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化学 大学生・専門学校生・社会人

斜めで申し訳ないです🙇‍♂️ 最後の問題の(1)(2)がわかりません。 急いでいます!よろしくお願いします!!!

トロピー&.S" を有効数字3桁で求めよ。 SOOKまで加熱した際のエンタルピー変化AHおよびエントロピー サンのC(lig) - 162(JK'mol)) (vap) - 6.584 +0.439T (JK' mol)とす スの温度が600Kである熱機関が到達可能な熱効率の上限値を有効数字2桁で求めよ。 アコンカグア山の山頂での気圧は、地上での気圧の0.410 倍である。アコンカグア山頂では、水は何K 数字3桁で求めよ。ただし、地上での水の沸点を373K、水のモル蒸発エンタルビー AH-473kJmol (一定) と 気は完全気体とする。 6. 液体と液体Bは理想溶液をつくる。 60℃における純粋なAとBの蒸気圧は、それぞれ p130kPa、P-30kPa であるとして、 次の問いに答えよ。 (1) 100kPaにおいて60℃℃で沸騰するようなAとBの混合溶液中のAのモル分率x」を小数第2位まで求めよ。またこの混合溶液が 60℃で沸騰したときの気相中のAのモル分率を小数第2位まで求めよ。 (2) 上の (1)で求めたの混合溶液をピストン付きの容器に隙間無く満たし、60℃のもとで圧力を130kPa から徐々に低下させ たところ、 (1) で求めたように、圧力が 100kPaになったときに混合溶液は沸騰し始め、液相と気相の共存領域に入った。この らにピストンを引いて圧力を78kPaにして静置したときの、系内の気相と液相の全物質量の比を有効数字2桁で求めよ。 ヘキサンのモル標準発エンタル

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化学 高校生

この3問解ける方いませんか?

次のうち正しいのはどれか。 すべて選べ。 1.0 純物質の状態図における昇華曲線の傾きは正である。 2.0 純物質の融点は圧力に依存しない。 3. 水の状態図において、 融解曲線の傾きは正であるため、氷に圧力をかけると融解する。 14.0 相転移に伴うエンタルピー変化と相転移温度から、 相転移に伴うエントロピー変化を求め ることができる。 図は成分A及びBからなる混合物の液相-気相状態図である。 P点にある混合物の温度上昇に伴っ て観測される状態変化の記述のうち正しいのはどれか。 すべて選べ。 ただし、 P点における成分B のモル分率はXである。 温度 T 0 温度 T 0 気相 気相 液相 液相 1.0 温度で、蒸気を集めて冷却して液化したものを再蒸留することを繰り返すと、 ほぼ成分 Bの蒸気が得られる。 2. 温度 T2では、液相中の成分Bのモル分率はXより大きい。 3. 温度 T2では、 気相中の成分Bのモル分率はXより大きい X Bの組成 (モル分率) 図はそれぞれ成分A及びB、 または成分C及びDからなる混合物の液相-気相状態図である。 これ らに関する記述のうち正しいのはどれか。 すべて選べ。 P XB 1 Bの組成 (モル分率) 温度 T LO 0 T2 T₁ 気相 1 液相 Xo Dの組成 (モル分率) To 1.0 図中の上の曲線は凝縮曲線である。 2.0 左の図について、 組成XBの溶液の蒸留を繰り返すと、蒸気の組成はBに近づいていく。 3. 右の図について、組成XDの溶液の蒸留を繰り返すと、蒸気の組成は共沸混合物に近づいて いく。

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化学 大学生・専門学校生・社会人

解答が欲しいです。

[1] 1.013×10° Paのもとで、1mol のある気体を、 温度をT,Kから T2Kへ上昇させたと きのエンタルピー変化とエントロピー変化を求めよ。 ただし、その気体の定圧モル熱容 量は次式(Tは温度(K)、 a、 b、 cは定数)で表せるとし、 また気体定数はRJK! mol-! とする。 Cp=a+bT+cT-2 JK-' mol- [2] 1.013×10° Paのもとで、 ある結晶1 mol が融点TKで完全に融解するときにgJの 発熱が観測されたという。 このときのエンタルピー変化とエントロピー変化を求めよ。 [3] 1 mol の理想気体が、状態1 (温度 Ti K、 体積1i m') から状態2 (温度 72 K、 体 積2 m')へ膨張するときのエントロピー変化を求めよ。定積モル比熱は CvJK' mol'! で定数、また気体定数はRJK'mol'' とする。 ヒント:定温過程と定積過程の2段階に分けて考える。 [4] 初期状態において温度T,でnmolの理想気体を、①可逆定温膨張、②可逆断熱膨張、 の不可逆断熱自由膨張、 の3通りの過程で体積を iから 12へ増加させた。それぞれの 過程に対して、系が得る熱と系のエントロピー変化について、 詳しい結果の導出と併せ て説明せよ。ただし、 気体定数は Rとする。また、縦軸を圧力、横軸を体積として、上 記のそれぞれの過程に対する変化を図示するとともに、 その理由を説明せよ。

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