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物理 高校生

きくって書いたところがわかりません、どの公式を使えばいいのかわかりません、ひとつでもわかる方教えて欲しいです

R * 4C2 地球を半径Rの球とし、地表における重力加速度の大きさをgとすると、地表より高さh=の所の重力加速度の大 きさgの値はどう表せるか。 4D1 質量3.2kg の物体が地球表面にあるときの万有引力による位置エネルギーはいくらになるか。ただし, 地球の 半径を6.4×106m, 地球の質量を6.0×104kg, 万有引力定数を 6.67×10-11 N·m?/kg?とし, 物体が無限遠にあ るときを位置エネルギーの基準にとる。 へ 4D2 地表における重力加速度をg. 地球の半径をR、地球の質量を M、 万有引力定数をGとして、以下の問に 答えよ。 (1)重力の原因を地球と物体の間の万有引力だけが原因であるとして、地表における重力加速度を、R、M、Gを用いて 奏せ。 (2),実際の重力の原因は、 万有引力以外に何があるか。 (8) 物体(質量m)を、地表から高度Rまで運ぶために必要な仕事を求めよ。 4D3 地表から真上に向かって物体を打ち上げたとき、物体が地表から地球の半径の 3.0倍の高さまで到達するには、初速度 をいくらにすればよいか。地球の半径を6.4×10°mとし、地球の自転·公転の影響は考えないものとして答えよ。 4D4 質量が40×1024kg の惑星から、 1.34×1010mだけ離れたところに小物体を置き、 静かにはなしたところ、 小物体 は動き出した。惑星からの距離が6.7×10°mのところで、小物体の速さは何 m/sか。 ただし、万有引力定数を6.7×10~11 N·m?/kg? とする。

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物理 高校生

この問題はなぜ等速円運動ではないのですか?初速度があるからでしょうか?初速度があるとなぜ、等速にならないのですか?あと、⑵なんですけど、張力が0だとだめだから、張力≧0じゃなくて、張力>0だと思うんですけど、なぜ、解答のようになっているのですか?あと、3枚目なんですけど、青... 続きを読む

右ページの図のように, 長さ(の糸に質量mの物体を結び, 最下点で初速度しっを 問8-3 与えた。 以下の問いに答えよ。 糸が鉛直方向となす角度が0のときの糸の張力Sを求めよ。 物体が1回転するために必要なめに関する条件を求めよ。 この問題では, 物体の高さが変わるため, 物体の速さも変化します。 つまり、この問題における円運動は, 等速円運動ではないのです。 等速でない円運動の場合でも基本的な考えかたは等速円運動のときと同じですよ (1)は「円の中心方向の力のつり合いを考えて, S=mgcosθ」としてはダメです。 物体は静止していない, つまり, 円運動をしています。 円運動をしているということは, 中心方向に加速度が生じていますよね。 加速度が生じているということは, 力のつり合いではなく, 運動方程式を立てて考えなければならないということです。 解きかた (1) 向心力は, 張力Sと, 重力の中心方向成分である-mgcosθとの和 S-mgcos0

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物理 高校生

類題3の(1)の途中式と(2)のグラフを教えてください!

のお茶 例題3 等 け線運動 ァ軸上の原点0から, 時刻 t=0s に2軸の止の向きに初速度の大きさ 0.60m/s で小球を打ち出したところ, 時刻 t=2.0s に x=0.80 m の位置をz軸の正の向 きに通過した。小球は等加速度直線運動をするものとして,次の問いに答えよ。 (1) この小球の加速度を求めよ。 (2) 小球が再び z=0.80 m の位置を通過する時刻と,そのときの速度を求めよ。 1 章 まず,問題文に示された状況を, 小球の速度の向きに注意して, x軸も含 めて図に描く。等加速度直線運動の位置を表す式を正しく用いる。 O 指針 1 解(1)「エ=vot+at」で z=0.80 m, t=0s 0.60m/s t=2.0s → p.20式(9) V0=0.60 m/s, t=2.0s とおいて, 10 0 0.80m 0.80 m=0.60m/s×2.0s+ 2 -xax(2.0 s)? よって,a=-0.20 m/s° 1 (2)「エ=vot+ -at"」でx=0.80 m, t=0s 2 →p.20式(9) V6=0.60 m/s, a=-0.20 m/s° 0.60 m/s 00.80 m 15 0 とおいて, 0.80 m=0.60m/s×t+ -×(10.20 m/s°)×? これから,(t-2.0 s)(t-4.0s)=0 空 よって,再び r=0.80 m の位置を通過する時刻 tは, t=4.0s このとき,小球の速度ひは, 「ひ=votat」で 6=0.60m/s, a=-0.20 m/s?, t=4.0s とおいて, 20 → p.20式(8) 0=0.60 m/s+(10.20 m/s°)×4.0s=-0.20 m/s 小球の運動は,小球の速度の向きが変わる(正の向きの変位が最大となる) 時刻 t=3.0s において対称となっている。 例題3の小球の運動について, 次の問いに答えよ。 3 類題 25 "小球が再びェ軸上の原点Oを通過する時刻と, そのときの速度を求めよ。 )時刻0sから 6.0sまでの ひーt グラフと r-t グラフをそれぞれ描け。 (1)6.0 s, -0.60m/s (2) 略 問17 右の図は,ある列車がA駅を出発し てからB駅に到着するまでのvーt グラ 24 [m/s) 18 て

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