学年

質問の種類

理科 中学生

至急です! 中学二年の理科の問題です。 (1)~(5)まで教えてください🙇よろしくお願いします🙇‍♂️⤵️

地 LEVE て何か。 (4) この地域は東西南北のどちら側に低く傾いているか。 xxx 10mxxx (5) この地域で、れき岩の層が堆積してから泥岩の層が堆積するまでの間、 河口からの距離はどのように変化したと考えられるか。 凝灰岩 炭酸水素ナトリウム 【7】 右の図のようにして炭酸水素ナトリウムを加熱したところ 試験管Aの内側の口付近に無色透明の液体がつき、 試験管Bの 石灰水が白く濁った。 (1) 試験管Aについた無色透明の液体が水かどうかを調べる 試験管 Al 方法とその結果をかけ。 (2) 固体の物質を加熱する際、 図のように試験管Aの底を少し |ガラス 上げる必要がある。 その理由を簡潔に書け。 (3) 試験管Bに集まった気体は何であると考えられるか。 (4) この実験の変化を次の式で表した。 ア、イ、ウにあてはまる化学式をかけ。 炭酸水素ナトリウム→ イ (液体) + (個体) + ア ウ (気体) (5) (4)のアの物質と炭酸水素ナトリウムの違いがわかる方法とその結果を書きなさい。 酸化銀 【8】 右図のようにして、 酸化銀を試験管Aに入れて加熱した ところ酸化銀の色が変わり、 試験管Bに気体が集まった。 A • Ox 10 00 10 xxx | xxx xxx xxx 石

回答募集中 回答数: 0
化学 高校生

すばやく解説をお願いしたいです!

10℃のミルク 20g を 70℃のコーヒー160g に加える。 最終的に温度は何度℃になるか? (2つの液体の比熱は 水と同じであると仮定して, 容器の熱容量は無視する。) 水の比熱 1.00 cal/(g°C) である。 第2回スライドを 参考にすること。 P 問2 等温過程 B 断熱過程 _断熱過程 等温過程 V カルノーサイクルについて, それぞれの熱力学的状態と仕事について, 順番に計算してみる。 PV 図にしたがっ て計算する。 A->Bは等温過程, B->Cは断熱過程, C->Dは等温過程, D->Aは断熱過程である。気体は理想 気体の状態方程式を満たす空気であり, 物質量 n = 2.00 mol, 比熱比y = 1.40, 気体定数R= 8.31J/(molk) であ る。 B->Cについて考える。 断熱過程を利用して, 温度を下げる。 準静的に断熱膨張して, 圧力がPB = 6.00 気圧, 体積がVB = 12.0L の状態から変化して,体積Vc = 30.0Lになった。 状態 C の気圧 Pc (気圧) を求めるとPBVE' = PcVd より Pc = 1.66 気圧だった。 1) 状態方程式を使って状態Bの温度 TB [K] を求めなさい。 2) 状態方程式を使って状態Cの温度 Tc [K] を求めなさい。 A->B の等温過程のときの気体がする仕事は WAB=nRTBloge (7) [J] であり, C->D の等温過程のときの気 体がする仕事は Wcp = nRT, loge (72) [J]であった。 A->B のときは等温過程なのでQz = WAB である。 TBVY-1 VC VB TcV2-1 などから得られる =1 Tc となる。 = WAB+WCD Q2 の関係を使うと, カルノーサイクルの熱効率は n = VD VA 3) n を求めなさい。 問3 問1と問2のうち不可逆過程はどちらかを答えなさい。 教科書3-2の43ページ下部を参考にすること。

回答募集中 回答数: 0
生物 高校生

この答えになるまでの解説を教えて頂きたいです。

第1問 大腸菌の培養に使用される、LB 培地という栄養豊富な液体培地で、大腸菌を37℃で数日間培 養した。 この培養液 (培養液Q) 中の細胞数を2つの方法でかぞえた。 それぞれの実験、 【実験 1】 および 【実験2】を説明した以下の文章中の(ア)(コ)にあてはまる数値を答えなさい。 ただし、指数である(ウ)、(オ) (キ) (ケ)については1桁の整数で答えなさい。 (イ)、(エ) (カ) (ク)は10未満、(コ)は100以下の数で答えなさい。 ま (イ)、(エ) (カ)、(ク) (コ)は、小数点以下第2位を四捨五入し、 小 数点以下第1位までの数で答えなさい。 【実験 1 】 培養液中の細菌の細胞数を顕微鏡を使ってかぞえる方法がある。 この方法では、スライド ガラスに似た形状の細胞計数盤を用いる(図1)。 細菌用の細胞計数盤のカバーガラスを載せ る部分は、一定量の培養液を溜めておくため、 深さが0.02mmになるように削られている。 その底面には1辺が0.05mm の格子が描かれており、顕微鏡で細菌の細胞と格子とを同時 に観察することができる。 カバーガラス カバーガラス 20.02mm (a) カバーガラス、 (b) 底面に描か れた格子 0.05mm (c) 0.05mm 図1 細菌の細胞数をかぞえるのに使用する細胞計数盤の模式図。 (a) 横から見た図。 カバーガラス を載せる部分は、 深さ 0.02mm の窪みになっている。 (b) カバーガラスを載せる部分を真上 から見た図。 中央部分 (窪みの底面)に、 1辺が 0.05mm の格子が描かれている。 (c) 顕微鏡で 格子を観察した様子。 土

回答募集中 回答数: 0