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古文 高校生

国語 古文 高校2年 沙石集 赤のカッコと青のカッコどっちが正しいですか?そして兼森盛が言ったということでいいのですか? オレンジのカッコ2つあると思うのですが下は判者かなって思ったのですがそれぞれの主語だれがその行動をしているのか教えてください

名 日 別判者 沙石集-歌ゆゑに命を失ふ事|品詞分解表 e 自分の品詞分解したものと見比べて確認する。 練習用プリントを別紙でつけておくので、再度品詞分解をしてみる。 格助(体修)名 《接頭》名 格助(資格)名 天徳の御歌合 の とき、縦盛、忠見、ともに 御随身 格助(場所) 可 動(カ四·連用·イ音便)助動(完了·連用)助動(過去·終止)名一 でこ 格助(引用)動(ハ四·連体)名 格助(対象) 初恋 U 夏 動(謙譲·連用)接助 名 動(サ四·連用)助動(完了·終止)格助(引用)動(ハ四·連用)接 忠見、名歌 よみ出だし たり (短 格助(体修)名 動(マ四·終止)助動(可能·連体)格助(引用)係助(強意) 田 S 代名 露 5 動(ハ四·連用)助動(過去·連体) Eる。 動(サ変·終止)連語 (格助+動(ハ四·連体)の転)代名 格助(体修)名 係助(提示) (A,漫田用) まだき 辺ち 助動(完了·連用)助動(詠嘆·終止)名 動(ラ下二·未然)助動(打消·連用)係助(強意)動(マ下二,連用) マ 東京 思ひそめ 助動(過去·巳然) コ条 接続 副 さて、ずでに 御前 にて 格助(場所)動(サ変·連用)接典 |動(サ変·未然)助動(尊敬·連用)助動(過去·連体) 格助(時間)名 格助(体修)名格助(資格) 素図 盛 ア 動(マ四·巳然)接助(逆·恒時)名 格助(結果)動(ダ下二·連用)助動(完了·連用)助動(詠嘆·終止) 代名 格助(体修)名 係助(提示)名 係助(疑問)動(ハ四·連体)格助(引用) S を 名格助(主格)動(ハ四·連体) マる 副助(程度) 助動(断定·連用)助動(過去·巳然)接助(順·確定)動(ハ四·連用)接助 名一 判者ども、名歌 なり 判じわづらひ 格助(対象) K 動(ハ四·連用)助動(過去·連体)接助 名名 うかがひ 格助(体修)名格助(対象)係助(強調)名 《接頭》名 潮、忠見 が 盛 両三度 御訣 動(ラ変·連用)助動(過去·終止)名 格助(体修)名 格助(対象)係助(強調)名 素 《接頭名 動(ラ変·連用) 露 多反 御詠 助動(過去·連体)名一 J K 名格助(場所)動(ラ変·終止)格助(内容)名 動(夕四·連用)助動(完了 連用) 縦盛 勝ち 助動(過去·終止) 形(ク·連用)動(ヤ下二·連用)接助 名 動 (ラ四·連用)接助 名 忠見、心憂く 格助(体修)名 動(カ四·連用) 不食 の おぼえ 助動(完了·連用)助動(過去·終止)名 形(ク。連体)名 頼み なき 動(カ四·連用)接助 名 動(ハ四·連用) 兼盛 とぶらひ 助動(過去·己然)接助(順 ·確定)名 格助(体修)名 助動(断定·連用)補動(ラ変·未然)助動(打消·終止) 夏 「別の 《接頭》名 格助(体修)名 動(サ四·連用)接助 動(ヤ下二·連用)補動(丁寧,連用)助動(過去·連体)

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物理 高校生

なぜこの問題ですぐに0度になるとわかるんですか?

130 熱 gom 44 比熱·熱容量 電力 600 Wのヒーターを内蔵した容器がある。この中に200gの氷 を入れたところ,氷と容器全体の温度は一様に一15 ℃になった(図 1)。容器の熱は外に逃げないとし,ヒーターの熱容量は無視でき,水 の比熱は4.2 J/g·Kとする。スイッチを入れて加熱し続けたところ, 高温物 (4)ある ECT 全体の温度は図2のようにA→B→C→D と変化した。 の 氷の融解熱はいくらか。 ) 容器の熱容量Cはいくらか。また, 氷の比熱 cr はいくらか。 水と容器全体の温度が50℃になったところでスイッチを切り, その 中に一10℃, 90gの銅の塊を入れたところ, 十分な時間がたった後 BC こ。 融 BC 熱は 全体の温度は47.7 ℃ になった。 (2) C ) 銅の比熱cはいくらか。有効数字2けたで答えよ。 X)初めの状態(図1)でスイッチを切り, 80℃, 500gの銅の塊を入 れると,やがてどのようになるか。 (金沢工大+東北大) 温度(C) 氷 50 D 与 ヒーター B 0 スイッチ -15 A 0 12 124 199 図1 時間 ) 図2 Level(1)~(3) ★ (4)★ Point & Hint 固体が液体になるときなど,固体·液体·気体間の状態 化が起こっているときは, 温度は一定に保たれる。BC間で氷が水になって る。物体の質量をm, 比熱をcとすると, 温度を4T だけ上げるのに必要な熱 Qは Q= mc4T と表される。mc の部分が熱容量である。

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