学年

質問の種類

化学 高校生

問4について 解説のマーカー部分が分かりません!

3 (配点 26点) 次の I, II に答えよ。 ただし, 気体はすべて理想気体の状態方程式に従うものとする。 I 次の文を読み, 問1~ 問4に答えよ。 次の図1のように,ピストン付きの密閉容器と液体のエタノールが充填されたシリ ンジが,コックの付いた細管で接続された装置がある。この装置を用いて,温度を 320Kに保ちながら下の一連の操作1~4を行った。ただし,細管部分の容積や液体 のエタノールの体積は無視できるものとする。 また、液体のエタノールへの窒素の溶 解は無視できるものとする。必要があれば次の値を用いよ。 気体定数 : R=8.3×103 Pa・L/(K・mol) 320Kのエタノールの飽和蒸気圧: 2.5×10 Pa コッ ピストン シリンジ 図 1 操作1:コックを閉じた状態で, 容器内に窒素のみを封入して容積を16.6Lに保っ たところ、容器内の圧力は 3.2 × 10 Paであった。 操作2:ピストンを押し下げ, 容積を8.3Lに保った。 操作3 : 容積を8.3Lに保ちながら, コックを開けてシリンジからエタノールを容器 内に少しずつ注入したところ,注入量がn 〔mol] を超えたところで容器内に エタノールの液滴が残り始めた。さらにエタノールを注入し、容器内に注入 したエタノールの総物質量が0.10mol になったところでコックを閉じた。 -53-

解決済み 回答数: 1
数学 高校生

⑷について質問です。 模範解答の公式ではなくv=v0-gtの公式を使ったのですが計算すると-20になってしまいます。何が間違っていますか。

【基本例題 8 鉛直投げ上げ 関連 p.114 例題 16 図のように、地面から小石を鉛直上向きに速さ 19.6m/s で投 げ上げた。 重力加速度の大きさを 9.8m/s2 として,次の問いに 有効数字2桁で答えよ。 最高点 落下さ E 9.8 m/s (1) 小 (1) 最高点に達するのは投げ上げてから何秒後か。 ▲ 19.6m/s (2) 小 (2) 最高点の高さは地面から何mか。 (3) 速 (3) 高さ 14.7mの点を通過するのは投げ上げてから何秒後か。 (4) 地面に戻ってきたときの速さを求めよ。 地面 置か 解答 鉛直上向きにy軸をとり、地面の位置をy=0m,小石を投げ 94 た時刻を t=0sとする。 YA (1) 最高点での速度は0m/s。 最高点に達する時刻を t〔s] とすると, v=vo-gt から, 0=19.6-9.8×t よって, L=2.0s 最高点 14.73 2.0 秒後 g (2) 最高点の位置を y[m] とすると,y=vot- 1 -gt2 から, 2 y=19.6×2.0-1×9.8×2.0°=19.6≒20m 20m 1 (3) 高さ 14.7mの点を通過する時刻を t2 〔s〕 とすると, y=vot- 2 gt -gt から、 = (4)高 (5) 17 「○○ 1 ろし (1) 「 ら ア 14.7=19.6×11×9.8×2 2-4.0tz+3.0=0 (t-1.0)(t-3.0)=0 t2=1.0s, 3.0s 上昇時, 下降時の2回通過する 1.0 秒後と 3.0 秒後 (4) 地面(もとの位置)では y=0m。地面に戻ってきたときの速度を[m/s] とすると, (3) v-vo2-2gy から, v2-19.62=-2×9.8×0 v2 = 19.62 よって、 速さは, |v| =19.6≒20m/s 20 m/s

解決済み 回答数: 1
数学 高校生

(1)の答えを求めるときに、どうやって約分すればいいのか分かりません。途中式含めて教えてください🙇‍♀️

2 実数 練習 20 (1) 1.259 × 1.227 を分数で表せ。 (2) 1 35 の小数第200 位の数字を求めよ。 = (4)(√2-√3+√ = (√2)²+(-√ (1)x=1.259 とおくと 1000x = 1259.259259・・・ 1258 34 x= - x= 1.259259. 999 27 999x= 1258 34 F すなわち 1.259 = 27 y=1.227 とおくと 121.5 27 y = 99 すなわち 1.227 = 2222 27 したがって 1 1.25×1.227 = 27 22 11 22 11 17 (2) = 0.0285714285714・・・ = 0.0285714 35 よって, 100y 122.72727・・・ y = 1.22727・・・ 99y= 121.5 1000y = 1227.2727. 10y 12.2727 .. 990y=1215 1-002 +00008 0000001 1215 20 10 (1) となりy= √50 の小数部分は小数第2位以降で6個の数字285714を繰 990 22 り返す。 35 (2) 1996×33+1より,小数第200 位の数字は, 285714の1番目の数分ではないから、これを 小数第1位は循環する 丁 で,2である。 除いた199 桁で考える。 xは3桁ずつ数字が 返しているから,100 とxの差をとる。 1258 = 2 × 17 × 37 999 = 3 × 37 lyは2桁ずつ数字が繰 返しているから, 100y の差をとる。小数第 位から2桁ずつ数字が り返しているから, 1000 と10y の差をとっても い。 = 2+3+5-2 = 10-2√6+ (別解) (√2-√ 練習 22 次〇 (1) 練習 21 次の式を簡単にせよ。 (1)√6-3√2) (√6+√2) (2) (2√5-3/2)*(-25-3√2) 3

解決済み 回答数: 1