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国語 中学生

国語 解説の意味がわかりません。 どういうことなのでしょうか。 問2です。

30 詩・短歌・俳句2 とうらい と感じ、新しい季節の到来を歓んでいる。 B おおきみの 故郷 くわばたけ 大木実 2 次の詩を読んで、あとの問いに答えよ。 ①えん となり 桑畑のむこうに隣の家がある けむり 三日の暮れ煙があがり灯火がつく 縁の雨戸をくりながら 「おうい」と大きな声でよぶ しばらくして「おうい」と返事がある 「あしたまた遊ぼうや」 「遊ぼうや」 その家に宗ちゃんという少年がいた 山は暮れ とや 鳥屋の鶏たちも寝てしまった そしてせせらぎの聞こえるあたり 今夜も星が美しい こ 問線「縁の雨戸をくりながら」のここでの意味として最も 適当なものを次から選び、記号で答えよ。 ア縁側の雨戸を取り外しながら。 イ縁側の雨戸を開けながら。 ウ縁側の雨戸を閉めながら。 エ縁側の雨戸をふきながら。 一線② 「「おうい」と大きな声でよぶ」とあるが、だれがだれ によびかけたと考えられるか。 問四 この詩で作者が最も表現したかったことは何か。 最も適当なも たいくつ 次から選び、記号で答えよ。 ア 退屈なほどに変化のない、田舎ののんびりした生活。 イ 都会では見られない、明るく元気に遊ぶ子供たちの姿。 めぐ ウごみごみとした都会と対照的な、自然に恵まれた故郷の風景。 エ故郷ののどかな風景と、なつかしい少年のころの思い出。 155

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理科 中学生

画像の問題が全て分かりません。 分かりやすく教えていただけると助かります🙏🏻

の地点Aから斜面に沿って上昇し, ある 標高で露点に達して雲ができ, 標高 1700mの山を越え、反対側の標高0m の地点Bにふきおりるまでのようすを 模式的に表したものである。表は, 気温 次のⅠ,Ⅱの問いに答えなさい。 答えを選ぶ問いについては記号で答えなさい。 I 図1は、空気のかたまりが, 標高 0m 図 1 飽和水蒸気量 表 気温 E [℃] [g/m3] 1700m T 5.2 地点A 地点B 2 5.6 3 6.0 と飽和水蒸気量の関係を示している。 ただし, 雲が発生するまで, Im3 あたりの空気に含まれる水蒸気量は,空気が上昇しても下降しても変わ らないものとする。 4 6.4 5 6.8 6 7.3 7 7.8 空気のかたまりが上昇すると, 空気のかたまりの温度が下がる理由 について説明した, 次の文中の①、②について正しいものはどれか、 答えなさい。 189101 8.3 8.8 9.4 10.0 12 10.7 上空ほど気圧が① (ア高イ低)くなり、空気のかたまりが ② ア膨張 イ 収縮) するから。 13 11.4 14 12.1 15 12.8 16 13.6 17 14.5 18 15.4 19 16.3 20 17.3 3 2 ある晴れた日の午前11時, 地点 A の, 気温は 16℃,湿度は50% であった。この日、 図1のように, 地点Aの空気のかたまりは,上昇 して山頂に到達するまでに, 露点に達して雨を降らせ, 山を越えて地 点Bにふきおりた。 表をもとにして,(1),(2)の問いに答えなさい。 た だし, 露点に達していない空気のかたまりは100m上昇するごとに温 度が1℃下がり、 露点に達した空気のかたまりは100m上昇するごと に温度が0.5℃下がるものとする。 (1)地点Aの空気のかたまりが露点に達する地点の標高は何mか,答えなさい。 (2) 地点Aの空気のかたまりが標高 1700mの山頂に到達したときの, 空気のかたまりの温 度は何℃か、答えなさい。 3 山頂での水蒸気量のまま、空気のかたまりが山をふきおりて地点Bに到達したときの,空 気のかたまりの湿度は何%か。 小数第2位を四捨五入して, 小数第1位まで答えなさい。 た だし,空気のかたまりが山頂からふきおりるときには,雲は消えているものとし、空気のか たまりは100m下降するごとに温度が1℃上がるものとする。

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理科 中学生

中学生理科光合成のところです。 (2)、(3)、(4)が分かりません。 答えと解説を教えて頂きたいです。よろしくお願いします。

11 植物の光合成について調べるために、 観察と実験を行った。 【観察】 緑色ビーマンと赤色パプリカそれぞれの葉と果実をうすく切って、プレパラートを作成し、顕微 鏡で観察を行った。 緑色ピーマンの葉と赤色パプリカの葉の細胞内では葉緑体が観察された。 また、 緑色ピーマンの果実でも細胞内に葉緑体が観察され、赤色パプリカの果実では細胞内に赤色やだい だい色の粒が観察された。 【実験】 緑色ピーマンと赤色パプリカそれぞれの葉と果実を使って実験を行った。 青色のBTB溶液にストローで息をふきこんで緑色にしたものを、試験管A~E に入れた。 図1の ように、試験管B~Eに同じ程度の面積に切った葉と果実を BTB溶液に直接つかないように注意し て入れ、試験管をゴム栓でふさいだ。 (1) 【観察】の下線部について、観察を行うときに、顕微鏡の接眼レンズは変えずに、レボルバーを回して 高倍率の対物レンズに変えた。 このとき次の①、②はぞれぞれどうなるか。 記号で答えなさい。 (完答) ① 観察できる範囲 (視野の広さ) ア 広くなる イ変化しない。 ウせまくなる ②見える明るさ ア 明るくなる (2) イ 変化しない ウ暗くなる 【考察】のXZに当てはまる語をそれぞれ答えなさい。 【実験 2】 【実験1】 と同様の手順で図2のように試験管 F~J を用意して、 光が全く当たらないようにアルミ ニウムはくを巻いた。 何も入れない 緑色ピーマンの 葉 緑色ピーマンの 果実 赤色パプリカの 赤色パプリカの 果実 試験管A 試験管 B 試験管 C 図1 試験管 D 試験管E 試験管A~E に光を1時間当てた後、 BTB溶液が葉や果実につかないように軽く振って、 BTB溶 液の色の変化を観察し、その結果を表1にまとめた。 表1 試験管・ A B C D E BTB溶液の色の変化 → 緑→青 緑→緑 緑→青 緑→黄 アルミニウム箔 何も入れない 緑色ピーマンの 緑色ピーマンの 果実 赤色パプリカの 赤色パプリカの 果実 試験管F 試験管 G 試験管 試験管 試験管 J 図2 試験管F~J を1時間老いた後、 BTB溶液が葉や果実につかないように軽く振って、 BTB溶液の色 の変化を観察し、その結果を表2にまとめた。 【考察】 【実験1】の表1の BTB溶液の色の変化は X の増減によるものである。 試験管Bと試験管 D の BTB溶液が青色に変化したことから、緑色ピーマンの葉と赤色パプリカの葉が行った Yによ り、試験管内のXが減少したことが考えられる。 また、試験管EのBTB溶液が黄色に変化したことから、赤色パプリカの果実が行ったZによ 試験管内のXが増加したと考えられる。 試験管 C において、 BTB 溶液の色の変化が見られなかった理由については、 【実験 1】 の結果の みでは説明をすることが難しいため、 【実験2】 を行うことにした。 2 試験管 F G H 1 BTB溶液の色の変化 緑→黄 緑→黄 緑→黄 緑→黄 (3) 【実験1】の試験管 C において、 BTB 溶液の色の変化が見られなかった理由を説明する根拠として最 も適当なのは、【実験2】 の試験管F~J のうちではどれか。 1つ選び、記号で答えなさい。 (4) 【実験1】の試験管CでBTB溶液の色の変化見られなかった理由を答えなさい。

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化学 高校生

セミナー化学222 (1) 【1】③での凝縮は②´のフラスコに入っている液体試料の蒸気が全て凝縮された これが③の液体試料(液体分) 【2】135.33-134.50の計算は、 134.50 アルミ+フラスコ+空気(フラスコに入る気体最大の量) 135.33 アルミ+フ... 続きを読む

っか。 か。 知識 実験 中文( 本 222 揮発性液体の分子量測定ある揮発性の液体の分子量を求める ために,次の実験操作 ①~③を行った。 ①内容積 300mLの丸底フラスコに小さい穴を開けたアルミ箔を (1) かぶせて質量を測定すると, 134.50gであった。 ②このフラスコに液体の試料を入れ, アルミ箔でふたをした。 こ れを図のように, 77℃の湯につけ, 液体を完全に蒸発させた。 ③フラスコを湯から取り出し, 室温20℃まで手早く冷やして, フ ラスコ内の蒸気を凝縮させた。 フラスコのまわりの水をふき取 り,アルミ箔とフラスコの質量を測定すると, 135.33gであった。 アルミ箔 穴 湯 大気圧を1.0×105 Pa, 液体の蒸気圧は無視できるものとして、次の各問いに答えよ。 (1) 操作②(図の状態)で, フラスコ内にある蒸気の質量は何gか。 (2) 操作②(図の状態)で, フラスコ内の蒸気の圧力, および温度はそれぞれいくらか。 (3)この液体試料の分子量を求めよ。 53 (1)

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化学 高校生

全く分かりません 余分に引いて求めちゃっている が特に分かりません😭

II 常温で液体の物質A (沸点 69℃) の分子量を求めるために、大気圧 100 × 10 Pa にお いて次の操作1~4を行った。 後の各問いに答えよ。 操作 容積 0.40Lの丸底フラスコの口に、小さい穴を開けたアルミニウム箔を取り付 輪ゴムで固定した。 このフラスコを電子てんびんに乗せて質量をはかると, 室 温25℃において 150.0gであった。 操作2 アルミニウム箔と輪ゴムを外し、 物質Aの液体約3mLをフラスコの中に入れ た後、外したアルミニウム箔と輪コムを再び取り付けた。 操作3 このフラスコを図2のように水の入ったヒーカーに浸して,ピーカーを穏やかに 加熱したところ、フラスコ内の物質Aはすべて蒸発した。 加熱をやめ、 ピーカー の水温を測定すると、 77℃であった。 問5 操作3のフラスコ内は、物質Aの気体のみで満たされているとする。このとき AのW(g), フラスコの容積をV(L) 圧力をP (Pa). 温度をT(K)。 気体定数を R(Pa・L/(K・mol)) とすると,物質Aの分子量はどのように表されるか。 W.V.P. T. Rを用いて表せ。 問6 操作3のフラスコ内は物質Aの気体のみで満たされており。操作4のフラスコ内 の気体は空気のみとする。 問5のV=0.40L. P100 × 10 Pa. T=350K である Aの分子量Mはいくらか。 有効数字2桁で答えよ。ただし、操作に いて、液体の物質Aの体積は無視できるものとする。 操作4のフラスコ内には、実際には空気とともに物質Aの気体が存在する。 操作 4のフラスコ内に空気と物質Aの気体が存在することを考慮して求められる物質 Aの真の分子量の値" と、 問6で求めた分子量の値Mの大小関係はどうなるか、 最も適当なものを、 次の1~3のうちから一つ選び、番号で答えよ。 ただし、操作4 において、液体の物質Aの体積は無視できるものとする。 ? アルミニウム箔 00 物質 A 温度計 水 沸石 図 2 操作4 フラスコをヒーカーから取り出し、 外側についている水をよくふき取った後。 こ のフラスコを室温と同じ 25℃になるまで十分に冷やしたところ, フラスコ内では 物質A が凝縮していた。このフラスコを電子てんびんにのせて,質量をはかると, 151.1gであった。 -18-> 1 M<M 2 M = M' 3 M>M <-19->

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