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国語 中学生

受験生です。 国語の助詞や助動詞を覚えようと思っています。ここに載っているのもの以外で覚えておいた方が良いものがあれば教えていただきたいです! ひとつでもいいのでお願いします🙏🏻

まつおばしょう 解答・解説集P. 名月 名月や池をめぐりて夜もすがら (松尾芭蕉) W 古文・漢文 8 古文の語句・表現をとらえよう 要点のかぎ穴 古文の助詞・助動詞 次のような助詞・助動詞の意味を覚えておくと便利。 雪の降る。 雪が降る。 言はず。 言わな なんぢが家。 あなたの家。 言わない人。 言はず 言はぬ人。 詞 言ひぬ。 風が吹くと風が吹くので 言った。言ってしまった。 風吹けば 風吹かば 風吹けども もし風が吹いたら 言はむ。 言おう。言うだろう。 風が吹くけれども 言ひけり。 言った。 風吹きて 風が吹いて 言ひたり。 言った。言っている。 古文の語句・表現 これまでに教科書で学んだ古文に出てくる次のような言葉は、入試でも語注が つかないことが多い。少しだけでも意味を覚えておくと、読み取りの役に立つよ 人物に関する言葉 自分 行動に関する言葉 思う おぼ 言う おぼ 思ふ 思す 覚ゆ 申す 思う お思いになる (自然と) 助詞 それがし 言ふいはく 助動詞

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古文 高校生

(2)を教えてください

- 3 16 説話を読む 沙石集発心集 ●ガイド 仏教説話は訓 我が底に流れている。 人 物の動作・状態 ・心の動 きを細かく理解する。 次の文章を読み、あとの問いに答えなさい。 昔、伊豆の国の、ある所の地頭の若く、猟のついでに、猿をとりて、柱に しばりつけておきにけるを、母の尼公慈悲ある人にて、「あら、いとほし。冠 者ばら、あれときゆるして、山へやれ。」と言へども、 主を恐れて、とくもの なかりければ、我とときゆるして、山へおひやりてけり。 これは春の事なり けるに、夏のころ、いちごを柏の葉につつみて、人のひまに持ちて来てけり。 あまりにあはれに覚えて、布の袋に大豆を入れてたびたりける。 九月ばかり に、彼の袋に栗を入れて持ちて来たりける時、あまりに不思議にも、いとほ しくも覚えて、とらへておきて、子供召して、かかる心ある次第かたりて、 かしは 注2 「これ程に恩を知る、心あるものなり。今より以後、比の後に、子々孫々ま 注3 で 殺さじと起請を書け。さらずは、親子の縁あるべからず。」とて、起請 書かせて、当時までも、彼の所に猿殺すことなしと申し伝へたり。(沙石集) 団 1冠者―年少の召使い 2 たびたりける―与えた 3起請―神仏などに誓 いをたて、自分の決意を示す文 1【人物吟味】 -線②の「主」とはだれのことですか。書きなさい。 (地頭の若い男 【内容吟味】 -線⑨を具体的に四字以内のことばで書きなさい。 【口語訳】 一線①⑧⑤の現代語訳として最もふさわしいものを、 次から選んで、記号で書きなさい。 ①⑦ 気の毒だ イ 困る いじらしい エ かわいい ⑧ 他の人がひまな時に イ他の人がいない間に 古典 NE 75 (r にエ ( ( ウ 人々の

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