(9⑫| 酸化狂と炭楽の粉末を混合して加熱したときのようすについて調べるた:
あとの問いに答えなさい。
実験
酸化銅600gと炭率の粉末015gの混合物を試験符に入
れ.図3のような装填で加熱し。 発生した気体を集気び
んに集めた。
図 気体が発生しなくなったあと。 加熱していた試験管の
中に残った回体の質基を湯定した。
国 酸化鋼の質量は変えずに, 炭素の粉末の貿量だけを
030g. 045g. 060g. 075gに変えでて. 田 図と同じ操作
を行った。表2は, その結果をまとめたものである。
図3 酸化和銅と
表2 *
誠素の粉末の質量 015 |030|o45| oeo|o7s
試験管の中に残っ 560 | 520| 480|495
記号で答えなさい。
集気びんの中に赤イ ンクをっけたち交をれる
集気びんの中に石原水を入れてよく振る。
集気びんの中に水でぬらした赤色リトマス紙を入れる。
集気びんの口に火をつけたマッチを近づける。
⑨ 実験で起こった化学変化を。 MO
と <る人
、e 鶴の誠について吉した次のの
ト