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物理 高校生

問3についてです。解き方は分かったのですが、方程式の右辺と左辺が成り立っているように思えないので教えて欲しいです🙏BはAとの1回目の衝突後Oより少し左に返されるし、AはOより右に進むので、AとBのスタート地点は同じではないと思ったため、=Lに納得がいかないです教えてください😥

18 クラス 番号 名前 図1のように、水平でなめらかな床上にとったx軸の原点Oに静止している質量 mの小球Aと、x軸上を正の向きに速さ oで進む小球Bが弾性 衝突すると、衝突直後の小球Aの速さは。になった。その後、小球 A, Bはx軸上を運動し、小球Aはェ=Lの位置に固定されている鉛直な壁と衝 e 突した後、再び小球Aは小球Bと衝突した。ここで、小球A と壁との間の反発係数はである。 O H T。 w A 0 8 床 ラ M B 図 1 問1 小球Bの質量として正しいものを、 次のO~Oのうちから一つ選べ。 1 0+ MVo MV+エ mv。 -rそv。-vo -まvる) SOn代入 *1@ -? O)3m の 4m の 5m O 6m Vo-0 HX。 M m 「M. 3uu):. O 問2 1回目の小球Aと小球 Bの衝突において、小球Bが小球Aから受けた力積として正しいものを、 次の①~⑥のうちから一つ選べ。ただし、X 軸の正の向きを力積の正の向きとする。 2 Bっ皇 堂 0. *そ。 0 -m O m -mpo A 7mv。 → 3mr mVo mvo 3me. tv。 v。v。 -mvo そんT。 - 3mTo -hTo- 問3 1回目の小球Aと小球Bの衝突から2回目の小球A と小球Bの衝突までの時間として正しいものを、 次の①~④のうちから一つ選べ。 3 壁い竹業前のA び。 11 3L 6L 0 700 6L の 5vo O 200 Do 特究前 3 v。 後:エと是び。 キのは勝) ニ。た-ネリっ(た一歳) : L v、t -と-L っ大 →と T。 としい *-い、結 6L Sv。 ,1③ 3 1 N

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公民 中学生

この文章を読んで、「異文化理解が求められている理由について、文化と私たちの生活との関わりを明らかにした上で説明してみよう」というのがあるのですが、教えていただきたいです!

|P せい 世界には多様で豊かな文化が存在しますが, 文化の多様性と 異文化理解 い ぶん か りかい そこに込められた人々の思いは共通するものが 10 あります。例えば,世界には農作物の収穫を祝う多くの行事があり しゅうかく かんしゃ よくねん ます。そのやり方はさまざまでも,その年の収穫に感謝し, 翌年の ほうさく いの げんだい 豊作を祈るという人々の思いは共通です。 その一方で, 現代では, しんてん グローバル化の進展によって, 世界中にファストフード形式の食文 げんしょう 化が受け入れられるなど, 文化の画一化という現象も見られます。 6 き じゅん それぞれの文化は対等です。 自分の文化を基準にして他の文化を 15 ひ てい むし げんいん 見下したり,否定や無視をしたりすることは争いの原因にもなりま たが こと ち いき どくじ みと す。お互いに異なる文化を「その国や地域の独自の文化」 として認 そんちょう かち め合い,尊重し合うことが大切です。お互いの文化の価値を認め, ふくすう いぶん か り かい 複数の文化の共生を目指す異文化理解が求められています。

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物理 高校生

画像1枚目の問題(4)について質問です。 点Bを通る面を位置エネルギーの基準面として、力学的エネルギーと仕事の関係からBG間の距離を求めようとしたのですが(画像2枚目の参照をお願いします)、答えが合わず、どこが間違えているのか分からないため、教えてください。 解答は B... 続きを読む

図のように,水平面に対して30°の角度をなす斜面がある。 斜面上の点Aから点Bまでは 動摩擦係数μの粗い面となっており, 点Bから点Dまでは滑らかな面となっている。点Dに は斜面と直角な壁があり,その壁にばねが斜面と平行に固定されている。AB間の斜面の長さ は2L [m), 点Bとばねの先端Cの間の斜面の長さはL[m]である。 今,質量 m [kg]で大きさの無視できる物体Mを斜面上の点Aに置くと, M は静かに滑り 降り始め,ばねと接触した。その後, 0.2L【m]だけばねが縮んだ状態で Mは一瞬静止し, 直 ちに斜面上方へ押し出され, AB間の点Gで再び一瞬静止した。重力加速度の大きさを g(m/s°] として, 以下の問いに答えよ。 (1) 点Aから滑り降りているときの AB間における物体 M の加速度の大きさを求めよ。 (2)ばねに接触する瞬間の物体 Mの速さを求めよ。 (3)ばねに接触した物体 Mが一瞬静止し, ばねが最も縮んだときのばねの弾性エネルギーを 求めよ。 (4) BG 間の距離を求めよ。 M B mmi 30° D

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日本史 高校生

大至急!!!!! 9世紀ころから地方政治が乱れていく理由について 教えて欲しいです🙇‍♀️

ョ入 (『粉河寺縁起 把東 ながからびっ 歳)左の長唐橋 下,右には海の幸 分 息を が利り 濫えめ国 行取 の 横号る守象 法非 藤 公事(→p.56)と こくし ふじわらのもとなが あっせい ぐんじりゃくしょう。 げぶみ の国司の長官藤原元命の圧政に対する農民の訴え(尾張国郡司百姓等解文) おわり たもの。 地方政治の 9世紀になると,政府は租税の実質的な確保を目 こくし 転換と受領 ぎょうせい 的に,しだいに実際の地方行政の運営を国司に任 ふにん せるようになった。その結果,現地に赴任した国司の最上席者に権限 が集中するようになり, 彼らは受領(前任国司から国務を受領した者) とよばれた。一方, 受領以外の国司の地位はその収入だけが目的とさ ずりょう ようにん0 ふゆう れ、現地に赴任しない遥任もさかんに行われるようになった。富裕な じょうごう いなばどう (『因幡堂縁起絵 いなばの 橘行平が因幡 ちょうにん 受領は,成功によって重任したり, さらに実入りのよい国の受領に移 たちばなのゆきひら るようす。 ったりした。 はんでん だいちょう こせき けいちょう 班田が行われなくなり, 課税の台帳となる戸籍· 計帳も作成がとだ 見地には赴任せ 三受けとること。 は、受領も交替 二行かなくなり. 現地の有力者 マ治を任せるよ 2 こく が6 →p.28 えたため,10世紀ごろから, 国術では, 方法をかえて課税するように くぶんでん こう ち なった。まず,ロ分田などの公地を, 期間を定め耕作を請け負う有力 たと みょうでん みょう な農民(田堵)の名前をつけた田(名田,名)ごとに区分し,この田を単 そ ちょう よう ぞうよう 位に,租,調 庸, 雑鑑にかわる, 新しい形で課税した。こうして, →p.29 りつりょう 一紀初めには全 れなくなった。 三初めまで作成 , 女性ばかり 三態とかけはな 課税の対象は,律令体制下での人(成年男子中心)から, 土地(名田中 心)へと移っていった。 15 ふろうにん 有力な農民(田塔)は, 一族とともに農民や浮浪人を使って周囲に撃 でん 田を広げ,広い地域を支配するようになった。受領のなかには, 自己 かこく ちょうぜい →p.56 の収入を増やすためもあり, 過酷な徴税を行った者も多かった。その た。 平安時代以降 ようになる。 ぐん じ ため,郡司や有力な農民は, しばしば受領と衝突し, 10世紀後半から 11世紀にかけて,協力して受領の圧政を政府に訴えることもあった。 あっせい け負う有力農 ニれた。また, k, 当時, 官 20 地方で争乱がおきると, 政府は中央の下級貴族や, かん 武士の誕生 つい ぶし6とうよう おうりょう し ちんあつ よばれた。 地方の有力者を押領使や追捕使に登用して鎮圧 受目であった ら常置とな ち あん しへい し,治安維持にあたらせた。彼らは私兵をひきいてこれにあたり, そ の地方に勢いをのばしていき, やがては都で内裏や貴族の邸宅の警備 じょうち だいり ていたく たきぐち 式士を滝口と も行うようになった。 こうして朝廷の武力としての武士が誕生した。 国家の形成と貴族文化の誕生 しあげる)、 の稲〈正税》 の内に収 稲の出挙) 無きに依一 U事..………… 八日 ·百姓等 し、政府の 郡内の徴税 国司から任

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理科 中学生

(1) (2)を教えてください!お願いします!!! 答えは(1)0.6m (2)ウとなります!

ロ ロ ロロ 4してれ選り,記号で えよ。 エ [2 運動とエネルギー 次の実験について, あとの問いに答えなさい。 ただし, 摩擦や空気の抵抗は考えないものとする。 図1のように, 斜面A, 水平面B, 斜面Cの上に, レールを真上から見て一直線に連結した。小球を 実験1 計田Aのレールの端に置き, 静かに手をはなし、 小球の運動をストロボスコープを用いて調べた。また, 図 2は、調べた結果をもとに, 小球の速さと時間の関係を示したグラフである。 天験2 図3のように, 実験1の水平面Bのレールの上にモーターがくるようにスタンドで固定し.レール上 を動く物体をモーターの軸に巻いた糸とつなげた。モーターには発光ダイオードを接続し,実験1と同様に じく 小球を運動させた。小球は水平面Bで物体と衝突し, 小球に押された物体は, モーターの軸に巻いた糸を引 き,モーターが回転し. 発光ダイオードが点灯した。 しょうとつ スタンド モーター レール 図3 図1 図2 (m/s) 小球 レール 1.2 糸 斜面A 斜面C 物体 発光一 ダイオード ー水平面B 水平面B 斜面Aの角度 0 1.0 1.5 1.9 [s] 口1) 実験1の結果から考えて, 水平面Bの長さは何㎜か。 (2) 斜面Aの角度を大きくして, 実験1と同様に, 小球を運動さ せた。このときの, 小球の速さと時間の関係を示したグラフを, 右のア~エから選び, 記号で答えよ。 (3) 実験2でのエネルギーの移り変わりについて述べた次の文章 中の0~3にあてはまる語句を書け。 水平面B上で小球が物体を押し, モーターを回転させること で,小球のもっている①エネルギーは, に移り変わった。 さらに, 発光ダイオードで ② エネルギー はおもに エネルギーに移り変わった。 m (m/s) ア (m/s) イ 1.2 1.2 0 0.81.2 1.7 [s] 0 0.8 1.3 1.7 (s) (m/s) ウ (m/s) 1.5 エ 1.5 2エネルギー D0[ ] ロ[ 0 0.81.2 1.7 [s] 0 0.8 1.3 1.7 (s ] ロ[

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理科 中学生

問3が分からないです 答えは4.4らしいです 解説お願いします

理-07-公一新潟-間-08 P 右の図のような滑らかな斜面PQ上で質量 40gの小球を静かに放し、水平面上に静止して いる木片に衝突させたところ,木片は移動して 停止した。この実験を, 小球を放す高さを変え て行ったとき,木片の移動距離は, 表1のよう になった。 次に、質量の異なる小球を用いて, 斜面PQ 上の同じ高さの点から小球を放して, それぞれ この実験を行ったとき, 木片の移動距離は、表 2のようになった。 このことに関して、 次の問 1~問4の問いに答えなさい。 2 高さ 木片 木片の 移動距離 Q 表1 小球を放す高さ (cm) 木片の移動距離 (cm) 表2 小球の質量(g) 木片の移動距離 (cm) 5.0 2.8 10.0 20.0 15.0 8.4 5.6 IL.2 10 15 20 40 1.4 |21 2.8 5.6 問1 表1の結果をもとにして、 小球を放す高さと木片の移動距離の関係を表すグラフを解答用紙にかき なさい。 問2 下線部分について, この点の高さは何cmか, 求めなさい。 問3 斜面PQ上で高さ 12.5 cmの点から, 25gの小球を静かに放し, 水平面上に静止している木片に衝突 させたときの,木片の移動距離は何cmか, 小数第2位を四捨互入して求めなさい。 問4 斜面PQ上を小球が下っていくとき,小球のもつ運動エネルギーと位置エネルギーの変化について 述べた文として, 最も適当なものを, 次のア~エから一つ選び, その符号を書きなさい。 ア 運動エネルギーも位置エネルギーも増加していく。 イ 運動エネルギーは増加していき, 位置エネルギーは滅少していく。 ウ 運動エネルギーは滅少していき, 位置エネルギーは増加していく。 エ 運動エネルギーも位置エネルギーも減少していく。

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