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英語 高校生

答えを無くしてしまい丸つけをお願いしたいです。 多分中学生レベルの英語だと思うのですが英語はあまり得意ではないので合ってるか分かりません…。お願いします。

and ise yi galijquls og rhillOS DATOS A Grammar 1回目 2回目 参考書: pp.287~324/テキスト: pp.58~63 A Grammar BWriting /15 /15 NAVEGHENDA 1 Choose the correct word or phrase in the brackets. (1) 私にはいとこは1人もいません。 [一般動詞 (1語) の否定文] /25 /25 ■解答・解説書: pp.20~21 CReading 32の各文の下線部を尋ねる文を書きなさい。 (1) Where does Yuri work? (2) What did Roi make? (3) When is her birthday? (4) Who did write this poem? (5) How many beetles did Yuta catch? /8 /8 Total 148 /48 263 bribute irl dek«) (0) I [ haven't/ don't have any cousins. (2) 予定は変更されないだろう。 [それ以外の否定文] (1) The schedule [ will be not/ will not be ] changed. (3) その部屋にはエアコンはありましたか。 [一般動詞(1語)の疑問文] [Had the room / Did the room have ] an air-conditioner? (4) あの魚は英語で何と呼ばれていますか。 [それ以外の疑問文 ] What is that fish called / is called that fish ] in English?di bad og 576 (5) これが何だか知っていますか。 [間接疑問] dunibor Brw of this ootisli snob bila Ind Do you know what [ this is/is this ]? noo gniwollo) ert bes à bns notice of veinque i ind W politiq a to attrrent oli jon otamso tanī sablick: Ting nguo & bas 1979) s hari semas all bad oolele lid ② 各文の下線部を尋ねる疑問詞 (1語または2語) を答えなさい。 (1) Yuri works at a hospital. (ユリは病院で働いている)[場所] (where (2) Roy made a doghouse. (ロイは犬小屋を作った)[物]ei woled songinsa do (what (3) Her birthday is June 20. (彼女の誕生日は6月20日だ [時] (4) Sayaka wrote this poem. サヤカがこの詩を書いた) [人] A diw to (when (who (5) Yuta caught five beetles. (ユウタは5匹のカブトムシをつかまえた) [数] B 1 C (how many)

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数学 高校生

213. [3]で4a/3<1つまりa<3/4のとき... と書いたのですが問題ないですか?? aは正の定数とされているので0<がなくてもいいように思うのですが。。

ラに 基本 例題 213 係数に文字を含む3次関数の最大・最小 ①①①①① aを正の定数とする。 3次関数f(x)=x-2ax+a'x の 0≦x≦1における最大 値M (α) を求めよ。 [類 立命館大 ] 基本211 重要 214 花に含まれて 指針▷文字係数の関数の最大値であるが,か.329 の基本例題 211 と同じ要領で,極値と区間の端 での関数の値を比べて最大値を決定する。 f(x) の値の変化を調べると, y=f(x)のグラフは右図のようにな る(原点を通る)。 ここで, x= 以外にf(x)= =(1/3)を満たす f(3) (これをα とする) があることに注意が必要。 突域の端の 。 値は記入 sh a 3' 合分けを行う。 よって, 解答 f'(x)=3x2-4ax+a² =(3x-a)(x-a) f'(x)=0 とすると α ( 1 <a) が区間 0≦x≦1に含まれるかどうかで場 a 3 >0であるから, f(x) の増減表 は右のようになる。 ゆえに a x=3, a (x − 3 ) ² (x-²3²-a)=0 [3] 0<a<1 以上から [注意] x : f(x) = 27a² +²5 x³−2ax²+a²x−27a³=0 4 3 0<a</ • a 3 0 極大 f'(x) + 4 f(x) ここで, x=1/3以外にf(x)=1 4 27 3 を満たすxの値を求めると 4 3 X ≦a≦3のとき 4 27 3 <α のとき *a< 1 すなわち0<a<2のとき a³ ... a x=1/3であるから したがって、f(x) 0≦x≦1における最大値 M (α) は M(a)=f(1) [1] 1</o/ すなわちa>3のとき 3 [2] 2012s1s1234 すなわち 24 sas3のとき M(G)=(6) M(a)=f(1) a 0 |極小 0 + 4 x==3a | f(x)=x(x²-2ax+a²) =x(x-a)2 から (+) N O |ƒ(7)=3-(-²3²-a)² = 24/7a²³ [1] YA [2] YA a³ O 1 1 [3] y -a²-2a+1 11 II 1 a 3 最大 43 1 ales 3 a 10 a 3 4 最大 a²-2a+1 1 aax a a 4 1 M(a)=a²-2a+1 M(a)= 27 9³ 4 曲線 y=f(x)と直線y=27dx=1/3の点において接するから, f(x) - 122742 は で割り切れる。このことを利用して因数分解している。 の区間 0≦x≦2にお 33 6章 37 最大値・最小値、方程式・不等式 P36

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古文 高校生

高校古文の活用の問題です。 「蹴る」という動詞の活用なのですが、 黄色マーカー部分の説明の意味が理解できなかったため、どのようなことを言っているのか教えてほしいです。 よろしくお願いします。

」「たり」で言い切る・・・形容動詞 図は、「a・u・e・o」の五つの段と「ア・カ・サ・タ 動詞② 活用表の完成 解答 8 基本形 幹 ア待つ ま 基本形 語幹未然形 連用形終止形 連体形 已然形 命令形 行 着る [き] ききるきるきれきよ カ ににるにるにれによナ 似るにに る [ひ] れ くくるくれ きよ カ 見る[み] み ひひひひれひよ ハ み みるみるみれみよマ いるいるいいよヤ るるるるるるれるよ ワ 射る [い] い 居る[ゐ]ゐ ふふふれひよ ハ 恥づはちちづづるづれちょダ ウ愛くうけ けくくるくれけよ カ えゆゆるゆれえよ ヤ 基本形 調幹未然形 連用形 終止形 連体形 形 命令形 行 カ くくるくれ てつ つるつれてよ夕 来[く] こ す[] せ 死ぬし すするすれ せよ サ ぬぬるぬれね 連用形、終止形 連体形 已然形令形行 取る[け] け」 けるけるけれけよカ ありあ ら れ [解説] イ・ウは現代語ではともに一段活用になっているが、古語では、二段活用であった。 こ の活用は現代語ではすでになくなっているので、現代語との違いをしっかりと覚える必 要がある。「食ふ」 「恋ふ」はハ行、「消ゆ」 はヤ行で活用するので注意すること。 ②古語だけで言えば、下一段活用の動詞は「蹴る」のみであるので、識別は簡単なので あるが、未然形に「ず」連用形に 「て」といった下に続く語をつけて考えようとする と、四段活用のように「蹴らず・蹴り・蹴る…」と活用する、と考え違いをしやす い。これは、現代語では「蹴る」の活用の種類が五段活用に変化してしまっているから 形に「よ」を伴う。 E然に「れ」 足る た イ 起くお CU 連用形 軽止形 連体形 已然形 命令形 行 形 た ち つ つ て はひふふ りる 恋ふ こひ 消ゆき え 一捨つ すて + る > れ て > ハタ 3 タヤカタ 4 AXT ひ な き 71 = り Z7 | | こ る れ 68868 り こよ ラ で、やはり古語としてしっかり覚えておきたい。 下一段活用のエ 段の部分が段に変わると上一段活用になるので、下一段活用を しっかり覚えて、それを上一段活用に応用するとよい。 ③この上一段活用は、現代語でもほとんどそのままのかたちで活用 するので、活用の段については現代語の動詞の活用の復習と考え てよい。 中学校で学習したことばのきまりの再確認とともに古語 の動詞の活用の学習につなげたい。 活用表で注意するところは、 語幹と語尾の区別がないところである。 未然形、連用形、終止形 の三つの活用形が入れば、語幹と語尾の区別も、活用の種類の識 別もできるので、この三つの活用形を入れられるようになること。 「射る」はカナだけを見るとア行かヤ行か区別できない。 辞書で もア行の「い」の項に載っているが、 ア行の動詞は「得」のみと 覚えておく。 「居る」はワ行。古語に慣れないうちは、ア行・ヤ行・ ハ行・ワ行の混乱に注意。 ④すべて、変格活用の活用表である。変格活用は所属する語が少な いので、活用表とともに、所属する語も同時に覚えておきたい。 「来」はカ行変格活用(カ変)。 カ変は現代語にもあるが、命令形 が異なる。古語の命令形は「こ」と「こよ」の二つがある。 平安 時代はどちらかというと「こ」が優勢である。 「す」はサ行変格活用(サ変)である。 現代語にもサ変という活用 の種類はあるが、活用の仕方はだいぶ異なる。 古語のほうが単純 活用であるし、現代語のもとになった活用であるので、ここで しっかり覚え直したい。 「死ぬ」はナ行変格活用(ナ変)である。 現代語では五段活用にな っており、下に続く語によって活用形を作ろうとすると、連体形 が「死ぬとき」となり、以下古語の活用と異なってしまうので注意。 「あり」はラ行変格活用(ラ変)である。これもナ変と同様、下に 続く主な語によって現代語で活用形を作ると五段活用になる。 古 語では終止形が「あり」でi段音になる特殊な動詞。

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