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理科 中学生

(4)と(5)の説明を詳しくお願いします🙇

A 酸化銅と炭素の粉末を混ぜ,右の図のような装置をつくって 酸化銅と炭素の混合物 加熱したところ,二酸化炭素が発生し,ビーカー内の液体は白く にごり,試験管内に赤色の銅が残った。加熱をやめた後,試験管 ビーカー 内にある固体の質量をはかった。この実験を,酸化銅の質量は変 えずに,炭素の質量のみを変えてくり返し行い,用いた炭素の質 ゴム管 量と反応後の試験管内にある固体の質量を調べた。表は,その結 果を表したもので,反応前後の試験管内にある固体の質量の差は, すべて発生した二酸化炭素の質量であるとする。これについて, 次の問いに答えなさい。 (1) 火を消す前に,ビーカーからガラ 酸化銅の質量(g) ス管の先をぬき,ゴム管をピンチコ 炭素の質量(g) 6.00 6.00 6.00 6.00 6.00 0.20 0.40 0.60 0.80 1.00 ックでとめる。下線部のようにする 反応後の試験管内にある 固体の質量[g] 5.46 4.92 4.94 5.14 5.34 のはなぜか。簡単に説明しなさい。 今月か空気にふれて反だするのを方ぐTため。 (2) 次のア~エのうち,ビーカー内の白くにごった液体としてもっとも適切なものはどれか。1つ選び、 記号で答えなさい。 ア ベネジクト液 イ BTB 溶液 ウ 石灰水 エフェノールフタレイン溶液 (3) この実験において,酸化銅と炭素の混合物を加熱すると,銅と二酸化炭素ができた。酸化銅と炭素か ら,銅と二酸化炭素ができる反応の化学反応式を書きなさい。(X 2Cu0+ C→ 2Cut cO2 (4) 混ぜ合わせる炭素の質量を0.10 g にすると,発生する二酸化炭素の質量は何gになるか。表をもと にして求めなさい。 n 55) この実験で用いた酸化銅6.00gをすべて反応させるためには、炭素は少なくとも何g必要であると 考えられるか。小数第3位を四捨五入して,小数第2位まで求めなさい。

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理科 中学生

(3)(4)が分かりません。。 答えは解答欄に書いてある通りなんですけどどうやったらこの答えが出ますか?

3溶解度 つB267(R2 青森改)(10点×4〉 100 g 100 I 塩化ナトリウムと硝酸カリウムを50.0gずつ, 20℃の水100.0gが入っ 氷 た別々のビーカーに入れてかき混ぜると, どちらも。とけきれなくなって 粒が残った。次に, 2つの液の温度を40℃まで上げてかき混ぜると, 塩 50 化ナトリウムはとけきれなかったが, 硝酸カリウムはすべてとけた。 2 塩化ナトリウム, 硝酸カリウムを( った2つのビーカーに別々に入れてかき混ぜると, どちらもすべてとけた。g それぞれを冷やして温度を、15℃まで下げると, 2つの水溶液のうち1つだ けから結晶が出てきた。 3 質量パーセント濃度が30.0%の硝酸カリウム水溶液300.0gをつくった。 この水溶液の温度を10℃まで下げると,硝酸カリウムの結晶が出てきた。(1) (1) 国の下線部Aのときの水溶液を何というか。 (2) の下線部Bの水溶液を40℃に保った場合, 硝酸カリウムをあと何g とかすことができるか。計算 (3) [2の( 硝酸カリウム 63.9g B |22.0g. )gずつ, 60℃の水200.0gが入 塩化 ナトリウム 0 0 40 20 60 水の温度(℃) ※グラフは,硝酸カリウムと塩化ナ トリウムの溶解度を表している。 飽和本器療 13.98 ウ )に入る数値を,次のア~エから1つ選びなさい。計算ント エ 80.0 43.8g ア 20.0 イ 40.0 ウ 60.0 63.9 50 (4)3について, 出てきた硝酸カリウムの結晶は何gか。計算 /3.9 EンD 2(1) 30℃での溶解度が大きい順に, A, B, Cだね。 3(3) 水が100gの2倍になると, 同じ温度のときにとける物質の質量も2倍になるね。 23 3 44

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