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英語 中学生

全問教えてください💦🙇‍♂️ 長文というかこういう問題が苦手で💦 コツ?みたいなのも教えて欲しいです!!🙇‍♀️

場面亮のところに, アン (Ann) からメールが届きました。 考える アンがメールで亮にいちばん伝えたいことは何だろう? 115 語 Hi, Ryo. Last summer, I went to Okinawa with my family. I liked the beautiful sea and delicious food there. My mother and father didn't swim, but I played in the sea a lot. We visited a popular aquarium too. Do you know goya? It's a kind of vegetable in Okinawa. I ate goya there, but I didn't like it then. But my mother liked it. She bought some goya seeds. She planted them around our house. Now I like goya. This summer, we can get many goya and my mother can make some goya dishes. Can you come to my house next Sunday? You can enjoy the goya dishes with us. Please email me. (E) play a lot <h aquarium k a kind of ~ ~- then seed 種 plant ~を植える dish 料理 email 〜にメールを送る (1) 本文の内容に合うように、 次の問いに3語以上の英語で答えなさい。 When did Ann go to Okinawa? Did Ann like goya in Okinawa? (3) Can Ann's mother make some goya dishes? ■2) アンがメールで亮にいちばん伝えたいこととして最も適するものを1つ選び, 記号 で答えなさい。 ( ) 7 Ann enjoyed Okinawa very much. Ann didn't like goya in Okinawa, but her mother did. Ann's family can get many goya at her house now. I Ann wants to enjoy the goya dishes with Ryo next Sunday. (注) want to 〜 〜したい

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生物 高校生

汗腺や皮脂腺からの分泌液とありますが、 汗腺からの分泌液とは汗とは違うのですか?

5 2 自然免疫のしくみ ≪目標≫ ・体内への異物の侵入を防ぐ防御機構を理解する。 . ・体内に侵入した異物に対して,非特異的に働く免疫のしくみを理解する。 KA体内への異物の侵入はどのように防がれる? うまれつき備わっている自然免疫は,さまざまな種類の異物に対して 働く。異物は,まず皮膚や粘膜による物理的・化学的防御によって排除 される。 ◆皮膚 ヒトの皮膚の表皮には, 死んだ細胞が層状 になった角質層とよばれる構造がある (図9)。そのた かくしつ め、生きた細胞にしか感染できないウイルスは侵入す ることができない。また,皮膚の表面は,汗腺や皮脂 腺からの分泌物で弱酸性に保たれており、弱酸性では PH3~5 繁殖しにくい細菌の繁殖が防がれる。 ねんえき ◆粘膜 鼻,口, 気管などの内壁は,粘膜とよばれ る細胞の層からなり,粘膜からは粘性の高い粘液が分 泌されている。 異物は,粘液に包まれてくしゃみやせ きなどにより物理的にからだの外へ排出される (図10)。 ………………………………………………// 物理的防御 鼻・口 くしゃみ、 せきによる 異物の排除 気管 粘液と繊毛 による異物 の排除 皮膚・ 角質層での 防御 ITT

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化学 高校生

逆滴定の問題での、有効数字の扱い方なのですが、 問題文では、有効数字が3桁になっているのになぜ、答えでは有効数字2桁で答えるんですか???

30 ことか 物質量を求めることができる。 問題4 アンモニアの逆滴定 0.0500mol/Lの希硫酸20.0mL に, ある量のアンモニアをすべて吸収させた。 指示薬としてメ 12.5mL滴下したところで過不足なく中和した。 希硫酸に吸収させたアンモニアは何mol か。 チルレッドを加え, 未反応硫酸を0.100mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液で滴定したところ, | 中和が過不足なく起こるとき, 次の量的関係が常に成り立っている。 酸から生じる H+の物質量=塩基が受け取る H+の物質量 硫酸H2SO4 とアンモニア NH3 の反応 では、H2SO4が過剰に存在し, H+ が余 る。余ったH+は,水酸化ナトリウム NaOH水溶液で滴定される。 物質量の和に等しい H2SO4 から生じる H+の物質量 NH3 が受け取るH+の物質量 NaOH が受け取る H+の物質量 したがって, アンモニアの物質量をx[mol]とすると, H2SO4は2価の酸, NH3 と NaOH は1 価の塩基であるので,次式が成り立つ。 2×0.0500mol/Lx 20.0 1000 L = 1xx [mol] + 1×0.100mol/Lx 12.5 1000 H2SO4 から生じる H+ NH3 が受け取る H+ NaOH が受け取る H+ したがって,吸収させたアンモニアは,x=7.5×10mol簪である。 L (NaOH) Hel 0 15 2.00mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液 10.0mL に, ある量の気体の塩化水素を吸収させた。 未反応の水酸化ナトリウムを, 1.00mol/L塩酸を用いて中和滴定したところ, 15.0mL を要 した。 吸収させた塩化水素の体積は、 0℃, 1.013×105Paで何mLか。 TRY 5 アンモニアを過剰量の希硫酸に吸収させた。この混合水溶液を水酸化ナトリウム水溶液で 滴定するとき, メチルレッドではなくフェノールフタレインを指示薬に用いると、 正確に 終点が測定できない。 それはなぜか。 Check 酸と塩基が過不足なく中和したとき,酸と塩基の間に成り立つ関係を説明しよう。 157

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