|11| AABC において, AB=AC=5, BC=/5 とする。辺 AC上に点DをAD=3 となるようにとり, 辺BCのP。
側の延長と△ABD の外接円との交点でBと異なるものをEとする。
CE-CB=|アイであるから, BE=、/ ウ
である。
エオ
AACE の重心をGとすると, AG=
である。
カ
キ
DP
ABと DE の交点をPとすると
のである。
EP
ク
AABC と△EDCにおいて, 点 A, B, D, Eは同一円周上にあるので
ZCAB=ZCED で, ZCは共通であるから DE= ケ コ
のである。
サMシ]
0, 2から, EP=
である。
ス