 簡潔に記せ。 問2. 下線部 (2) で, 水温の温度上昇度10.5K は、 下のグラフ中のどの温度範囲か。 次の(a)~d)の中から1つ選び、(a)~(d)の記号で記せ。 (a) (ア)~(オ) (b)(イ)(オ) (c) (ウ)~(オ) (d) (エ) (オ) 温度 (イ) NaOH を入れる 問7. 次の文中 数値は有 測定終了 時間 問3. 水温の温度上昇度 10.5Kから、この実験での発熱量を計算すると 4590 J となった。 次の(1) と (2)に答えよ。 (1) 発熱量を4590J と計算するときに用いた水溶液の比熱は何J/(g・K) か。 答えの数値は有効数字3桁で記せ。 現在, CH₂) 境への アンモ 生しな 今、 タン 量と 比 〔II〕 (2) 水酸化ナトリウム (固体)の溶解熱を表す熱化学方程式を記せ。 ただし、 溶解熱の数値部分は有効数字3桁で記し、 多量の水や水溶液にはaq を使用 Aalt

解決済み 回答数: 1
化学 高校生

この考え方であってますか?

解答欄に記入せよ。 5. 25cmの化合物Eから化合物 F を合成し, 25cm の化合物 C と反応させ mat た場合、得られる カーフェニルアゾフェノールは最大で何gか。有効数字2桁 で解答欄に記入せよ。 ただし、化合物Cと化合物Eの密度はそれぞれ 1.1g/cm² 1.0g/cm² とする。 ベンゼン環を含み, 分子式 C6H12 で表される化合物GとHがある。これらの 化合物に鉄粉を触媒として塩素を作用させると, ベンゼン環の一つの水素原子が 塩素原子で置換された構造異性体が化合物Gからは2種類, 化合物 Hからは 4 種類生じる。 化合物GとHを過マンガン酸カリウム水溶液と反応させると,側 鎖が酸化されてどちらも同じ分子式で表される化合物Iと化合物Jがそれぞれ生 成する。 化合物を加熱すると分子内で脱水して酸無水物の化合物 K が得られ あるが,化合物Iを加熱しても酸無水物は得られない。 問6 化合物G~Kの構造式を解答欄に記入x NAMA CH3 CH2=C CH30 。 CH-C NO 2 20 1. 次の文を読み, (1)~(6) の問に答えよ。 硫酸アンモニウムは窒素肥料として、 ムのみを抽出した水溶液 X を得た。 水 ために,以下の実験を行った。 実験 : 20.0mLの水溶液 X をフラスコ を加えて加熱し、硫酸アンモニ させた。 発生したアンモニアを させたこの吸収液に水を加え かりとり コニカルビーカーに入 水溶液で中和滴定を行ったところ

回答募集中 回答数: 0
化学 高校生

化学 有機 下の写真についてです。青マーカー部分がわかりません。 BとCはどのように求めたのでしょうか? ADEの解説は理解できていると思います。 よろしくお願いします

発展例題 40 カルボン酸とエステルの反応 問題460-461-462 分子式がC4H8O2の有機化合物A, Bがある。 Aは直鎖状の分子で, 炭酸ナトリウム水 溶液に溶けて気体を発生する。一方, Bに水酸化ナトリウム水溶液を加えて温めると. 化合物Cのナトリウム塩と化合物Dが得られる。 Dを酸化すると, 中性のEになり, E はフェーリング液を還元しない。 化合物A~E を示性式で示せ。 解説を見る 考え方 Na2CO3との反応でCO2 を発 生するのは、炭酸よりも強い酸 である。一方, アルカリでけん 化されるのはエステルである。 アルコールのうち, 酸化されて ケトンを生じるものは, 第二級 アルコールである。 酸化 R CCHOH R' 第二級アルコール R R' >c=o ケトン 解答 Aは直鎖状のカルボン酸である。 一方, Bはエステルであ りけん化でカルボン酸Cの塩とアルコールDを生じる。 Eは,中性で, フェーリング液を還元しないことから,ケ トンである。 Dは, 酸化によってケトンを生じるので,第 二級アルコールである。 全体の分子式から考えて, Dは CH3CH (OH) CH3 となる。 したがって, Cはギ酸,Eはア セトンであり, Bはギ酸イソプロピルとなる。 A. CH3CH2CH2COOH B. HCOOCH(CH3)2 C. HCOOH D. CH3CH (OH)CH3 E. CH3COCH3

回答募集中 回答数: 0
化学 高校生

(1)なぜ、丸で囲った所260.4 -258.30となってとあるが、文書の何処を読み取ればこうなるのか? (2)なぜ、zを求める時に、100 -(62.1➕10.3)をしているのか?また、100ってどこからきたのですか?

*52. 〈液体の分子量の測定> C, H, O からなる沸点 56℃の化合物 X について,次の実験 ①~⑦を行った。 いに答えよ。 気体定数R=8.31×10°Pa・L/(mol・K), H=1.0,C=12,0=16 ① アルミ箔, 輪ゴム, フラスコの質量を測ると258.30g であった。 アルミ箔 輪ゴム 温度計 フラスコ 沸騰水 ② フラスコに5mLの化合物 X を入れた。 ③ 図のように, フラスコの口にアルミ箔と輪ゴムを用い てふたをし、釘で小さな穴を開けて、沸騰水中にできる だけ深く浸した。 ④ 化合物Xが全部気化したことを確かめた後、しばらく して温度を読むと100℃であった。 ⑤ フラスコを取り出して放冷した後、外側の水をふき取り, ふたをつけたまま質量を 測ると 260.40g であった。 1 2 ⑥ フラスコの内容積は1.11Lであり, その日の気圧は1.01 ×10Pa であった。 ⑦ 元素分析を行ったところ, 化合物 X に占める炭素と水素の質量百分率はC62.1%, H10.3%であった (1) 理想気体の状態方程式を用いた計算式を示し, 化合物 Xの分子量を有効数字3桁 まで求めよ。 (2) 実験⑦の結果から,化合物 X の組成式を求めよ。 [14 近畿大〕

解決済み 回答数: 1