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理科 中学生

冬休みの宿題の応用問題が全てわかりません 至急お願いさます

1| レンズのはたらき とおるさんとれいさんは, 光学台を用いてA~Cの 3種類の凸レンズの性質を調べる実験を行った。 A B C 図4 凸レンズ B C しおる「もしかすると,図5のように屈折する魚 が変わるのかもしれないよ。」 っ せつ 凸レンズ A 新聞紙 図1 図1のように,凸レンズから20cmはなれたところ に新聞紙を置き, 反対側の凸レンズから20cmは なれたところから凸レンズをのぞいたところ, 結果 は図2のようになった。 A B C 図5 れい「進み方の決まりは変わらず,屈折する角座 が変わるのなら,焦点距離も変わるんじゃ。 いかな。「凸レンズの種類によって,屈折き る角度が変わり, 焦点距離が変わる」という 仮説を立てて,凸レンズの焦点距離をそれ ぞれ調べてみよう。」 2とおるさんとれいさんは, 図6のような装置をっ くった。この装置は凸レンズの光軸に目盛り線が 入っており,凸レンズの中心からの距離がわか るしくみになっている。この装置で凸レンズに光 を入射させ,それぞれの凸レンズの焦点距離を 求めるとき,どのような光を入射させて調べると よいか。次のア~エからiつ選び, その理由も 説明しなさい。ただし, 光源の位置と凸レンズの 位置は固定し,凸レンズだけを入れかえるものと しょうてん きょり 凸レンズ A 新聞紙の文字が 上下左右逆向き に見えた。 凸レンズ B ぼやけて文字は 見えなかった。 図2 凸レンズC 文字が大きく見 えた。 こう じく とおるさんとれいさんは, 凸レンズの性質について 相談しながら以下のように考えた。 とおる「のぞいたときに見えたものがちがったの は,凸レンズを通った後の光の進み方が それぞれちがうからかな。例えば, 凸レン ズBは像がぼやけているから, 図3のよう に光が進むと考えられないかな。」 新聞紙 れい「それはちが うと思うよ。凸 する。 レンズに人射 凸レンズ 光源装置 した光の進 目盛り線 1光 図3 み方には次 の3つの決まりがあるよ。 ( ア )」 れいさんは凸レンズを通るときの光の進み方の 決まりについて、 とおるさんに説明した。会話文の (ア )の中に入る説明を文章で書きなさい。 図6 引き続き,とおるさんとれいさんは話し合った。 とおる「なるほど,光の進み方の決まりから図3の ようにはならないね。では,何がちがうの かな。もう少し観察してみよう。」 れい「レンズを横から見ると(図4), それぞれの凸 レンズの厚さや, カーブの曲がり具合がちが うね。」 ア 光軸に対して平 行に入射する光 イ 凸レンズの中心 を通る光 ウ 光軸と交差し、 その後凸レンズの 最も外側を通る光 エ 光軸の上から出 て、凸レンズを通 る光 わた一

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(1)と、(2)の②が、 どのようにして解いたらいいのか分かりません、、 教えてください! (1)は、30°、(2)②は70です💦

I D SIITTI IO ©力をつけよう 得点 解答と解説 → p.15 /100 1 光の進み方H31 福島 4256 1 (8点×3) 図1のような装置をつくり, AとBの間に光源装置を置 図1 き、ガラスの円の中心に光を入射させ, 入射角を変えたと 光源 きの反射角,屈折角を測定した。 表は, その結果である。 装置 B トD (2)① 入射角 10° 10° 20° 30° 40° 50° 60° 70° 80° 反射角 半円形 ガラス 20° 30° 40° 50° 60° 70° 80° C 屈折角 7° 13° 20° 26° 31° 36° 40° 42° 角度目もりつき円盤 口(1) 図2のように,直線OCと入射する光のなす角が20°にな 図2 るように光源装置を移動させ, ガラスの円の中心に光を入 射させた。このときの屈折角は何°か。 (2) 図3のように, 図2の状態から○を中心としてガラスだ けを時計回りに25°回転させると,入射角が大きくなり, 光がすべて反射した。 この現象を0という。 このとき, 図3において, 図3 A LIT B D B 光の 道すじ 光の 道すじ C回 直線○Cと半円形ガラスの円の中心で反射した光の道すじとのなす角は 2 度となる。O, 2にあてはまる語や値を書け。 2 (10点×6》 凸レンズによる像 H31 富山改 図1の 置を用意し、物体(光源) 図1 物体 凸レンズ スクリーン 図3

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(3)を解説と答えお願いします🙇‍♀️🙇‍♀️

カ 実物より小さい像 ウ 上向きの矢印 ェ 下向きの像 ク像は見えない キ 実物と同じ大きさの像 次の実験について, あとの間いに答えなさい。 【実験1】 ビ,6と 図1 図2 水平な台の上に赤い円形のシールをはり, 図1のように直方体の ガラスを置いた。次に, シールの真上の方向からシールを見ると図2 のように見えたが, 図1のななめの方向からシールを見ると, ①光の 真上の方向 ななめの方向 直方体の ガラス 屈折によって図2と異なって見えた。 90 度 【実験2) 赤い円形 シールの中心 を通る直線 直方体の ガラス 図3のように,線の間隔が 10cm の方眼紙を水平面上に置き, 9 本 のシール のチョークを方眼紙の交点にあわせて並べ,交点Oから20cmの距離 にある線分ABに1辺が20cmの正方形の鏡を立てた。次に○の真上 鏡 図3 a 15cm の位置から片方の目で, ②線分ABに立てた鏡にうつるチョー クを観察した。さらに, 観察した目の位置を変えず,この鏡をOから 60cm の距離にある③線分CDに移動させて鏡にうつるチョークを観 チョーク B 10cm 察した。ただし, 鏡は光が反射する面を線分にあわせた。 10cm O (1) 下線部のでのシールの見え方を, 右のア~エから1つ選びなさい。 ア エ (2) 下線部①のように見えたのは, シールからの光がガラスに入ってから目に届くまでの間で屈折したからである。シールからの光が 屈折したのはどこか。簡潔に書きなさい。 (3) 次のa, bにあてはまるものを, [ ]の中から 1つずつ選びなさい。ただし, 鏡にうつって見えたチョークの本数は, チョークの一部 分でも見えれば, そのチョークを1本として数える。 下線部②のとき鏡にうつって見えたチョークはa[ 3 7 ]本であった。また下線部③のときに鏡にうつって見えたチョークの 本数は, 下線部②のときに比べて, b[ 増えていた 減っていた 同じであった ]。

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